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2017年04月17日

女子卓球 アジア選手権

平野美宇選手が、15日の女子卓球 アジア選手権に優勝するという快挙を成し遂げました。21年ぶりとのことです。

準々決勝では世界ランク1位(平野選手は12位)の中国選手を3-2で破ると準決勝では世界ランク2位の中国選手を3-0で下しました。

さらに決勝では世界ランク5位の中国選手に3-0で勝って優勝を決めました。

中国に滞在して腕を磨いてきたのが功を奏したものでしょう。まだ、16歳ですから今後が楽しみです。

2017年04月11日

なでしこジャパン

日曜日には、キリンチャレンジカップ2017〜熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本〜 が熊本で行われ日本が3-0でコスタリカに快勝しました。

なでしこジャパンの試合は最近見ていなかったのでメンバーも相当変わっており新鮮でした。

両チームに力の差があった(日本のFIFAランキングは3位、コスタリカは40位)ためか? ボール支配率も高いものでしたし、決めるときも鮮やかに決めるという感じでした。

今までは社会人チームに所属する人がほとんどだったと記憶していますが、今回は大学生が2〜3人いたように思います。

ここ1〜2年低迷していた感じがありますが、これを機会に是非よみがえって欲しいものです。

2017年04月10日

全日本体操選手権

昨日、全日本体操選手権の個人総合が行われ内村航平選手が10連覇を達成しました。

体操競技も好きなスポーツの1つでテレビ放映があれば観ていることが多いです。
内村航平選手が初優勝したころは若いのにすごい選手が出てきたな!と思っているうちに10連覇とは驚きです。
東京オリンピックの時はコーチにでもなっていることでしょう。

一方、白井選手など個別種目のスペシャリストから個人総合を狙える選手に育ってきたのが楽しみです。

2017年04月03日

フィギュアスケート 世界選手権

先週からプロ野球が開幕し夜は地元ベイスターズの状況をパソコンでチェックすることが多くなりました。
野球は、ラグビーやサッカーのような連動性がないので間が抜けた感じがあります。その上イニングの変わり目に民放では広告が入るので時間の無駄のような気がするのでテレビで直接見る機会は少なくなります。


フィギュアスケートも好きなスポーツですが、同じような問題があるのでほとんどの場合は録画で見ています。


フィギュアスケート 世界選手権が開催されましたが、女子は三原選手が5位に入ったのがベストで全体に振るいませんでした。上位2人の成績が14位を上回りオリンピック出場枠が2に減ってしまいました。世界とのレベル差を感じました。

男子は、羽生選手がショートプログラムの5位から逆転優勝を遂げました。フリーは完璧なスケートだったように思えました。

宇野選手が2位に入ったのは素晴らしいことでした。しかも羽生選手との差は2点でした。演技ではミスがあってもこの数字だったので、まともに滑れていれば優勝してもおかしくないくらいの出来でした。今後が楽しみです。

2017年03月28日

サッカー W杯アジア最終予選 タイ戦

今夜、サッカー W杯アジア最終予選 タイ戦が埼玉スタジアムで行われ4-0で日本が勝利しました。

得点差から見ると快勝なのですが、反省点も多く残る試合でした。

攻撃面ではUAE戦を含めた2試合で久保選手が日本が挙げた6点のうち2得点3アシストし獅子奮迅の大活躍でした。
タイ戦のアシストもピンポイントのクロスを送っておりその精度は脅威的でした。

このレベルに合わせるように香川選手は相手DFをかわしてシュートし岡崎選手は得意のダイビングヘッドで得点するなど自己最高のプレーを見せてくれました。見ごたえのあるシーンの連発でした。

GKの川島選手もPKを阻止するなど輝いていました。ただ中盤の守りにミスがあってタイの猛攻を受けることになったのが今後の懸念材料になりました。

第1戦のUAEに負けてどうなることかと思ったのですが、ようやく明るい話ができるようになりました。6月も頑張って欲しいものです。

2017年03月27日

大相撲 稀勢の里関優勝

昨日千秋楽を迎えた大相撲春場所で新横綱稀勢の里関は、本割と優勝決定戦で大関照ノ富士関を連破して優勝しました。

13日目の日馬富士戦で左肩を痛めて救急車で運ばれるほどでしたし、14日目の横綱角竜戦は全く相撲になりませんでした。
この状況では最終日も厳しいと思っていたのですが、本割で照ノ富士関を退けました。

従来の稀勢の里関は土俵際であっさりと負けてしまうことが多々あったのですが、先場所から粘れるようになりました。今場所では攻め込まれても勝ち切ってしまう強さが出てきました。
照ノ富士戦が典型ですが、特に優勝決定戦では力のある照ノ富士関に両差しで攻められたのに最後に小手投げでしのぎました。驚異的な粘りでした。
左の強さは定評がありましたが、右でもこういう勝ち方ができるとなると今後が楽しみです。

