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2017年12月04日

関東大学ラグビー 早明戦

昨日、関東大学ラグビー対抗戦グループの早明戦が秩父の宮ラグビー場で行われ明治大学が29-19で勝利しました。

試合開始当初は早稲田大学が圧倒的に攻めていたのですが、インターセプトから明治大学が7点を先行しました。

今年の明治大学はフォワードの強さだけでなくバックスの展開力もあって試合を支配できました。
いずれにしても両校とも持ち味を活かした見ごたえのあるゲームで大いに楽しませてもらいました。

この結果、早稲田大学、明治大学、母校の慶應大学の3校が2位に並ぶという激戦でした。
今年も帝京大学が優勝しましたが、昨年ほどの圧勝ではなかったので大学選手権が楽しみです。

2017年11月30日

大相撲 横綱日馬富士問題 文化的背景

横綱日馬富士関が引退を表明しました。

貴ノ岩関に怪我をさせたのですから横綱としては当然の処置と言えると思います。

しかし、今回のことを通して感じるのはモンゴル出身力士同士の間で起こったことに着目する評論が全く出てこないことに違和感を感じます。その文化的背景が無視され日本人の感覚だけで評論されていることです。

日本の国技といわれる分野でトップレベルの力士が育つのは並大抵のことではありません。そのため厳しく律してきたと思われます。

横綱日馬富士関は、下の者の指導は上に立つ者の義務であると言い切っています。ここまでの感覚は普通の日本人にはないように思います。

横綱日馬富士関の記者会見にまだすっきりしないものを感じる方もおられるようですが、いずれ文化的背景面も含めた評論が出てくることを期待しています。

今の大相撲の盛況はモンゴル力士の活躍なくしては成り立たなかったと思われるので、その文化的背景まで考える度量が日本人に求められている気がします。

2017年11月29日

大相撲 横綱日馬富士関引退

今日、横綱日馬富士関の引退のニュースが流れました。

体力的に恵まれないなか、角界一と言われる猛練習で横綱の地位まで登りつめ、将来は指導者になりたいと周囲に話していただけに本人も残念でしょうし私も痛恨の極みです。安馬時代からのファンとしては寂しい限りです。

本人は、最初に報道された時点で引退を覚悟していたようです。
「ビール瓶で殴打、頭蓋骨骨折、髄液漏洩の疑い、休場」と出れば当然です。
引退の発表は場所が終わるまで待っていたとのことです。

その後の調査で「カラオケリモコンによる裂傷、全治2週間程度」となっても最初の印象は強く残っていますので今更どうしようもないということでしょう。

2017年11月27日

大相撲11月場所 横綱白鵬関優勝

波乱に満ちた11月場所でしたが、横綱白鵬関が14勝1敗の堂々たる成績で通算40回目の優勝を飾りました。

横綱大鵬関の時代とは年間場所数が違うので単純な比較はできませんが、12年間かかって達成している点では同じ価値があります。
横綱白鵬関は来年も優勝すると予想されるので史上最強の横綱が誕生することでしょう。

優勝記者会見での万歳三唱に異議を唱える方もおられますが、私は横綱日馬富士関問題のみならず横綱稀勢の里関の体調不良など大相撲の危機的状況を盛り上げようとした行為としてもっと好意的にとらえてよいのではないかと思います。

2017年11月23日

大学ラグビー 早慶戦

今日は、関東大学ラグビー対抗戦グループの早慶戦が秩父宮ラグビー場で開催されました。

前半は、フォワードの頑張りもあって母校の慶應大学が有利に進めていたのですが、後半は早稲田大学の得意とする展開ラグビーに持ち込まれて防ぎきれませんでした。
終了間際にはゴール寸前まで押し込んでいたのですが凌がれてしまいました。最後に守備力の差が出ました。
終わって見れば21-23の惜敗でした。

今年の慶應大学は帝京大学に28-31接戦し(昨年までは大差だった)、明治大学には28-26と勝っていたので今日の早慶戦に大きな期待をかけていたので残念でした。大学選手権では頑張って欲しいものです。

2017年11月20日

大相撲 日馬富士関問題

横綱日馬富士関が巡業後の宴席の二次会で貴ノ岩関に暴行を加えたことが問題になっています。

情報が錯そうしていますが、素手またはげんこつで殴りカラオケのリモコンも使ったとされています。当初はビール瓶でなぐったとも言われていましたが、これはなかったような感じです。

貴ノ岩関の休場のきっかけになった診断書も、日本相撲協会の詳しい説明を聞いてみると「そういうものだったのか?」と思い直すところもあります。

2通の診断書が出されているので最初の診断書の内容が知りたいところですが、患者の守秘義務もあって公にされていません。

日本相撲協会、警察などでの真相究明が待たれるところです。

横綱日馬富士関は、安馬関の平幕時代のからのファンでしたので気になっています。

2017年11月13日

大相撲 九州場所

大相撲11月場所が昨日から開催されました。
先場所は、横綱白鵬関、横綱角竜関、横綱稀勢の里関が休場する異例の場所でしたが、今場所は横綱角竜関の休場だけで済みました。

