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2016年10月31日

日本シリーズ 日本ハム制覇

日本シリーズは熱戦が繰り広げられましたが、日本ハムが6回戦で広島を10-4で下し制覇しました。 おめでとうございます。

日本ハムが2連敗の後に4連勝するとは思いませんでしたが接戦を制しました。

栗山監督が優勝インタビューで「どちらに転んでもおかしくない接戦が続いた。」と言っておられましたが、まさにその通りに感じました。

延長戦または9回に満塁本塁打が2回次続いた日本ハムが振り切りましたが、こんなことがあるんですね。セットアッパー、クローザーなどと呼ばれ試合を締めくくるべき人を痛打した訳です。その底力には驚かされました。

毎年、ここまで日本シリーズを熱心に見たことがなかったのですが、横浜DeNA米スターズが頑張ってくれたおかげで野球放送を見る機会が増えてつきついつい見てしまいました。

2016年10月28日

プロ野球 日本シリーズ

いよいよ日本シリーズが始まりましたが、先週は広島が5-1、5-1と圧勝し比較的早い時期に決着がつきそうな雰囲気でした。

しかし、第3戦で延長10回に大谷選手が難しい球を打ってサヨナラ勝ちをすると少し流れが変わりました。
第4戦では広島が9回二死満塁3ボール2ストライクまで追い上げながら最後にボールを振らされて追いつけませんでした。
第5戦では9回2死になってからフォアボール、内野安打、デッドボールの満塁からホームランが飛び出して日本ハムがまたもサヨナラ勝ちしました。

最初の2試合に比べて日本シリーズにふさわしい接戦となり楽しませてもらいました。今後の熱戦を期待します。
来年こそ日本シリーズに地元横浜DeNAベイスターズが加わって欲しいものです。

2016年10月26日

”ぴのん” さんのコンサート

双子の童謡歌手 ”ぴのん” さんからコンサートのご案内をいただきました。
”ぴのん”さんは、静岡県富士市を中心に活動しておられる 童謡を歌う双子デュオです。
ブログはこちらです。

コンサートスケジュールは、次の通りです。
★11月6日(日)には新潟で「双風の謡コンサート」

★11月27日(日)には東京江古田マーキーでのミニライブ

★「時之栖気楽坊 」「時之栖天神の湯」では毎月ミニコンサート

”ぴのん” さんとは青木塾で出会い、あんだんてシャンプーをご愛用いただいた縁で、あんだんてのテーマソングを作詞・作曲されました。
あんだんてのホームページの左最下段に、あんだんてのテーマソング ♪天使のあわふわシャンプー♪あんしん、あんしん、あんだんてを載せています。

私ども夫婦は、”ぴのん” さんのファンで「時之栖気楽坊 」のミニコンサートには6月に行ってきました。

続きを読む

2016年10月25日

アレルギーのメルマガ(10月)より その2 アレルギーっ子の防災

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメールマガジン 第118号 の続きです。

第9項は、次の通りです。
アレルギーっ子の防災 
第36回「防災講座−15:地震対策を知る(避難行動の訓練)」防災士 中根輝彦

最初の部分を引用させていただきますと。
『メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。

前回は、いろいろな日常行動について避難方法の事例を紹介しました。
今回は、それらについて、どうやって訓練するか考えてみたいと思います。

その前に、おさらいです。
いろいろな日常行動とそれぞれの対応方法がまとまった資料について再掲します。

総務省消防庁のウェブサイト

これらの事例について、避難訓練をしようとしたら、どうしますか?自宅や職場・町内で訓練をする場合は、対象範囲(地域)や日時を決めて(=自分たちで計画を立てて)進めることができますが、公共の場や交通機関を利用する訓練は、どうでしょう?自分たちだけでは実施することが困難ですよね。(以下、省略)』

詳しくは、こちらです。

2016年10月24日

アレルギーのメルマガ(10月)より その1 リレートーク

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんよりメールマガジン 第118号 を1日にいただきました。
12項目にわたる長文のメールマガジンですが、その一部を多くの方に知っていただこうと思い引用させていただきます。
たた、このメールマガジンでは登録すれば誰でも配信を受けられるものなのでご興味があれば是非登録をお勧めします。

第118号(10月)の第2項は、次の通りです。
リレートーク「クリニックの紹介」 
第8回 まつだ小児科クリニック 松田正院長
最初の部分を引用させていただきますと
『 三重県桑名市で小児科クリニックを平成5年12月に開業し、もう20年以上が過ぎました。
昭和53年に三重大学を卒業、大学では主に、血液・悪性腫瘍を中心に勉強させていただき、大学院卒業後に松阪市民病院、天理よろづ相談所病院に勤務、桑名では、ヨナハ産婦人科病院にて、主に未熟児・新生児と一般診療に従事した後に「まつだ小児科クリニック」を開業しました。

クリニックのご紹介をさせていただきます。当院では小児科・アレルギー科を掲げていますが、僕は小児科専門医ではありますが、アレルギー専門医ではありません。
従って、診療内容は地域医療を念頭におき、困っているお母さんに安心を与え、納得のいく医療と説明をスタッフ共々心がけ、提供できるようにしています。
診療内容は多枝にわたっています。乳幼児健診、予防接種、一般診療では、感染症などの一般診療がほぼ中心ですが、アレルギー疾患、低身長などの内分泌疾患、けいれん児に対する脳波検査なども行っています。(以下、省略)』

