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2017年01月05日

アレルギーのメルマガ(1月)より その3 リレートーク

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメールマガジン 第121号の続きです。

第2項の最初の部分を引用させていただきます。
2、リレートーク「クリニックの紹介」 
 第11回 川井小児科クリニック 川井進院長 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
川井小児科クリニックの川井です。
名古屋市のベッドタウン日進市に開院して20年になりました。
日進市は人口9万人足らずですが少子高齢化社会とは無縁の若い層が多く住む市です。
トヨタ関連企業に勤めておられる家族がとても多いようです。

当院は日曜診療していますので自ずとスタッフが多くなります。
愛知医科大から2名、保健衛生大から2名の代診の先生に手伝ってもらっています。看護師9名、事務員12名と開業医院としては多くのスタッフで運営しています。

私の診療時間はあっけなく、せいぜい1分間診療です。
あとは看護師にバトンタッチするという診療スタイルです。
それでも患者から不満がでないのは優秀なスタッフのおかげです。(以下省略)

詳しくは、こちらです。


2017年01月04日

アレルギーのメルマガ(1月)より その2 理事長のご挨拶

一昨日に概要を紹介した認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメールマガジン 第121号の続きです。

第1項は、理事長さんのご挨拶で、最初の部分のみ転載させていただきます。続きも載せていますのでご参考にしていただければ幸いです。

1、新年のご挨拶 アレルギー支援ネットワーク 
  理事長 坂本龍雄
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
新年明けましておめでとうございます。旧年中は、格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願い申しあげます。

さて、2014年6月20日に成立したアレルギー疾患対策基本法の施行に関する厚生労働省健康局長通達(2015年12月2日)には、「国民の約2人に1人が、気管支ぜん息、アトピー性皮膚炎、花粉症、食物アレルギーなどのアレルギー疾患に罹患していると言われており、その患者数は近年増加傾向にあり、重大な問題となっている。(以下省略)

詳しくは、こちらlをご覧ください。

2017年01月02日

アレルギーのメルマガ(1月)より その1 メルマガの概要

今年も認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんから元旦にメルマガをいただきました。

昨年は永年活動を続けてこられたNPO法人アレルギーネットワークさんが活動を停止されるなど患者団体の活動維持が難しくなるなか認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんは、アレルギー大学、「アレルギーっ子のフェア」、毎月「アレルギー支援ネットワークメールマガジン」を発行されるなど精力的に活動を展開しておられます。

私どもは、同ネットワークさんの賛助会員とさせていただいておりますが、そのご発展は私どもにとっても大きな喜びです。

1月のメルマガの目次を引用させていただくと次の通りで膨大なものです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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 1、 新年のご挨拶 アレルギー支援ネットワーク 理事長 坂本龍雄 
 2、 リレートーク「クリニックの紹介」 第11回 
        川井小児科クリニック 川井進院長
 3、 アレルギーっ子の笑顔のために、ご寄付に
         ご協力をお願いします!
 4、 3月19日(日)に「アレルギーっ子のフェア」を開催致します♪
 5、 麹菌発酵大豆培養物の臨床試験に
    ご協力いただける方を募集しています!
 6、 新規法人会員さんのご紹介 ★「農業生産法人 
   上野原ゆうきの輪 合同会社」 副代表 大神田良行★
 7、 QOLトラベル 「大募集!患者会旅行を一緒に企画しよう!
   ♪春休み、アレルギー対応の南紀白浜へ♪」
 8、 東海地域患者会旅行「夢のビュッフェ体験報告♪」 
    名古屋南部アレルギーの会 武藤
 9、各地からのお便り 第17回 アレルギー対応
       沖縄サポートデスク 事務局長 田村磨理
10、第39回「防災講座-18:津波を知る」防災士 中根輝彦
11、〜南海トラフ巨大地震に備える!!〜 
   「アレルギーっ子の災害対策シンポジウム」
   in春日井市・刈谷市・瀬戸市・東海市 を開催します!!
12、学童保育指導員対象のアレルギー研修会のお知らせ
13、インターネットアレルギー大学のご案内
14、『おいしく治す食物アレルギー攻略法』大好評販売中♪
15、「アレルギー児の親の交流会」開催のお知らせ
16、Gooddo(グッドゥ)でアレルギー支援ネットワークを
      応援して下さい!!

