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2019年01月02日

アレルギーのメルマガ(1月)から 理事長挨拶

今年も私どもが賛助会員になっている認定NPO法人 アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ 第145号を1日に、いただきました。
第1項は、理事長さんのご挨拶です。
最初の部分を引用させていただきます。少し長文になりますが、お許しください。
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1.新年のご挨拶 アレルギー支援ネットワーク 理事長 坂本龍雄
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新年のご挨拶
2019年の年頭にあたり、謹んで新年のご挨拶を申しあげます。

皆様におかれましては、健やかに新年をお迎えになられたことと、心からお慶び申しあげます。
昨年はアレルギー支援ネットワークにとってチャレンジングな年でした。
「アレルギー大学」は2006年に開設されて以来、食物アレルギーの専門知識を体系的に学ぶことができる
全国唯一の市民講座として着実に発展してきました。
しかし、昨年度は小成に甘んじることなく「アレルギー大学」の大幅な刷新・リニューアルに挑戦し、これまでにない大きな成果を得ることができました。

「アレルギー大学」は基礎講座を入り口に、初級・中級・上級と順々にレベルアップして受講する方式になっています。
したがって、受講生にとっては上級講座を修了するためにかなりの費用と時間を捻出しなければなりません。
そこまでして受講しようという人が現れるだろうか、正直なところ一抹の不安がありました。

しかし、まったく取り越し苦労でした。
私は昨年、上級講座の最後の授業である「グループディスカッション」を担当しました。
およそ80名の受講者と10数名のファシリテーター(あいち小児保健医療総合センターの医師や管理栄養士、「アレルギー大学」マイスターなどにご協力いただきました)が小グループに分かれ、学んだ食物アレルギーの専門知識を地域や職場でどう活かすかについて
熱心にディスカッションしていただきました。参加された皆さんの献身性には頭が下がる思いです。

「アレルギー大学」が大きな社会貢献を果たしていることを信じ、企画の充実だけでなく、修了者が交流できる機会を提供するなどしてその魅力と役割を拡大させていきたいと思います。
(以下、省略します。)


2018年12月03日

アレルギーのメルマガ(12月)から 賛助会員 株式会社アズリボン

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ 第114号を12月1日にいただきました。

毎月のメルマガの中からアレルギー支援ネットワークさんの活動状況や連載を転載させていただいてきました。

毎月紹介される賛助会員(弊社あんだんて はアレルギー支援ネットワークさん創立以来の賛助会員です。)を取り上げることはほとんどなかったのですが、今回紹介された賛助会員さんは同じ横浜市の会社ですし、会社設立の経過、会社名のネーミングなど、あんだんてに通じるものがあるので取り上げさせていただきました。

第4項です。
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4.賛助会員からのメッセージ ★株式会社アズリボン★
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はじめまして横浜市の株式会社アズリボンです。

この度はアレルギー支援ネットワーク様の賛助会員として
お仲間に入れて頂き御礼申し上げます。

起業のきっかけ
入院した癌病棟で「昨今の医療の進歩で社会復帰が出来るまでに治癒する時代になったにもかかわらず、社会復帰時に着る服が無い」と洋服に関する不自由さや不満をたくさん聞き、それならと癌・脳血管障害などでの後遺症や障害に悩む方の為の「ありそうでなかった新分野の衣類」を医師・看護師・患者仲間からの要望やアドバイスをヒントに企画・開発を始めました。

社名のアズリボンは
「As reborn」
私が手術で「生まれ変わった!」と実感したので、私の作った服を着る方にも「生まれ変わった」と思って頂けるようにと命名しました。

手袋付き炭繊維パジャマの開発と販売
きっかけは友人の悲痛な訴え
アトピーで悩む娘さん(40代)が「極度の睡眠不足で毎日イライラしていると。
彼女の「眠りたいを応援したい!」との思いで企画しました。

詳しくは、こちらを御覧ください。

2018年11月01日

アレルギーのメルマガ(11月)より 一日集中講座

本日、私どもが賛助会員にさせていただいている認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ 第143号をいただきました。

