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あんだんてで行こう!≫ Andanteアンダンテ)は音楽用語で“歩く速さで”。開発も販売も、自分なりの理想を求めて一歩一歩確実に前進していきたいと思います。このページでは日常あったことを“あんだんて”につづります。

2017年06月06日

今週は休みます。

今週は、お休みさせていただきます。

21:07 | その他

2017年06月05日

今週は休みます。

今週は、お休みさせていただきます。

20:12 | その他

2017年06月02日

世界卓球選手権 張本選手の活躍

現在、2017世界卓球選手権ドイツ大会が、デュッセルドルフで開催され連日テレビ放映されています。

日本の女子は10代の選手が大活躍してすがすがしい気持ちです。

男子も13歳の張本選手がブラジルオリンピックで男子の銅メダルに輝いた水谷選手を4-1で破るという快挙を成し遂げました。

大番狂わせと言いたいところですが、その内容からみると当然の結果のようにも見えてくる圧勝でした。
遅い時刻のテレビ放映でしたが、まるまる見てしまいました。

3年後の東京オリンピックの時には再度代表になるでしょうから今から楽しみにしています。

2017年06月01日

化粧品産業技術展 参加

本日は、横浜パシフィコ展示場で行われている第8回化粧品産業技術展にビジネスパートナーとともに参加しました。

化粧品産業技術展は私の所属する日本化粧品技術者会が共催している技術系の展示会です。
主に原料メーカー、容器メーカー、OEM会社などが参加しています。

あんだんてでは実績のある原料メーカー、容器メーカーの製品を使用しているのですべてこの展示会に出展していました。

あんだんてのお客様はアレルギーでお困りの方が多いので処方を変えることは望ましくありません。そのため創業以来ほとんど変更していません。

とは言え開発以来16年経過していますので世の中の技術の進歩もありますのでチェックは怠らないようにしています。

シャンプーの基本となる界面活性剤分野では画期的な新製品は出ていないようでした。

シャンプーの防腐は大切です。(特にアミノ酸系のシャンプーの防腐は難しい:人に刺激がすくないということは菌にとって住みやすいことを意味します。)
あんだんては薬事法上の防腐剤ではないものの防腐性のある成分を巧みに組み合わせ独自の技術で防腐性能を維持しています。
今回、天然素材で興味ある製品がありましたので今後の研究課題としたいと思っています。

2017年05月30日

サッカー U-20韓国大会 イタリア戦引き分け

先週の土曜日にサッカー U-20韓国大会 イタリア戦があり2-2の引き分けになりました。

前半3分と7分に得点されてどうなることかと思いました。
いずれの場合も背後を突かれて一気に得点を許したものでプレーの正確さから力の差を痛感しました。

しかし10分過ぎくらいから落ち着いた試合運びになりました。
22分に左サイドの遠藤渓太のクロスに堂安律選手がよく反応して得点できました。
堂安律選手が触れなければキーパーがパンチングで逃れるようなタイミングでしたが足裏に当てることによりキーパーの股間を抜く絶妙なシュートとなりました。

その堂安律選手が後半5分には一人で持ち込みDFの3人とキーパーをかわして得点に結びつけました。
ゴール直前でしたので相手DFはタックルに行くことができす(もし足にかかってしまえば確実にPKになる。)堂安律選手の技が活かされました。

2-2になり日本、イタリアともに決勝リーグ進出のためには引き分けの方が無難な状態になったので、そのまま引き分けに持ち込みました。
特にイタリアは得失点差で有利だったのであからさまな引き分けにしました。
見てる方は面白くないのですが、これも戦術なので我慢しましょう。

次回のベネズエラ戦を期待しましょう。

2017年05月29日

大相撲夏場所 横綱白鵬関全勝優勝

横綱稀勢の里関ブームで開幕した大相撲夏場所でしたが、横綱稀勢の里関が怪我で休場し横綱白鵬関が全勝優勝しました。

横綱白鵬関も怪我が残っており万全の態勢ではなかったようですが、全勝優勝したのは立派なものです。
名横綱大鵬関の優勝回数を上回ってから目標を見失い体調不良もあって優勝から遠ざかっていましたが見事復活しました。これからは40回の優勝を目指すようですから楽しみです。

今回の夏場所のもう一つの話題は関脇高安(本名も高安)関でした。11勝を挙げて3場所通算34勝で大関を確実にしました。

高安関は思い出したように横綱に勝って驚かせてくれるものの安定性はないというのが私の印象でしたが、ここ3場所はしっかり勝っています。稀勢の里関の横綱昇進が刺激になったものと思われます。
今後の活躍を期待しましょう。

2017年05月25日

サッカー U-20韓国大会 ウルグアイ戦敗戦

前半は日本の攻撃陣が機能せず膠着状態が続きました。その中で小川航基が21分にひざを痛めて退場となり代わって久保建英がピッチに入りました。
38分にはウルグアイがロングボールから一気に攻めかかり得点をあげました。

