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2018年10月17日

サッカー ウルグアイ戦に勝利

スポーツの記事は地元の横浜ベイスターズのクライマックスシリーズ進出がならなかったところで一段落と思っていたのですが、サッカーで大金星を上げたので急に取り上げることにしました。

FIFA世界ランキング55位の日本がなんと5位のウルグアイに4-3で勝利しました。

私としては2点差くらいで負けるだろうと予想していたのですが、快勝しました。
バックパスを相手フォワードに取られるという失態がなければ4-2になるとこでした。

特に得点力では「これが日本チームか?」と驚くほどの精度でシュートを決めていました。
4点のうち2点はキーパーのこぼれ球を決めたものですが、その前のシュートが確実に枠を捉えていたからこそ、こういうチャンスが生まれたのだと思います。
いづれの得点機も冷静にシュートしているのが印象的でした。
何回もチャンスがあった大迫選手がもう1〜2点取ってくれれば満点だったのですが、そこまでは行きませんでした。

全選手の今後の活躍を期待しています。若い選手が多いだけにこれからが楽しみです。

2018年10月11日

プロ野球 横浜ベイスターズ 全日程終了

プロ野球では地元のDeNA 横浜ベイスターズを応援しています。

今年は優勝する意気込みでスタートしたのですが、結局は僅差で4位に終わってしまいました。

昨年活躍した濱口投手、今永投手、ウイーランド投手が故障で出遅れた上に復帰しても十分な成果を残せませんでした。
最近になってようやく勝てるときもあるようになりましたが、とき既に遅しの感じでした。
9月、10月になってようやく勝てる試合もあるようになりましたが、残念ながらクライマックスシリーズに進出する今一歩手前で終わってしまいました。

ラミネス監督の去就が注目されましたが続投が決まりました。
細かいところでは疑問の残る采配もあったように感じていますが、全体としては素晴らしい監督だと私は思います。
今年の反省点を述べているのも好感が持てます。来年こそ期待に答えてもらいたいと思います。

2018年09月24日

大相撲

大相撲9月場所が昨日千秋楽を迎えました。

横綱白鵬関が41回目の優勝を全勝優勝で飾りました。怪我から復帰した場所で全勝優勝を遂げるのは大変なことだと敬服します。

千秋楽の三役揃い踏みでは、久々に横綱・大関だけで組むことができました。
感慨深いものがありました。

話題の横綱稀勢の里関は、なんとか10勝までこぎつけました。危ない取り組みも多かったのですが、執念で残したような取り組みもあり並々ならぬ決意で臨まれたのでしょう。来場所以降の活躍を期待しています。

横綱、大関陣が頑張ったのですが、三賞受賞者がなかったのは残念です。

大関栃ノ心関のカド番脱出はほっとしました。

2018年09月10日

大相撲秋場所

大相撲秋場所が昨日開幕しました。

今場所は3大関3横綱が全員出場する正常な場所となりました。
今までは誰かが初日から休場したり途中から休場するなど変則的な状態が続いていましたが、これでほっとしました。

この2日間で負けたのは大関豪栄道関のみでした。
8場所ぶりの横綱稀勢の里関は、危ない取り組みでしたが執念で勝ったようなところがあり今後も頑張って欲しいものです。

横綱・大関が揃い、大関候補の御嶽海もまずまずの出足だったのでこの2週間を楽しませてもらおうと思っています。

ここのところ「あんだんての歩み」に集中しているのでスポーツ関係は少し絞って載せたいと思います。

2018年08月06日

高校野球

今日は、原爆の日で広島では広島平和記念式典が執り行われました。
原爆の惨禍を思うときに今日の平和を感謝します。

昨日、高校野球の100回記念大会が開催されました。
もともと高校野球には興味がありましたが、母校の都立小山台高校が東東京大会で決勝まで進んだ(決勝で二松学舎付属高校に敗れた。)こともあって今回は特に気を入れてみています。
開会式では松井秀喜氏が始球式をしましたが、母校の星稜高校のキャッチャーに向かって投げるという巡り合わせになり楽しませてもらいました。

第3試合では私の出身大学の関連校である慶応高校が北神奈川代表として登場しました。
慶応は6回まで2-1でリードしていたのですが、7回にショートの横を抜いた打球をレフトが後ろにそらしてランニングホームランになるというハプニングがあり、どうなることかと心配していました。
しかし、9回裏に左打者用に起用された左投手の球を慶応の左打者(今日は2安打と当たっていた。)がセンター前に弾き返してサヨナラ勝ちしました。
勝ったから言えるのかも知れませんが、両軍とも頑張って見ごたえのあるシーソーゲームでした。