第1項は、「第13期アレルギー大学 記念講演・研究実践報告」ですが、先月紹介しましたので今月は第2項を紹介させていただきます。

最初の部分のみ引用させていただきます。
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2.アレルギー大学のエッセンスを詰め込んだ一日集中講座
 2018年度『アレルギー大学 ベーシックプログム』 残りわずか!!
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今年も「ベーシックプログラム」を開催中です。

岐阜県、三重県、愛知県のベーシックプログラムが大好評のうちに終了し、たくさんの受講生の方に受講いただけております。
今年度は、新潟県と静岡県の開催を残すのみとなりました!
すでにご案内しておりますが、受講生にはもれなく、アレルギー大学のテキストが付いてきますヾ(≧∇≦*)/
一日でアレルギーの基礎が学べる上にテキスト付きというお得な講座となっております。
お申し込みも残りわずかとなりますので、 受講を検討している方は、お早めにお申し込みください!!

【開催日/会場】
新潟県 11月4日(日)/新潟大学
静岡県 11月17日(土)/静岡県産業経済会館

★詳細はチラシをご覧ください↓

以下省略させていただきます。

2018年10月31日

「アレルギー相談をテーマにした事例検討会」の紹介

昨日、弊社あんだんて が賛助会員になっている認定NPO法人アトピッ子地球の子ネットワークさんから「アレルギー相談をテーマにした第6回事例検討会」のお知らせのご案内をいただきました。

最初の部分のみ引用させていただくと次の通りです。
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今回で6回目となる「アレルギー相談をテーマにした事例検討会」を12月1日(土)に開催いたします。
この事例検討会では、参加患者団体が持ち寄る相談事例をもとに、医師、研究者、企業の方々を交えたディスカッションや、今年10月にデンマークで開催された「食物アレルギーとアナフィラキシーに関する国際会議」の報告が行われます。
患者の支援活動において出会う問題や課題を共有する場として開催しておりますが、ご興味ございましたら、以下ご覧のうえ、お申込みください。
以下、省略させていただきます。
上記のページに詳しく載っていますのでご覧いただきたいと思います。
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2018年10月03日

アレルギーのメルマガ(10月)より 第13期アレルギー大学 記念講演・研究実践報告

1日に認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ 第142号をいただきました。

第1項は、「第13期アレルギー大学 記念講演・研究実践報告」の紹介です。
最初の部分のみ引用させていただきます。
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1、第13期アレルギー大学 記念講演・研究実践報告 
  記念講演の内容が決定!!  受講申込受付中!
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11月25日(日)に開講される第13期アレルギー大学「記念講演・研究実践報告」の記念講演の内容が決定いたしました!!

すでに、ご案内させていただいている通り、「基礎」または「ベーシックプログラム」を修了された皆様は受講していただくことが可能です。
この講座は、最新情報が満載となっており、受講生が継続してスキルアップをはかるためには重要な講座となっております。
また、食物アレルギーマイスターを目指される方は、受講が必須となっておりますので、お早めにお申し込みください。
「記念講演・研究実践報告」ならではの情報が満載となっておりますので、興味がある方は、是非お申し込みください!

【記念講演・研究実践報告(受講番号:13005)】
開催日:11月25日(日)9:30〜16:30
会場:名古屋工業大学 4号館大ホール
記念講演
「食物アレルギー 最近の話題」
講師 宇理須 厚雄
うりすクリニック 名誉院長
(以下省略)

2018年09月03日

アレルギーのメルマガ(9月)より アレルギー大学講師リレートーク

認定NPO法人アレルギー支援ナットワークさんのメールマガジン 第141号を9月1日にいただきました。
豊富な内容ですが、アレルギー大学講師を勤めてくださっておられる先生方によるリレートークが第3項に載っていますので最初の部分のみ引用させていただきます。
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3、アレルギー大学講師リレートーク 第6回 
  武藤太一朗(愛知医科大学小児科講師)
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抗菌薬の不適切な使用を背景とした薬剤耐性菌が世界的に増加する一方、新たな抗菌薬の開発は減少傾向にあります。
2015 年5月の世界保健総会において、薬剤耐性に関するグローバル・アクション・プランが採択されました。
現在、厚生労働省では薬剤耐性対策を展開しています。
風邪を引いたからと抗菌薬をもらいに病院に行っていませんか?
ウイルス性急性上気道炎を一般的に「風邪」と表現し、ウイルス性急性胃腸炎を「胃腸風邪」と呼びます。
ウイルスによる感染症に抗菌薬は効きません。 抗菌薬は主に細菌に対して効果があるものであり、
不適切な使い方により、その抗菌薬が将来効かなくなることがあります。
小児気道感染症ガイドラインでは、抗菌薬が適応になる上気道感染症は溶連菌感染症のみであることが明記されています。
抗菌薬の使用とアレルギー性疾患の発症に関する研究が最近多く報告されています。
そのうちのいくつかをご紹介いたします。
(以下省略します。)

