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2017年08月14日

アレルギーのメルマガ(8月)より その1 リレートーク「栄養士からのメッセージ」

◆ アレルギー支援ネットワーク 通 信 ◆ No.128 を1日にいただきました。
13項目からなる膨大なメルマガでアレルギーにご関心のある方は登録することをお勧めしたい貴重な資料です。
一部だけ引用させていただきます。

管理栄養士の方がリレートークをされています。
第5項に載っています。
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5、リレートーク「栄養士からのメッセージ」 第5回 
  管理栄養士・小児アレルギーエデュケーター 岡田恵利
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「栄養士 立ち上がれ!」

「アレルギー対応離乳食レトルト食品!」「7大アレルギー除去対応料理!」等、 食品や外食産業のアレルギー対応をよく目にするようになりました。

 平成 25 年度に文部科学省が実施した実態調査の結果によると、『児童生徒の食物アレルギー有病率4.5%(平成 16 年時の 1.7 倍)、アナフィラキシーの既往 0.5%(同 3.6 倍)、「エピペン」保持者 0.3%(前回調査なし)と、これまでの調査に比して非常に増加していることが明らかになった』と報告されてます。

「○○が怖くて食べさせれません」と保健センターの検診や相談事業でこのような質問はないですか?
「何がアレルギーかそうでないかわからない」と給食の提供に困っていませんか?
 情報が氾濫している社会だからこそ正しい知識が必要です。


 続きはこちらからどうぞ

2017年07月06日

アレルギーのメルマガ(7月)から その2 リレートーク

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ第127号の続きです。

第3項には管理栄養士さんのリレートークがありアレルギーの患者さんのみならず一般の会員の方にも参考になることが満載ですので最初の部分のみ引用させていただきます。詳しくは全文をご覧ください。

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3、リレートーク「栄養士からのメッセージ」 
      第4回 管理栄養士 奥村裕紀子
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私は、小児科クリニックで0歳児から中学生までのお子様を対象に栄養指導を行っております。 
 指導の内容は、食物アレルギー、離乳食、体重増加不良、便秘、肥満、貧血,と様々なものですが、もっとも多いものは、やはり、食物アレルギーについての指導になります。
 対象は、クリニックレベルで対処できる軽度の方々が中心です。 
 除去指導から始まり、摂食エピソードや症状出現の聞き取り、 主に自宅での実施を中心とした経口負荷試験の進め方、そして解除までの長い道のりを、患児とご家族に寄り添っていく。 
 自分の知識を相手に伝えるだけでなく、人間関係を構築していき、その上での指導をモットーにしています。 

 続きはこちらをご覧ください。

2017年07月05日

アレルギーのメルマガ(7月)から その1 目次アレルギーのメルマガ(7月)から その1 目次

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ第127号を1日にいただきました。

今まで個別のテーマを引用させていただいておりましたが、メルマガの規模の大きさ、多様性を知っていただくために今回は、目次部分のみを引用させていただきました。
〓〓〓〓〓  も く じ  〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
 1、 第12期アレルギー大学 お申込受付中!!! 
 2、 アレルギーの基礎が学べる一日集中講座! 
    ベーシックブログラム開催のご案内           
 3、 リレートーク「栄養士からのメッセージ」 
    第4回 管理栄養士 奥村裕紀子
 4、 年明けでは遅い⁉︎今から準備しよう‼
   「食物アレルギーっ子のための入園・入学準備 講習会」
    のお知らせ
 5、 長良医療センター(岐阜市長良)で、アレルギー患者家族の
      交流会&勉強会を開催します!!
 6、 麹菌発酵大豆培養物の臨床試験にご協力いただける方を
   募集しています!
 7、 おすすめ♪勉強会・イベント情報のお知らせ 
    ★「アレルギーっ子の食事と栄養バランス 勉強会」
       RIN RIN♪豊橋アレルギーっ子の会 代表:石川 麻美子★
 8、 書籍 エッセイ集『食べるということ』遂に販売開始♪
 9、 書籍『おいしく治す食物アレルギー攻略法』大好評販売中♪
10、 「アレルギー児の親の交流会」開催のお知らせ
11、 Gooddo(グッドゥ)でアレルギー支援ネットワークを
        応援して下さい!!
 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

2017年06月27日

アレルギーのメルマガ(6月)より その3 第44回 防災講座

前回から少し間があいてしまいましたが、認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ第126号の続きです。

防災士 中根輝彦さんの防災講座も今回で最後とのことでさびしいことです。本当に長い間有難うございます。

このメルマガの第7項に載っていますので最初の部分のみ引用させていただきます。

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7、最終回 第44回「防災講座-23:津波対策を知る」
      防災士 中根輝彦
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 メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。