2016年12月27日

あんだんてトピックス 8-7 「夏休み環境教育キャンプ2016」に協賛

10年以上ご厚誼いただいている認定NPO法人アトピッ子地球の子ネットワークさんには賛助会員団体として登録しているだけではなく例年夏休み環境教育キャンプには協賛広告を出すとともに製品を提供しています。

本年度の「夏休み環境教育キャンプ2016」には、協賛広告とともに「髪を洗うシャンプー400mlボトル、からだを洗うシャンプー400mlボトル」を提供しました。

2016年11月02日

アレルギーのメルマガ(11月)より その2 アレルギーっ子の防災

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメールマガジン 第119号 の続きです。

第10項は、次の通りです。
アレルギーっ子の防災 
 第37回「防災講座−16:地震対策の次は?」防災士 中根輝彦

防災士 中根輝彦さんは、長期間にわたってコラムを担当して下さっています。
最初の部分を引用させていただきます。
『メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。

 地震関連について、
「地震を知る」シリーズは第22回(2015年8月配信)から第28回(2016年2月配信)までの6回、「地震対策を知る」シリーズは第29回(2016年3月配信)から第35回(2016年10月配信)までの6回にわたって紹介してきました。

 今回より新シリーズを始めることにします。
 建物の耐震補強や避難行動の次は、避難生活の衣食住、食料備蓄や避難所運営を…という流れが、受け入れやすいのかと思います。
 平常時の事前対策としての耐震補強、発災直後の対策としての命を守る避難行動、事後対策としての避難所生活…という時系列になっています。

詳しくは、こちらをご覧下さい

2016年11月01日

アレルギーのメルマガ(11月)より その1 リレートーク

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんよりメールマガジン 第119号 を本日いただきました。
14項目にわたる長文のメールマガジンですが、その一部を多くの方に知っていただこうと思い引用させていただきます。
たた、このメールマガジンでは登録すれば誰でも配信を受けられるものなのでご興味があれば是非登録をお勧めします。

第119号(11月)の第2項は、次の通りです。
リレートーク「クリニックの紹介」 第9回 若月こどもとアレルギーのクリニック 若月準院長

最初の部分を引用させていただきますと
『名古屋市名東区に平成25年10月に開院し 、満3年が経過した比較的に新しい小児科、アレルギー科クリニックです。

 私は、名古屋市瑞穂区出身で、平成8年に山口大学を卒業しました。
 医療の原点である救急医療から医師としての第一歩を始め、卒後3,4年目は第二日赤で小児科医の研修をうけました。
この時アレルギー指導医の神田先生にも指導を賜りましたが、食物アレルギーの診療方針は今とはまったく違っていたと記憶しています。(以下省略)』

詳しくは、こちらをご覧ください。

2016年10月25日

アレルギーのメルマガ(10月)より その2 アレルギーっ子の防災

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメールマガジン 第118号 の続きです。

第9項は、次の通りです。
アレルギーっ子の防災 
第36回「防災講座−15:地震対策を知る(避難行動の訓練)」防災士 中根輝彦

最初の部分を引用させていただきますと。
『メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。

前回は、いろいろな日常行動について避難方法の事例を紹介しました。
今回は、それらについて、どうやって訓練するか考えてみたいと思います。

その前に、おさらいです。
いろいろな日常行動とそれぞれの対応方法がまとまった資料について再掲します。

総務省消防庁のウェブサイト

これらの事例について、避難訓練をしようとしたら、どうしますか?自宅や職場・町内で訓練をする場合は、対象範囲(地域)や日時を決めて(=自分たちで計画を立てて)進めることができますが、公共の場や交通機関を利用する訓練は、どうでしょう?自分たちだけでは実施することが困難ですよね。(以下、省略)』

詳しくは、こちらです。

2016年10月24日

アレルギーのメルマガ(10月)より その1 リレートーク

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんよりメールマガジン 第118号 を1日にいただきました。
12項目にわたる長文のメールマガジンですが、その一部を多くの方に知っていただこうと思い引用させていただきます。
たた、このメールマガジンでは登録すれば誰でも配信を受けられるものなのでご興味があれば是非登録をお勧めします。

第118号(10月)の第2項は、次の通りです。
リレートーク「クリニックの紹介」 
第8回 まつだ小児科クリニック 松田正院長
最初の部分を引用させていただきますと
『 三重県桑名市で小児科クリニックを平成5年12月に開業し、もう20年以上が過ぎました。
昭和53年に三重大学を卒業、大学では主に、血液・悪性腫瘍を中心に勉強させていただき、大学院卒業後に松阪市民病院、天理よろづ相談所病院に勤務、桑名では、ヨナハ産婦人科病院にて、主に未熟児・新生児と一般診療に従事した後に「まつだ小児科クリニック」を開業しました。