詳しくは、こちらをご覧ください。

今回は、リレートークの部分のみ引用させていただきましたが、メールマガジン全体が魅力あるものなのでメルマガの会員になられて全文をお読みいただくことをおすすめします。

2018年08月08日

アレルギーのマルマガ(8月)より アレルギー大学講師リレートーク

認定NPO法人 アレルギー支援ネットワークさんのマルマガ 第140号 を1日にいただきました。

その第3項は、アレルギー大学の講師によるリレートークです。
最初の部分のみ引用させていただきます。
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3、アレルギー大学講師リレートーク 第5回 
   藤森正宏(食の安全サポートオフィス 消費生活アドバイザー)
   梶野和代(消費生活アドバイザー)
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昨年まで、上級講座で「食品表示」を担当してまいりました藤森正宏です。
今年度から、基礎講座で「加工食品の表示の仕組みとアレルギー表示」というタイトルでお話しをいたします。
さて、食品表示に関わる新たな法律、「食品表示法」が施行され3年が過ぎました。
アレルギー表示についてもいくつかの重要な変更点がありますがご存知ですか?
本日は、アレルゲンの新旧表示の違いと表示の活用についてお話しします。
講座では、実際の食品パッケージを事例に一緒に考えながら進めますので、表示の読み方のスキルアップをお考えの方にもお勧めです。
 1. 食品表示法の誕生と主な変更点(図表1)
 2. アレルゲンの新旧表示の比較(図表2)
 3.アレルギー表示の活用 (図表3)
 4.アレルゲンの問い合わせ方 (図表4)

以下、省略します。
詳しくは、こちらをご覧下さい。
続きを読む

2018年07月06日

アレルギーのメルマガ(7月)より その2 アレルギー大学講師リレートーク

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのマルマガ 第139号 の続きです。

第3項は、アレルギー大学講師の方々のリレートークで今回で4回目になります。
最初の部分を引用させていただきます。
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3、アレルギー大学講師リレートーク
  第4回 寺倉里架(小児アレルギーエデュケーター・管理栄養士)
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こんにちは。
今年度アレルギー大学の講師を担当させていただくことになりました、アレルギー支援ネットワーク派遣栄養士の寺倉里架と申します。
私の担当は初級講座の「乳幼児期の栄養と献立」です。

さて、今から21年前になりますが、娘は食物アレルギーと診断されました。
とにかくアレルゲンはすべて除去の時代。
症状に関係なく疑いのあるものはすべて除去していました。

もちろん、授乳中は私自身も除去。毎日どこに情報を求めていけばいいのだろうかと、不安と悲しみは募るばかりでした。
そして、それまで管理栄養士として食事の大切さを伝えてきたのに、 食材が身体にとって異物になるなんて信じられませんでした。
そんな中、除去ばかりを考え、栄養面に対して全く無頓着にもなっていました。

以下省略します。

詳しくは、こちらをご覧ください。

2018年07月05日

アレルギーのメルマガ(7月)より その1 アレルギー大学テキスト

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのマルマガ 第139号 を1日にいただきました。

第2項はアレルギー大学のテキストです。
弊社(あんだんて)は、このテキストの「品質情報の」のページにA4サイズの記事を提供しています。

第2項の最初の部分を引用させていただきますと
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2、アレルギー大学テキスト
  『新・食物アレルギーの基礎と対応』好評発売中!
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本書は、「第13期アレルギー大学」のテキストとして作成されたもので、2016年に出版された『これだけでわかる食物アレルギー 基礎的な知識から専門的な対応まで』の改訂版です。
食品表示法施行(2015年)、アレルギー疾患対策基本法施行(2015年)、食物アレルギー診療ガイドライン改訂(2016年)や、第13期アレルギー大学の内容の刷新に合わせた改訂版となっています。