前回に続き、津波避難について考えます。今回は官民連携について考えます。

防災の世界では、「自助」「共助」「公助」と区別して考えることがあります が、厳密にいうと、明確な基準によりはっきりと区分されているわけではありません。
同じ取り組み内容でも、対象範囲や立場によっては、自助にも共助にもなり得ます。
共助と公助も同様に、民間と行政の共同で実施されている場合があり、民間主体化行政主体化によって、共助に見えたり公助に見えたりしているだけだったりします。
民間と行政が、それぞれの強みをうまく組み合わせて役割分担し、弱点を補完し合う形を見出すことが大切です。
人命や財産を守るために被害を最小限にとどめたいという思いは共通のはずです。


 続きはこちら です。

2017年06月13日

アレルギーのメルマガ(6月)より その2 リレートーク

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ第126号の続きです。

第4項には管理栄養士さんのリレートークがありアレルギーの患者さんのみならず一般の会員の方にも参考になることが満載ですので最初の部分のみ引用させていただきます。詳しくは全文をご覧ください。

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4、リレートーク「栄養士からのメッセージ」 第3回 
    管理栄養士・小児アレルギーエデュケーター 寺倉里架
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こんにちは、 管理栄養士の寺倉里架です。
私が食物アレルギーと関わるきっかけになったのは、20年前、娘の湿疹の原因が食物であると診断されたことでした。 
当時はまだ、食物アレルギーという言葉すら認知されていない時代で、管理栄養士も“食物は身体にとって必要”ということを人に伝えることが第一義。 
そんな時に、タンパク質源である卵、牛乳、大豆を除去しなさいと医師から言われたことは本当に驚きで、同時に大きなショックも受けました。
そして、それまで以上に 「食生活」に興味を持つようになり、ひいては人生についても学ぶ機会となりました 。

現在は食物アレルギーについての研究も進み、栄養指導では必要最小限の除去が基本となっています。
その中で私自身の経験をいかし患者家族により添った親身な栄養指導するよう心がけています。 

詳しくは、こちら をご覧ください。

2017年06月12日

アレルギーのメルマガ(6月)より アレルギー一日集中講座

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ第126号を1日にいただきました。

第2項は、「アレルギーの基礎が学べる一日集中講座! 」でした。
アレルギー大学は素晴らしい講座ですが、ある程度通う必要があります。
その意味では「一日集中講座」は素晴らしいシステムだと思います。
そこで今回は、この項について最初の部分だけ引用させていただきます。

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2、アレルギーの基礎が学べる一日集中講座! ベーシックブログラム開催のご案内
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今年もアレルギーの基礎が学べる大人気の一日集中講座
 『アレルギー大学ベーシックプログラム』を開催します!
 内容は、通常のアレルギー大学の基礎・初級の内容を中心とした内容で、アレルギーの正しい知識と基本的な対応を 一日の集中講座で習得できます!
アレルギー大学基礎・初級に参加ができない方におすすめです♪
詳細はチラシをご覧ください。



以下、省略

2017年05月10日

アレルギーのメルマガ(5月)から その3 第43回「防災講座-22:津波対策を知る」

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ第125号の続きです。

第8項は、防災士 中根輝彦さんのコラムです。防災関係のコラムを担当していただいてから3年以上経過したことになり敬服します。
長文ですので最初の一部のみ引用させていただきますので是非全文をお読みいただくことをお勧めします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 8、第43回「防災講座-22:津波対策を知る」防災士 中根輝彦
 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。
  前回に続き、津波避難について考えます。今回は行政への要望打ち上げについてです。

 前回までに、自力で避難できる人向けの訓練方法、福祉観点から避難行動支援が必要な人の支援方法について考えてきました。
自助・共助は大切ですが、やはり限界があります。
公助としての対策を行政機関に依頼する場合、どんなことが考えられるでしょうか?

詳しくは、こちらです。

2017年05月08日

アレルギーのメルマガ(5月)から その1 総会案内

長らく日記をお休みをいただいておりましたが、再開しました。

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ第125号を1日にいただきました。
今回も13項目にわたる膨大なメルマガです。これだけのメルマガを毎月発行できる組織力にいつも驚かされいます。

第2項は、総会案内です。
会社にも案内状をいただきました。
私ども賛助会員は出席もできますし意見をいうこともできますが、議決権はありません。今までは失礼しており今年も欠席とします。
どういうことが話題になっているのかを示すためにメルマガの第2項部分の一部を引用させていただきます。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 2、2017年 度 総会開催のご案内
 −−−−−−−−−−−−−−−−−−
(前段略)

