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2017年07月26日

横綱白鵬関


横綱白鵬関の人間性の奥深さに思わず涙ぐむくらい感動した番組でした。
この番組のホームページは詳細に作られているのですが、その一部だけ引用させていただくと

(前段略)********************************
白鵬が語る 双葉山のことば支えに

武田
「圧倒的な強さゆえに、さまざまな苦しみがあったと思うが、例えば“勝つのは当たり前になる”“相手に大きな声援が来る”。」

第69代横綱 白鵬
「応援のしかたというのは、来ている人たちの思いがあるから。双葉山関の(ことばを)思い出す。『勝って騒がれるのではなく、負けて騒がれる力士になりなさい』。」

武田
「かつて北の湖関も『憎たらしいほど強い』と言われたが、そういうふうに言われること自体は苦しいことではない?」

第69代横綱 白鵬
「いいようにいいように考えていくしかない。双葉山関のことばを、そういうときにこそ思い出して使っている。」

白鵬が明かす これからの相撲人生

武田
「これからの人生を通して、どんな相撲人生を送っていきたいとお考えですか?」

第69代横綱 白鵬
「大相撲のおかげで、ここまで皆さんに愛されることができたし、その恩返しをしなければいけない。自分の国と両親、家族を愛せなかった人は、他の国の人々を愛せない。モンゴルという国を私は愛してるからこそ、日本の大相撲を頑張れてると思う。そして、この国の人々に愛され、自分も愛してると思うんですよ。できるだけ長く(横綱を)つとめることが国の架け橋。世界中の相撲ファンのためであるのかなと思いますね。」
********************************(以下略)

2017年07月24日

大相撲名古屋場所 横綱白鵬関優勝

大相撲名古屋場所は横綱白鵬関が14勝1敗で優勝しました。
碧山関も13勝2敗と頑張ったのですが及びませんでした。

白鵬関は11日目に魁皇関に並ぶ10147勝を目指したところで御嶽海に敗れてしまいました。それまで快調に進めてきたのですが、記録への重圧があったのか硬さが感じられる相撲でした。

しかし、終わってみれば新記録の1050勝を達成するとともに新記録の39回目の優勝となりました。当分破られそうもない大記録達成でした。おめでとうございます。
これからも大相撲を引っ張って行ってくれることでしょう。

2017年07月10日

大相撲

大相撲名古屋場所が昨日から始まりました。相撲も趣味の1つで毎回楽しみにしています。

今場所は横綱白鵬関の記録達成、横綱稀勢の里関の復調、新大関高安関の活躍など期待するところの多い状況です。

横綱白鵬関は順調なスタートを切ったものの横綱稀勢の里関、新大関高安関は初日に敗れるなどの波乱がありました。
2日目の今日は、この3者は無事に終わりました。これからも続けて欲しいものです。

2017年07月03日

藤井四段 29連勝

藤井四段は14歳2か月でプロ入りして以来、初戦で加藤一二三・九段を破ったのを皮切りに公式戦で1度も負けることなく昨日も増田四段を破って29連勝の新記録を達成しました。
30年ぶりの快挙です。

対局直後、藤井四段が「途中苦しくなったので、最後はなんとか食いついてという感じでした。良くなったかどうかは最後の最後までわかりませんでした」と話しているように大変苦戦したようですが、凌ぎきりました。

どこまで伸びるか分かりませんが、今後の活躍を期待しています。

2017年06月26日

藤井四段 29連勝

将棋の藤井四段が、30年前の昭和62年に神谷広志八段の連勝記録を超えて29連勝しました。

この試合も決して楽な展開ではなかったようで多くの解説者が増田四段が優勢の時もあったのですが、終盤の追い込みで逆転した感じでした。 師匠の杉本七段も一時は負けを覚悟したとのことでした。

最近10代の方の活躍が光ります。
スポーツでは親が選手であったり指導者である例は多いのですが、将棋の世界では違う面もあるようです。
天才といわれ年少の時から活躍している谷川九段、羽生3冠および藤井四段は親が将棋をやらないそうです。知っているとつい勝つことにこだわってしまうからともいわれています。単なる偶然ではなくそれなりの理由があるようです。

今後の一層の活躍を期待しています。

2017年06月22日

藤井四段 28連勝

将棋界で大変な記録が生まれました。

14歳の少年がプロになって初戦から連勝を続けているだけでも凄いことですが、30年前の昭和62年に神谷広志八段が達成した最多連勝記録に並ぶとは驚きです。

インタビューの受け答えもしっかりしています。小さい時から優勝してインタービューに慣れているとは言え日本最大の記録でもものおじしません。
この冷静さが勝負強さに繋がっているのかも知れません。
字もきれいで感心します。

藤井四段 28連勝

将棋で大変な記録が生まれました。

14歳の少年がプロになって初戦から連勝を続けているだけでも凄いことですが、30年前の昭和62年に神谷広志八段が達成した最多連勝記録に並ぶとは驚きです。

インタビューの受け答えもしっかりしています。小さい時から優勝してインタービューに慣れているとは言え日本最大の記録でもものおじしません。
この冷静さが勝負強さに繋がっているのかも知れません。
字もきれいで感心します。