いずれにしても今後も語り草になるであろう感動の逆転優勝でした。おめでとうございます。

2017年03月24日

サッカー W杯 アジア最終予選 UAE戦

サッカー ワールドカップ アジア最終予選 対UAE戦がUAEで日本時間の深夜に行われ、日本が2-0で快勝しました。

昨年の日本での試合ではUAEに1-2で敗れていましたので是が非でも勝たなければW杯に出場できなくなる危機的状況でした。
しかも今まで敵地で勝ったことがない相手なので一層プレッシャーになっていました。

また、過去に活躍した本田、香川、長友、吉田、川島選手などが所属チームでの出場機会に恵まれていない状況にあります。所属チームでも活躍し日本チームの不動のリーダーである長谷部選手が怪我で出場できなくなり最大のピンチでした。

チーム編成が難しいなか、ハリルホジッチ監督は海外で活躍している若手選手をフォワードに選び、守りの部分では吉田、長友、川島、今野(2年ぶり)などベテランを配しました。

この人選が功を奏し久保選手が難しい角度からゴールを決めるとともに絶妙のクロスを送って今野選手の得点をアシストしました。あまりにも完璧なクロスだったので今野選手が「かえってビビった」という趣旨のコメントを残すほどでした。

大迫選手もヘディングシュートがキーパーに阻まれたものの枠に入っており素晴らしい活躍でした。

吉田選手も新キャプテンとして重責を全うしました。

いずれにしても今後が楽しみです。

2017年03月22日

WBC 準決勝 アメリカ戦

WBC(ワールドベースボールクラシック)の準決勝 対アメリカ戦が今日行われ1-2で惜敗しました。

1次ラウンド、2次ラウンドともに好調であった打線がアメリカ投手陣に抑え込まれ1点しか取れませんでした。
投手陣はよく頑張ったと思いますが、エラーが得点にからむ不運もあって2失点しこれが決勝点となってしまいました。

対戦チームの戦い方を見ていると内容は極めて高く、よくここまでやってきたと思います。監督の采配がずばりと当たったケースが多く素晴らしい戦いでした。
次回を期待していましょう。

2017年03月16日

WBC イスラエル戦

ここのところスポーツ記事が主体になってしまいましたが、WBCは今日で一段落します。次回は、アメリカでの試合となり時間が空きます。

WBC(ワールドベースボールクラシック)の2次ラウンド イスラエル戦が昨夜行われ日本が8-3で快勝しました。

日本の先発投手である千賀投手が5回を1安打に抑える快投でした。
初回の先頭打者にクリーンヒットを打たれてどうなることかと思ったのですが、次打者をダブルプレーで打ち取って波に乗った感じでした。

日本の打線は出塁はするのですが、あと1本が出ず5回まで0点に抑えられました。
しかし、6回の先頭打者である筒香選手がバックスクリーン際に特大のホームランを打ってから様子が一変しました。
その後、松田選手の2塁打、小林選手の内野安打などで4点を追加しました。 8回には内川選手に2塁打などで3点を加えて勝利が決定的となりました。

9回には牧田投手が撃ち込まれ3点を奪われました。もし8回の得点がなければ5-3となって勝敗の行方が分からなくところでした。

WBCレベルに試合では「安全なリード」などというものはないものだと痛感させられました。

次回の準決勝でも頑張って欲しいものです。

2017年03月15日

WBC キューバ戦

WBC(ワールドベースボールクラシック)の2次ラウンド キューバ戦が昨夜行われ日本が8-5で勝ちました。

初回に山田選手が先頭打者ホームランで先行したものの2回に逆転され、その後はリードを許しては追いつくという苦しい展開でした。

しかし、8回裏に松田選手のエラー出塁をきっかけに小林選手の代打の内川選手の犠牲フライで勝ち越しました。
これでほっとしたところで山田選手のツーランホームランが出て勝利を決定づけました。

これで5連勝となりましたので次のイスラエル戦も頑張って欲しいところです

2017年03月14日

WBC オランダ戦

WBC(ワールドベースボールクラシック)の2次ラウンド オランダ戦が日曜日に行われ日本が8-6で逃げ切りました。

視聴者の関心も高く瞬間最高視聴率は、32.6%とのことで驚きです。
日本が5-1となったところで一安心したのですが、大河ドラマが終わってみれば5-5となっていました。

その後は、一進一退となり延長11回のタイブレーク(無死1,2塁からスタートする)で中田選手がタイムリーヒットを打ってくれて2点勝ち越しました。
その裏は何とか抑えて試合終了。

12時近い終了時間となって観客の方はどうやって帰られるのかと心配になりました。

2017年03月13日

大相撲 3月場所

大相撲 3月場所が昨日開幕しました。
横綱稀勢の里関のおかげで千秋楽まで満席になったとのことで、有難いことです。

取組の方は、横綱稀勢の里関が無難にスタートしたのに対して横綱白鵬関と横綱日馬富士関が敗れる波乱の幕開けとなりました。
関脇に転落した琴奨菊関は大関復帰に向けて2連勝と幸先良いスタートとなりました。

話題の多い場所となり今後の展開が楽しみです