日時:2017年5月21日(日) 13:30〜15:00 

場所:中村生涯学習センター 第3集会室

  〒453-0021 名古屋市中村区鳥居通3-1-3 

  (途中略)

   1)平成28年度 事業報告     
       1)平成28年度 事業報告     
       2)平成28年度 収支決算書報告 
       3)平成28年度 会計監査報告 
       4)平成29年度 事業計画(案) 
       5)平成29年度 収支予算(案)  
       7)その他

詳しくは、こちらをご覧ください

続きを読む

2017年04月06日

アレルギーのメルマガ(4月)より その3 防災講座

認定NPO法人 アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ 第124号の続きです。

防災講座は、防災士 中根輝彦さんのコラムで今回で42回になる超ロング講座です。
最初の部分ののみ引用させていただきますので是非全体もお読みいただきたいと思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 7、第42回「防災講座-21:津波対策を知る」  防災士 中根輝彦
 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。
 前回に続き、津波避難について考えます。
 今回は津波避難の避難行動支援について掘り下げてみようと思います。

 前回は、自力で避難できる人向けにあれこれと訓練方法の提案をしました。
 「津波てんでんこ」の教えのとおり自分の避難行動ばかり考えるのでなく、福祉の観点から支援が必要な人の避難行動支援も必要とされるようになってきていることも紹介しました。(以下省略)

詳しくは、こちらをご覧ください。


2017年04月05日

アレルギーのメルマガ(4月)より その2 リレートーク「栄養士からのメッセージ」

認定NPO法人 アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ 第124号の続きです。

このメルマガのコラムの中に「リレートーク」があります。アレルギー関係の医師の方が書かれていることが多かったのですが、今回から管理栄養士さんが書かれており今回が第1回となります。

最初の部分を引用させていただきますと、

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4、リレートーク「栄養士からのメッセージ」 
      第1回 管理栄養士・小児アレルギーエデュケーター 仲 佳代 
-------------------------------------------------------
 こんにちは!私はアレルギー支援ネットワークの派遣栄養士として、クリニックで栄養指導を行わせていただいております。

お会いするお母様達の我が子への愛情の深さを、いつもひしひしと感じております。

多くのお母様は我が子の誤食を防ぐために、アレルゲンを含む食品について、お子さんに教えていらっしゃいます。
自衛できるようになることはとても大切な事ですが、お子さんは将来的には、アレルゲンを含む食品を食べるチャレンジをおこなっていく方が大半となります。(以下省略)

詳しくは、こちらをご覧ください。

2017年04月04日

アレルギーのメルマガ(4月)より アレルギーっ子のフェア

認定NPO法人 アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ 第124号を1日にいただきました。

第2項は、「アレルギーつ子のフェア」の報告です。
部分的に引用させていただきますと
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2、「アレルギー大学開講記念講演&アレルギーっ子のフェア」 のご報告♪
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 先月3月19日に行われた
「アレルギーっ子のフェア」は465名と多くの方にご参加していただきました。
ありがとうございました!!
(途中略)
内容(1)
「アレルギー大学修了証と、アレルギーマイスターの授与式」(詳細略)

内容(2)
「特別講演」
今回の目玉となる特別講演は、「食べる効果の最新情報(講師:あいち小児保健医療総合センター アレルギー科 医長 杉浦至郎先生)」 と「おいしい笑顔に出会うまで(講師:名古屋学芸大学 管理栄養学部 助教 楳村春江先生)」でした。

内容(3)「体験コーナー」(詳細略)

内容(4)「アレルギー対応応援メーカー展示ブース!」
日記筆者注:あんだんては、ここに出展しました。

(以下、省略します。)
詳しくは、こちら をご覧下さい。

当日の写真は、こちらで「あんだんて」のブースも載っています。

2017年03月21日

アレルギーのメルマガ(3月)より その3 第41回「防災講座-20」

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ No.123号の続きです。

第9項は、防災士 中根輝彦さんのコラムです。今回で第41回になる力作で感謝します。
最初の部分を引用させていただきますと
 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 9、第41回「防災講座-20:津波対策を知る」防災士 中根輝彦
 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。
 前回に続き、津波避難について考えます。
 今回は津波避難訓練について掘り下げてみようと思います。

 津波避難の基本は走って逃げること。如何に速く逃げるかという自己の運動能力との戦いです。
 水平避難ならより遠方へ、垂直避難ならより高所へ。
 被害予想から到達目標(何分後に○○に到着)を立てて、
 避難訓練(というより体力トレーニング)を繰り返すことが重要です。

走力が鍛えられて逃げ切る目安が付くようになったら、
いろいろな状況で突発的に避難行動を起こす練習をするのもよいでしょう。(以下略)

詳しくは、こちらをご覧ください。