しかし、始まってみると横綱稀勢の里関が初日から敗れ、横綱日馬富士関が2連敗するなどの波乱含みの展開となりました。

いずれにしても今年最後の場所なので楽しみにしようと思います。

2017年11月01日

プロ野球日本シリーズ 第4戦

日本シリーズも舞台を横浜に移したのでベイスターズの反撃を期待し、ウィーランド投手の踏ん張りもあったのですが、終盤に手痛いミスもあって結局はソフトバンクにやられてしまい3連敗となりました。

しかし、今夜は濱口投手が大活躍し、安打:2 三振:7 問題の四死球:2の快投で7回2/3を投げ切り0点で抑えました。

打線も好調で宮崎のソロと倉本の犠飛で2点を先制。その後は7回に高城のソロ、8回には宮崎と高城の適時打でリードを広げました。

終わって見れば6-0の快勝でした。

これを機会に立ち直って欲しいものです。

2017年10月30日

プロ野球日本シリーズ 開幕

横浜ベイスターズファンにとっては夢のようなプロ野球日本シリーズ進出が決まりました。

先週土曜日の第1戦では井納投手、田中投手が打ち込まれ10-1と惨敗でした。
日曜日の第2戦では今永投手が5安打、1失点、10三振と好投しながら救援陣が打ち込まれ再び敗戦となりソフトバンクの力を見せつけられる結果となりました。

ファンは、意気消沈するところですが、応援に来られた衆議院議員小泉進次郎は

『「いつもドラマが起きる時はどん底から起きる。ドラマが起きる準備ができたと思えばいい。19年ぶりのドラマが見られる環境が整った」と熱弁した。』とのことで、さすが!と感服しました。
詳しくは、こちらです。

2017年10月25日

プロ野球 横浜ベイスターズ 日本シリーズ進出

地元の横浜ベイスターズが、CSシリーズのファイナル戦で広島チームに1敗後(ハンデを含めると2敗後)に4連勝して日本シリーズ進出を決めました。
監督・選手・関係者の皆様ご苦労様でした。楽しませてもらいました。

勝って欲しいとは思っていましたが、最終戦を待たずに決着がつくとは驚きでした。
監督の采配も見事でしたが、それを結果に結びつける選手の頑張りは見事でした。
このシリーズは接戦もあったのですが、昨夜は9-3と強打の広島チームに打ち勝った堂々たる試合でした。。

10月2日の日記に書いたように10年間5〜6位に低迷していたチームが昨年はクライマックスシリーズに進出し、今年は日本シリーズまで進出してしまいました。

もう一つ欲を出して日本シリーズを制して欲しいものです。

2017年10月18日

プロ野球 ベイスターズ CSファイナルステージ進出

今週は、お休みにするつもりだったのですが、プロ野球の地元「横浜ベイスターズ」が昨日、阪神球団に勝ってクライマックスシリーズのファイナルステージに進んだので採り上げました。

第1戦に0-2と牛耳られた時は、相手の投手陣の顔ぶれから見て極めて厳しいと覚悟しました。
第2戦も満を持して投入した今永投手が3回で交代するというピンチになりました。
しかし雨中の熱戦は終わってみれば運も味方して13-6と打ち勝っていました。

迎えた第3戦は序盤からリードし、ロペス選手の大活躍とウィーランド投手の頑張りで6-1と勝利しました。野球はやってみないとわからないということを再認識した3試合でした。
選手・監督はじめ関係書の皆様ご苦労様でした。おかげで楽しませてもらいました。

2017年10月11日

サッカー ハイチ戦

サッカーの国際親善試合 キリン・チャレンジカップ ハイチ戦が昨夜 日産スタジアムで開催され3-3で引き分けました。

最初は順調なスタートでした。
長友選手のクロスを倉田選手がヘディングで流し込むような絶妙な業で先行しました。
さらに杉本選手が倉田選手にパスしてシュートまで行ったのですが、ゴールキーパーに阻まれてしまいました。しかし、そのこぼれ球を杉本選手がシュートして得点に結び付けました。
会心のシュートではなかったのですが、ボールが上手く弾んでゴールとなりました。

ここまでは順調だったのですが、前半29分に昌子選手と酒井高選手の2人のDFの間を突かれ、失点。2−1に詰め寄られました。
この辺りから主導権が相手に渡った感じで左サイドから崩されてクロスをきれいに決められてしまいました。
さらにミドルシュートを鮮やかに決められ2-3となり敗色濃厚となりました。
しかし、アディショナルタイムに日本代表はラストチャンスでDF車屋選手が左クロスを上げました。これが右サイドに流れたもののDF酒井高選手が放ったシュートがMF香川に当たってゴールとなりました。これで何とか3−3に追いつき、試合終了となりました。

攻撃面で良い点があったものの守備面では3失点となり最悪の結果となりました。
来年6月の本番までに何とかしないと一次リーグ突破は難しそうです。