今回の改訂では、アレルギー大学のテキストとして効果的にお使いいただけるように、それぞれの講座の内容に即した構成にし、さらに受講生からの要望が多かった、免疫療法、アレルゲン表示、緊急時対応、災害対策、給食対応の実例といった実用的な内容を充実させました。

詳しくは、こちらをご覧ください。
テキストの紹介は、こちらです。

2018年06月06日

アレルギーのメルマガ(6月)より リレートーク

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメールマガジン 第 138 号 を1日にいただきました。
今回も11項目にわたる膨大なものでした。

このうち、アレルギー大学講師による「リレートーク」を引用させていただきました。
今回の筆者は、あいち小児保健医療総合センター アレルギー科 医長の松井照明先生です。
最初の部分のみ引用させていただくと
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4、アレルギー大学講師リレートーク
  第3回 松井照明(あいち小児保健医療総合センター 
      アレルギー科 医長)
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 はじめまして。今年度アレルギー大学の講師を担当させていただくことになりました、あいち小児保健医療総合センター・アレルギー科の松井照明と申します。
今年度は、食物アレルギーの臨床(総論)を担当させていただきます。
最新の事情も含めて、食物アレルギーのことを皆様に分かりやすくお伝えできるようにしたいと思っております。
食物アレルギーは世界中で増えていますが、その原因は未だにわかっていません。
少しでもこの原因を明らかにすることで、食物アレルギーの予防や治療につながればという思いから私がこれまで研究してきた内容を、この機会に話題提供したいと思います。

詳しくは、こちらからどうぞ。

2018年05月07日

アレルギーのメルマガ(5月)から アレルギー大学講師リレートーク 第2回

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメールマガジン 第137号 を1日にいただきました。
今月も8項目にわたる膨大なものです。
第2項は、先月から始まった「アレルギー大学の講師によるリレートーク」です。
最初の部分のみ引用させていただきます。
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2、アレルギー大学講師リレートーク 第2回
  杉浦至郎(あいち小児保健医療総合センター 
      アレルギー科 医長)
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皆様はじめまして。
今年度からアレルギー大学の講師を担当することになりました杉浦至郎(すぎうら しろう)です。
現在のあいち小児保健医療総合センターアレルギー科で勤務を始めて6年目になります。
食物アレルギー中心の診療は我々の日常と切っても切り離せない食」の問題を扱っていますので、自分のこととしても考えざるを得ないようなことによく遭遇します。

最近は食物アレルギーを予防するにも、治療するにも「食べる」ことが重要であることがわかってきました。
どんな人が、いつ、何を、どれくらい、どのように食べるべきか、ということが問題ですが、特に重症者の治療に関しては専門的な知識・経験が求められる部分もあり、今後も検討が続いていくことになると思います。(以下省略)

詳しくは、こちら をご覧ください。

2018年04月05日

アレルギーのメルマガ(4月)より その2 アレルギー大学講師リレートーク 

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ 第136号 の続きです。
今月からアレルギー大学講師によるリレートークが始まります。
4月は、アレルギー支援ネットワーク副理事長・アレルギー大学委員長である小川雄二先生です。

先生には認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんの前身である「アレルギーネットワーク」の15周年記念会でお会いしました。
当時、アレルギーネットワーク編 「アレルギーの快適生活術」が刊行され小川先生が編集責任者であったことから、本の特長について先生と親しくお話させていただいたことを懐かしく思い出します。
今月のメルマガの第2項がリレートークです。
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2、アレルギー大学講師リレートーク 第1回
    小川雄二(アレルギー支援ネットワーク
    副理事長・アレルギー大学委員長)
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アレルギー大学(愛知)で基礎レベルの「食育とアレルギー」の講座、アレルギー大学ベーシックプログラム(愛知・岐阜・三重・静岡)では
「アレルギー児の食育」の講座を担当しています。
また、NPOアレルギー支援ネットワークでは、副理事長とアレルギー大学委員会の委員長を務めています。
ふだんは、名古屋短期大学保育科で、保育士や幼稚園教諭をめざす学生の皆さんに、保育士資格の必修科目でもある「子どもの食と栄養」などの科目を教えています。(以下省略)

詳しくは、こちらをご覧ください。

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