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2018年07月05日

アレルギーのメルマガ(7月)より その1 アレルギー大学テキスト

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのマルマガ 第139号 を1日にいただきました。

第2項はアレルギー大学のテキストです。
弊社(あんだんて)は、このテキストの「品質情報の」のページにA4サイズの記事を提供しています。

第2項の最初の部分を引用させていただきますと
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2、アレルギー大学テキスト
  『新・食物アレルギーの基礎と対応』好評発売中!
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本書は、「第13期アレルギー大学」のテキストとして作成されたもので、2016年に出版された『これだけでわかる食物アレルギー 基礎的な知識から専門的な対応まで』の改訂版です。
食品表示法施行(2015年)、アレルギー疾患対策基本法施行(2015年)、食物アレルギー診療ガイドライン改訂(2016年)や、第13期アレルギー大学の内容の刷新に合わせた改訂版となっています。

今回の改訂では、アレルギー大学のテキストとして効果的にお使いいただけるように、それぞれの講座の内容に即した構成にし、さらに受講生からの要望が多かった、免疫療法、アレルゲン表示、緊急時対応、災害対策、給食対応の実例といった実用的な内容を充実させました。

詳しくは、こちらをご覧ください。
テキストの紹介は、こちらです。


2018年07月04日

サッカー ワールドカップ ベルギー戦

1次リーグをなんとか突破し決勝トーナメントに進みました。

昨夜の深夜にFIFAランキング4位のベルギーと対戦しました。
2点リードする展開に持ち込んだのですが、川島選手の微妙な位置取りなどもあって同点に追いつかれてしまいました。

なんとか同点→PK戦まで持ち込んで欲しいと思っていたのですが、アディショナルタイムにベルギーの速攻を受けて失点して惜敗してしまいました。
コーナーキックから得たボールをキーパーが手で投げたボールから一気に加速して10秒以下で1点に繋げられてしまいました。

世界のレベルを身をもって体験する一瞬でした。負けても納得してしまうほどのベルギーの素晴らしいプレーでした。
こういう経験を今後に活かして欲しいものです。

今回の日本の得点の1点目は柴崎選手の絶妙な縦パスに原口選手が対応し相手選手に競り勝ってシュートまで持って行き得点に結びつけました。左隅ギリギリのところでした。角度のない中での素晴らしいコントロールでした。
次の1点は、乾選手が相手をかわしてミドルシュートを右隅に叩き込みました。

2人のシュートは難しいところに決まっておりシュートを放ってもなかなか得点にならなかった従来の日本とは見違えるような精度でした。余程充実していたのでしょう。

ワールドカップという大舞台では誰でも緊張するものでドイツチームですら韓国戦で22〜3本のシュートを放って枠内はわずか4本でした。

その点、今回の相手のベルギーは桁違いの相手なので却ってのびのびとプレーできそれが良い結果に結びついたのかも知れません。
それにしてもお見事でした。胸を張って帰ってきてください。

2018年07月03日

サッカー ワールドカップ ポーランド戦

先週の28日に、サッカー ワールドカップ ポーランド戦が行われ0-1で破れました。

前半は、互角に戦っていたのですが、後半に得点されて追いつけませんでした。

最後の10分間くらいは自陣でのパス回しで時間を消費しました。
コロンビアが1-0でセネガルに勝っているという情報が入ったためでしょう。
日本とセネガルは勝ち点が同じなのですが、フェアプレーポイント(ファールの少ない方が有利)の差で上位となります。攻防に入ってファールするのを恐れて相手にボールを渡さない選択をしたのでしょう。

引き分け以上ですっきり予選突破したかったのですが、負けが濃厚である以上やむを得ない作戦だったと思います。

2018年07月02日

サッカー ワールドカップ セネガル戦

「あんだんての歩み」というシリーズを始め、今後長く続けて行く予定ですが、ワールドカップでの日本チームの活躍が素晴らしいので一寸一休みします。
サッカーとアレルギーのメルマガが終わってから再開します。

先週の25日の深夜にサッカー、ワールドカップ 日本-セネガル戦が行われ引き分けに終わりました。

前半にゴールキーパーの川島選手のパンチングしたボールが相手選手に当たりゴールを割ってしまいました。キャッチングして弾くのを恐れてパンチングに行ったのでしょうが、結果としてはミスに近いプレーで残念でした。

しかし、柴崎選手の長距離の縦パスを長友選手が見事にトラップし乾選手にパスして鮮やかなシュートに繋がりました。乾選手のシュートも見事でしたが、起点となったのは「縦パス」でした。

西野監督になってもパス回しにこだわらすハリルホジッチ監督がうるさく言ってきた「縦パス」も有効に活用した素晴らしいプレーでした。
その後、セネガルに先行されたもののパス回しから乾選手のクロスを本田選手が決めて同点になりました。強豪相手によく頑張ったものです。

これで勝ち点が4となり1次リーグ突破に希望が湧いてきました。予想以上の大健闘だと思います。

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