クリニックのご紹介をさせていただきます。当院では小児科・アレルギー科を掲げていますが、僕は小児科専門医ではありますが、アレルギー専門医ではありません。
従って、診療内容は地域医療を念頭におき、困っているお母さんに安心を与え、納得のいく医療と説明をスタッフ共々心がけ、提供できるようにしています。
診療内容は多枝にわたっています。乳幼児健診、予防接種、一般診療では、感染症などの一般診療がほぼ中心ですが、アレルギー疾患、低身長などの内分泌疾患、けいれん児に対する脳波検査なども行っています。(以下、省略)』

以下、詳しくは、こちらをご覧ください。

2016年08月04日

アレルギーのメルマガ(8月)より その2 アレルギーっ子の防災

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガの続きです。

第8項 アレルギーっ子の防災 
第34回「防災講座−13:地震対策を知る(目黒巻で日常行動の確認)」
防災士 中根輝彦

最初の部分を引用させていただきますと
『メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。

今回は「目黒巻き」についてご紹介し、避難行動を考えるきっかけとしての活用方法を考えてみたいと思います。

「目黒巻」は東京大学の目黒公郎教授のグループが考案した防災ツールです。
「巻」とは、日本古来の書物の形態である「巻物」の意味です。
小中学校の授業でおなじみの「年表」のような横長の用紙に、あらかじめ指定した条件の災害が発生したという想定で、その後の自分の行動を時系列で記入していきます。
発災直後からの自分の行動を想像しながら物語を書くわけです。』

詳しくは、こちらをご覧ください。

2016年08月03日

アレルギーのメルマガ(8月)より その1 リレートーク「クリニックの紹介」

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークhttp://www.alle-net.com/さんよりメルマガ第116号をいただきました。
11項目からなる膨大なメルマガですが、その中から多くの方に読んでいただきたいテーマについて紹介させていただきます。

第2項 リレートーク「クリニックの紹介」 第6回 かわだ小児科アレルギークリニック 川田康介院長

最初の部分を引用させていただきますと
『浜松市中区で小児科・アレルギー科を開業しております川田康介と申します。
平成20年6月に開院しましたので、ちょうど8年経過しました。
無我夢中で取り組んできましたので、『もうそんなに経ったのか?』という感じです。
本当にあっという間でした。
当初から小児アレルギー専門のクリニックを目指して診療を行ってきました。
8年間の結果としては、診療内容自体は拙いものであったかもしれませんが、支えてくれた家族・スタッフには満足しており、大変感謝しています。

さて今回は、クリニックからみた外来アレルギー診療というものについて、日頃気になるところを述べてみたいと思います。

詳しくは、こちらをご覧ください。』

2016年07月29日

アレルギーのメルマガ(7月)より その2 アレルギーっ子の防災 

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ7月号(7月1日配信)の続きです。

この中から多くの方に参考になりそうな代表的なコラムを2件紹介させていただき、今回は後半の1件です。

第10項 アレルギーっ子の防災 
 第32回「防災講座−熊本地震対応から見えるアレっ子支援の課題」防災士 中根輝彦

最初の部分を引用させていただきますと
『メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。
みなさんもご存知の通り、4月に熊本地震が発生し、熊本・大分が大きな被害を受けました。

今回は、連載講座をお休みして、別の内容でお送りします。
現場では、まだ余震も支援活動も続いているのに時期尚早と言われるかもしれませんが、次の災害は待ってくれません。そう書いているときにも茨城で震度5弱の地震が発生しました。課題が見つかったなら、少しでも早く共有し、改善につなげることが、被害軽減につながると信じて、4月14日の発災直後からSNSで発信しつつ、アレルギー関連の情報を追いかけてきて感じていることを書きたいと思います。

続きはこちらからどうぞ』

2016年07月26日

アレルギーのメルマガ(7月)より その1 リレートーク「栄養指導実施クリニックの紹介」 第5回

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ7月号(7月1日配信)を遅ればせながら取り上げさせていただきました。

この中から多くの方に参考になりそうな代表的なコラムを2件紹介させていただきます。

第5項 リレートーク「栄養指導実施クリニックの紹介」 第5回
    ひばりがおかこどもとアレルギーのクリニック 平林靖高院長

最初の部分を引用させていただくと
『皆さん、こんにちは。名古屋市の雲雀ヶ岡(ひばりがおか)で開業しております「ひばりがおかこどもとアレルギーのクリニック」の院長 平林靖高と申します。2010年10月に開院し、「お子さんと保護者の方々の心も身体も安心できる医療を提供する」を目標に診療を行い、おかげさまで約5年半が経過しました。

アレルギーに興味を持つようになったきっかけは色々あるのですが、ひとつに「慢性の疾患を診ることで、そのお子さんと保護者の方が安心して成長・生活して頂けるとうれしい」と思った点が一番かもしれません。

以下、詳しくは、こちらをご覧ください。

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