後半になって日本はエンジンがかかった感じで敵陣に攻め込むことが多くなりました。
85分にはペナルティエリア手前右の絶好の位置ででFKのチャンスを獲得したのですが、堂安律選手のシュートはキーパーの守備範囲で得点に結びつきませんでした。

そうこうするうちにアディショナルタイムにウルグアイはカウンターからロングボールを送り一瞬のうちに得点し、日本は突き放されてしまいました。

両軍ともに得点機はあったのですが、数少ないチャンスを確実にものにしたウルグアイが2-0で勝利しました。

これで1次リーグ突破はイタリア戦にかかってきました。頑張って欲しいものです。

2017年05月23日

サッカー U-20韓国大会 南アフリカ戦勝利

サッカー FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017のグループステージのDグループの試合が行われ日本が3-1で南アフリカに勝利しました。

10年ぶり(5大会ぶり)の出場となった日本は最初から押し込まれる展開となり7分には早くも失点してしまいましたが、その後守備を持ち直して前半を終えました。

後半早々に小川航基選手が得点しました。一度はキーパーに止められたのですがこぼれた球がゴールラインを割るラッキーもありました。

全体的に押し気味に進めるなかで久保建英選手が入ると早速小川航基選手に絶妙なスルーパスを通しました。これは小川航基選手のシュートをキーパーに阻まれ得点になりませんでした。

しかし、27分に堂安律選手が久保建英選手に出したパスをうまく折り返して堂安律選手が鮮やかに決めました。

その後、守りに入った日本は押し込まれる部分もありましたが逃げ切って大事な1勝をあげました。

U-20の試合ですが両軍ともレベルが高くて驚きました。

2017年05月22日

男子体操個人総合NHK杯 内村航平選手9連覇

男子体操個人総合NHK杯が世界選手権(10月)の代表選考会を兼ねて東京体育館で昨日行われ、内村航平選手(リンガーハット)が9連覇を果たして世界選手権代表入りを決めました。
NHKで放映され楽しませてもらいました。

最終演技の鉄棒が始まるまでは白井健三選手(日体大)がリードしていたのですが、逆転勝利しました。

男子体操個人総合では内村航平選手と田中佑典選手(コナミスポーツ)がトップ争いをしてきたのですが、そこに若手の白井健三選手が割り込むような感じになり楽しみに増えました。
白井選手はひねり技が得意なので床運動、跳馬では一日の長があるのですが、その他の種目はいまいちでした。それが多種目もマスターすることにより個人総合を狙えるまでになったことは素晴らしいことです。
東京オリンピックがますます楽しみになりました。

2017年05月18日

ためしてガッテン 認知症予防


認知症の一つであるアルツハイマー病は、“脳のゴミ”ともいわれるアミロイドβが蓄積するためと言われています。

アミロイドβは徐々に蓄積されて行くものと思われてきたのですが、最近の研究では発生と排出がバランスしていて排出が阻害されると蓄積が進むと考えられています。

排出に関係するのは睡眠であり、寝るとアミロイドβを脳から洗い流す能力が高まることがわかってきました。

また、脳の神経細胞を活性化することも予防には効果的だと言われています。
活性化に役立つものとしては次の3点が挙げられています。
1 有酸素運動
2 コミュニケーション
3 知的活動
  頭脳を使いながら指を使うことを「知的活動」と言います。


一方、食事でも予防が可能とも言われています。
詳しくは、こちらをご覧ください。

2017年05月17日

同期会に出席

社会人になった時に最初に入社した総合化学会社(当時は東証1部上場会社だったがその後吸収合併を経て消えてしまった。)に同期で入社したメンバーによる同期会が東京で開催され参加してきました。

入社から50年以上経っているのにいまだに会が続いています。会社が離合集散を繰り返したために同じ会社(社名は変わったが会社そのものは存続)に定年まで残ったのは2割程度でした。私も約40歳で精密化学会社に移っています。

離れ離れに生きてきたからこそ結束が強い面もあったのではないかと思います。

元気だから出席できたという面はありますが、皆さん壮健で中には2次会に行って人もいたようです。

11月上旬の再会を決めて閉会しました。

2017年05月16日

青木塾

先週の土曜日には青木塾の事務局長さんの快気祝いが小山台会館で行われ参加してきました。

青木塾は、ホームページのトップページで「異業種交流会」と銘打っていますが、私から見ると一寸ニュアンスが違うところもあります。

色々な分野の方が集まっているという意味では「異業種」なのですが、ビジネス面は前面に出ていません。
例会ではどなたかが話をして下さるのですが、自分の会社や製品の話よりもその業界の基礎知識やものの考え方を紹介されるので教養講座的な内容になっています。
それが魅力でさらに人が集まるという感じです。

それだけの講師を呼べるのも事務局長さんの人脈によるもので、その方が病気して以来1年半お休みしていました。
それだけに快気祝いを開けたことは会員にとって何よりの喜びであり多くの方が参加されました。私にとってもうれしいひと時でした。

今後は、3ヶ月に1回のペースで例会が開かれるそうなので楽しみにしています。