今日はアレルギーのメルマガについて書く準備を進めていたのですが、慶応高校のサヨナラ勝もあったので高校野球を取り上げました。

2018年07月30日

高校野球 母校の地区大会決勝戦

昨日、母校の都立小山台高校は高校野球東東京大会決勝戦で二松学舎大学附属高校と対戦し3-6で敗れました。

振り逃げ(ホームベースを踏めばアウトにできた。)の後の内野安打で逆転されるなどの不運な面もありました。
6点を取られましたが、石谷投手は連投・連投でしたのでよくやった方です。

チーム全体としては1日1時間半の練習しかできない環境(夜間のクラスの授業前にやめる必要がある。)の中でよく工夫してここまで来ました。
それだけにひょっとして勝ったらと期待していたのですが、奇跡は起こりませんでした。(しかし決勝戦に出た事自体が奇跡的なことですが。)
準優勝おめてとう! 胸を張ってください。

なお、私の在校中の2年、3年のクラスの担任の先生は漢文が専攻で二松学舎大学ご出身でしたので不思議な縁を感じます。憧れていた先生で晩年までご自宅にクラスメートで押しかけていたのを懐かしく思い出しました。

今日は、出身大学の付属高校である慶応高校が北神奈川大会決勝戦で桐光学園高校に7-5で勝ち優勝しました。「逆転の桐光」のジンクス通り8回裏に4点を取られてひやひやしましたが、なんとかしのいでくれました。
優勝おめでとう!
甲子園での活躍を期待しています。

2018年07月27日

高校野球地区予選

高校野球には興味がありますが、地区予選から気にするほどではありませんでしたが、大変なことが起こりました。

出身高校である東京都立小山台高校野球班が今日の東東京地区予選の準決勝で帝京高校に7-2で勝ってしまいました。

今年の同校の同期会で後援会長をしている同期生から「今年はいいピッチャーが3人揃っているので結構行けるかも知れない。」と聞いていました。
東京のような大地区では1人のピッチャーではまかないきれないとの説明でした。
それにしても強豪を破って決勝まで進むとは夢にも思いませんでした。

3年前に春の選抜大会で21世紀枠で甲子園に行かせていただきました。その年の4月には進学校でありながら「野球をやりたいから受験した。」という生徒が大勢いたとは聞いていました。
確かに、その後は春夏ともにベストエイトの常連にはなっていましたが、まさか決勝とは驚きです。

決勝戦はNHKでも放送されそうなので今から楽しみです。

今日は、もう一つ良いことがありました。
神奈川北地区で慶応高校が超強敵な東海大相模に7-4(昨秋は0-10で負けている。)で勝って決勝に進みました。

出身大学の付属高校ですが、熱烈なファンです。都立高校ほどの感激はありませんが、やはり嬉しいものです。

2018年07月23日

大相撲 7月場所 関脇御嶽海関優勝

昨日、大相撲7月場所が千秋楽を迎えました。

3横綱、1大関(栃ノ心関)の休場(途中休場も含む)という厳しい状況の中で関脇 御嶽海関が13勝2敗で初優勝しました。
おめでとうございます。

上位陣が休場し先輩の2大関が不調で大関カド番を脱するのがやっとという中での優勝ではありますが、今まで8〜9勝でうろうろしていたことを考えれば大変身でした。

練習嫌いとよく言われているのが残念ですが、これを機会に練習の虫になって頑張って欲しいものです。

まず、来場所に11〜12勝して大関を目指して下さい。

2018年07月04日

サッカー ワールドカップ ベルギー戦

1次リーグをなんとか突破し決勝トーナメントに進みました。

昨夜の深夜にFIFAランキング4位のベルギーと対戦しました。
2点リードする展開に持ち込んだのですが、川島選手の微妙な位置取りなどもあって同点に追いつかれてしまいました。

なんとか同点→PK戦まで持ち込んで欲しいと思っていたのですが、アディショナルタイムにベルギーの速攻を受けて失点して惜敗してしまいました。
コーナーキックから得たボールをキーパーが手で投げたボールから一気に加速して10秒以下で1点に繋げられてしまいました。