2017年06月20日

ジャズコンサート

日曜日には湘南ジャズパーティー(大船)に行ってきました。
「根市タカオトリオ+1」の演奏でメンバーは、
根市タカオ:ベース、大森史子:ピアノ、サダオ渡辺:ドラム、ゲスト;鈴木史子:ボーカルでした。ゲストでボーカルのジュン葉山さんも出演されました。

大学時代のクラスメートの紹介で参加しているのですが、今年で7〜8年目になるでしょうか? 私ども夫婦も含めて6人のクラスメートが集まりました。

聴きに来るメンバーがほぼ固定しているで、それに合わせてその場で選曲して演奏しているとのことです。
メンバーの年代に合わせているのでスタンダードナンバーが多いので気楽に聴いてこられます。

レストラン内での演奏なので身近に聴けるのがいいですね。御前演奏のご経験のある根市タカオさん、サダオ渡辺さんの演奏を楽しめるのですから贅沢な話です。

2017年06月14日

サッカー ワールドカップアジア最終予選 イラク戦

サッカーのワールドカップアジア最終予選 対イラク戦が昨夜イランで行われ日本は1-1で引き分けました。

前半8分にコーナーキックから大迫選手がバックヘディングシュートという離れ技で得点しました。キックを蹴った本田選手の精度もよかったのですが、相手のDFと競り合いながらバックヘッドを決めた大迫選手は見事でした。

ただ、その後は日本もシュートがほとんどない状態で前半を終了しました。

後半も一進一退を続けたのですが、28分にゴール前の混戦から失点し結局1-1の引き分けに終わってしまいました。

失点のシーンは、蹴り出す余裕があり後から川島選手が言っているようにゴールキーパーから「クリア」という指示が出ていたようですが、相手をブロックしただけでゴールキーパーに任せた形になってしまったのが敗因だったようです。

私は「ゴール前では蹴り出すのが鉄則」と思っていましたので一寸残念な結果でした。

とは言え、負けてしまった訳ではないので次のオーストラリア戦で頑張ってほしいものです。

2017年06月02日

世界卓球選手権 張本選手の活躍

現在、2017世界卓球選手権ドイツ大会が、デュッセルドルフで開催され連日テレビ放映されています。

日本の女子は10代の選手が大活躍してすがすがしい気持ちです。

男子も13歳の張本選手がブラジルオリンピックで男子の銅メダルに輝いた水谷選手を4-1で破るという快挙を成し遂げました。

大番狂わせと言いたいところですが、その内容からみると当然の結果のようにも見えてくる圧勝でした。
遅い時刻のテレビ放映でしたが、まるまる見てしまいました。

3年後の東京オリンピックの時には再度代表になるでしょうから今から楽しみにしています。

2017年05月30日

サッカー U-20韓国大会 イタリア戦引き分け

先週の土曜日にサッカー U-20韓国大会 イタリア戦があり2-2の引き分けになりました。

前半3分と7分に得点されてどうなることかと思いました。
いずれの場合も背後を突かれて一気に得点を許したものでプレーの正確さから力の差を痛感しました。

しかし10分過ぎくらいから落ち着いた試合運びになりました。
22分に左サイドの遠藤渓太のクロスに堂安律選手がよく反応して得点できました。
堂安律選手が触れなければキーパーがパンチングで逃れるようなタイミングでしたが足裏に当てることによりキーパーの股間を抜く絶妙なシュートとなりました。

その堂安律選手が後半5分には一人で持ち込みDFの3人とキーパーをかわして得点に結びつけました。
ゴール直前でしたので相手DFはタックルに行くことができす(もし足にかかってしまえば確実にPKになる。)堂安律選手の技が活かされました。

2-2になり日本、イタリアともに決勝リーグ進出のためには引き分けの方が無難な状態になったので、そのまま引き分けに持ち込みました。
特にイタリアは得失点差で有利だったのであからさまな引き分けにしました。
見てる方は面白くないのですが、これも戦術なので我慢しましょう。

次回のベネズエラ戦を期待しましょう。

2017年05月29日

大相撲夏場所 横綱白鵬関全勝優勝

横綱稀勢の里関ブームで開幕した大相撲夏場所でしたが、横綱稀勢の里関が怪我で休場し横綱白鵬関が全勝優勝しました。

横綱白鵬関も怪我が残っており万全の態勢ではなかったようですが、全勝優勝したのは立派なものです。
名横綱大鵬関の優勝回数を上回ってから目標を見失い体調不良もあって優勝から遠ざかっていましたが見事復活しました。これからは40回の優勝を目指すようですから楽しみです。

今回の夏場所のもう一つの話題は関脇高安(本名も高安)関でした。11勝を挙げて3場所通算34勝で大関を確実にしました。

高安関は思い出したように横綱に勝って驚かせてくれるものの安定性はないというのが私の印象でしたが、ここ3場所はしっかり勝っています。稀勢の里関の横綱昇進が刺激になったものと思われます。
今後の活躍を期待しましょう。