世界のレベルを身をもって体験する一瞬でした。負けても納得してしまうほどのベルギーの素晴らしいプレーでした。
こういう経験を今後に活かして欲しいものです。

今回の日本の得点の1点目は柴崎選手の絶妙な縦パスに原口選手が対応し相手選手に競り勝ってシュートまで持って行き得点に結びつけました。左隅ギリギリのところでした。角度のない中での素晴らしいコントロールでした。
次の1点は、乾選手が相手をかわしてミドルシュートを右隅に叩き込みました。

2人のシュートは難しいところに決まっておりシュートを放ってもなかなか得点にならなかった従来の日本とは見違えるような精度でした。余程充実していたのでしょう。

ワールドカップという大舞台では誰でも緊張するものでドイツチームですら韓国戦で22〜3本のシュートを放って枠内はわずか4本でした。

その点、今回の相手のベルギーは桁違いの相手なので却ってのびのびとプレーできそれが良い結果に結びついたのかも知れません。
それにしてもお見事でした。胸を張って帰ってきてください。

2018年07月03日

サッカー ワールドカップ ポーランド戦

先週の28日に、サッカー ワールドカップ ポーランド戦が行われ0-1で破れました。

前半は、互角に戦っていたのですが、後半に得点されて追いつけませんでした。

最後の10分間くらいは自陣でのパス回しで時間を消費しました。
コロンビアが1-0でセネガルに勝っているという情報が入ったためでしょう。
日本とセネガルは勝ち点が同じなのですが、フェアプレーポイント(ファールの少ない方が有利)の差で上位となります。攻防に入ってファールするのを恐れて相手にボールを渡さない選択をしたのでしょう。

引き分け以上ですっきり予選突破したかったのですが、負けが濃厚である以上やむを得ない作戦だったと思います。

2018年07月02日

サッカー ワールドカップ セネガル戦

「あんだんての歩み」というシリーズを始め、今後長く続けて行く予定ですが、ワールドカップでの日本チームの活躍が素晴らしいので一寸一休みします。
サッカーとアレルギーのメルマガが終わってから再開します。

先週の25日の深夜にサッカー、ワールドカップ 日本-セネガル戦が行われ引き分けに終わりました。

前半にゴールキーパーの川島選手のパンチングしたボールが相手選手に当たりゴールを割ってしまいました。キャッチングして弾くのを恐れてパンチングに行ったのでしょうが、結果としてはミスに近いプレーで残念でした。

しかし、柴崎選手の長距離の縦パスを長友選手が見事にトラップし乾選手にパスして鮮やかなシュートに繋がりました。乾選手のシュートも見事でしたが、起点となったのは「縦パス」でした。

西野監督になってもパス回しにこだわらすハリルホジッチ監督がうるさく言ってきた「縦パス」も有効に活用した素晴らしいプレーでした。
その後、セネガルに先行されたもののパス回しから乾選手のクロスを本田選手が決めて同点になりました。強豪相手によく頑張ったものです。

これで勝ち点が4となり1次リーグ突破に希望が湧いてきました。予想以上の大健闘だと思います。

2018年06月20日

サッカーワールドカップ コロンビア戦

いよいよサッカーワールドカップが開幕し昨夜は日本が2-1で優勝候補の一つにも挙げられているコロンビアに勝ちました。

勝つことは大変厳しいと思っていましたが、よくやってくれました。

最初の一連のプレーが勝負を決定づけてくれたと思います。
香川選手からの縦パスを受けた大迫選手がデュエル(対人における個の強さ:ハリルホジッチ前監督が強調して有名になった)の強さを活かして相手をかわしてシュートまで持ち込みました。
相手キーパーが弾いたボールを香川選手がシュートして相手のハンドを誘いましたが、大迫選手が粘ったからこそ香川選手が攻め上がる時間がとれたものです。。
大迫選手はもともと相手に強い選手でしたが、ドイツでやって行くためには更にレベルアップが必要と個人でトレーナーを雇って体力強化に努めているそうです。その成果がでました。

また、最後に攻め込まれましたが、相手の強力なシュートをブロックして失点を防いだのは前線から帰った大迫選手と原口選手でした。「走れ走れ」を徹底してきたのもハリルホジッチ前監督でした。

その教えを本番で活かした選手たちは本当に素晴らしい。試合は選手がやるものだとの思いをさらに強くしてくれました。