以下、詳しくは、こちらをご覧ください。

2016年10月21日

プロ野球 ドラフト会議

秋にドラフト会議が行われることは知っていたのですが、昨年まではあまり気にしていませんでした。

今年から地元横浜DeNAベイスターズの勝敗が気になるようになってからはドラフト会議も興味を持ってみました。

横浜ベイスターズは、この2〜3年は新人または2年目の選手が活躍するようになり必然的にドラフトに注目するようになりました。例えば、今永、戸柱、石田、砂田、山崎などの各選手です。

一巡目の明治大学柳投手が取れなかったのは残念でした。キャプテンを務めるような選手はそれなりの考え方、人望があるので長期的にも期待が持てそうです。テレビによると小さい頃から苦労をしたようなので、この点も魅力でした。

ただ、取れなかった選手を惜しんでも意味がないので指名した選手を是非うまく育てて欲しいものです。

高田ゼネラルマネージャーになってからドラフトで採用した選手は活躍している者が多いとの記事を読んだ記憶があるので期待しましょう。

2016年10月20日

東京オリンピック 復興五輪

昨日、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は安倍首相との非公式会談で「復興五輪」として野球とソフトボールを被災地で開催したらどうかととの提案があり首相も同意したと伝えられています。

ボート・カヌー会場として長沼を推す一つの理由として小池都知事が「復興五輪」を強調したことを意識しての提案と思われます。

種目としては一例として「野球・ソフトボール」を挙げています。日本開催を考慮した追加種目なので東京開催にこだわらなくでもよいだろうと判断されたのでしょう。

これにより欧米諸国に人気のあるボート・カヌー会場は東京にする下地を作ったものと考えられます。ボート・カヌー会場の再検討の中で海の森案も当初の491億円から約300程度まで設備整備費が圧縮されたので小池都知事の問題敵もそれなりの効果があったものと思われます。

ただ、期待を持たされた長沼の関係者には気の毒な思いをさせてしまいました。

2016年10月19日

東京オリンピック ボート・カヌー会場 4者協議

小池都知事と国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長との会談が昨日東京都庁で行われました。
その中でバッハ会長は、競技会場の見直しなどを話し合うため、都、組織委員会、日本政府、IOCの4者による作業部会の設置を提案しました。

小池知事は「情報公開を徹底した形でやっていければよろしいのではないか」と受け入れる考えを示し、来月にも4者協議の会合を開くよう求めたと報道されています。

大変結構な話ですが、本来なら当事者間で行っておくべきことをバッハ会長から催促されたような形になったのはお恥ずかしい限りです。

長沼ボート場の話も「組織委員会より先に宮城県に話した。」と組織委員会はおかんむりのようですが、一度決めたことを覆すほどの大問題を地元の了解もなく提案することなどありえません。当然のステップを踏んだだけのことです。

この種のあまりにも大人気ない話が多いのでバッハ会長が乗り出してこられたのでしょう。

2016年10月18日

東京オリンピック ボート・カヌー会場

東京オリンピックのボート・カヌー会場については小池知事が依頼した都の都政改革本部の調査チームの提案に基づきいろいろな案が話題になりました。

そうした中で海の森水上競技場の本体工事費は現在オープンになっている100億円以下ではなく元々240億円台だったことが明らかになりました。しかし、担当者の単なる虚偽申請ということではなくIOCも絡んでいるようなので極めて複雑です。

そうした中で海の森水上競技場の案も200億円くらい削減でき300億円程度になるとの案も出されたようです。

設定次第で数字が変わるなら「長沼ボート場案」、「彩湖案」でも組織委員会の数字と異なるものが出てきておかしくありません。

この際、多くの方に信頼して貰える積算案を再提案し改めて審査を行って欲しいものです。

国立競技場も白紙撤回で見直してよいものができたように感じています。ボート場でも期待します。

2016年10月17日

横浜ベイスターズ CSファイナルステージ敗退

先週の土曜日にCSファイナルステージ第4戦の広島戦が行われ7-8で惜敗しました。

ファイナルステージに入ってからは投手が裏ローテーションになるので第1戦はモスコーソ投手、第2戦は三嶋投手が担当し負けてしまいました。
両投手ともにまずまずのピッチングで頑張ってくれたのですが、打線が広島の表ローテーションの投手に手も足も出ずいずれも零敗を喫してしまいました。

第3戦は井納投手が踏ん張ってくれて3-0で勝ちました。
ここからは横浜ベイスターズは表ローテーションになり広島は裏ローテーションになるので期待したのですが、第4戦の初回に今永選手が6失点となり絶望的な試合になってしまいました。

それでも奇跡的な追い上げを見せ7-8まで行ったのですが、力及ばず勝てませんでした。コーナーワークを身上とする今永投手のきわどい球をボールと判定されて調子を乱してしまったようです。しかし、プロである以上色々なケースに対応しなければならない訳で来季の糧にして欲しいと思います。

トータルで3位となったとは言え、負け越して終わってしまったので来季こそは1〜2位を争うチームに成長することを切望しています。

パシフィックリーグのファイナルステージでは日本ハムが勝ちましたが、最後に出た大谷投手の165キロという球速には驚きました。

2016年10月13日

ノーベル文学賞 シンガーソングライターへ

ノーベル賞の文学賞にアメリカのシンガーソングライターのボブ・ディラン氏が選ばれました。おめでとうございます。
日本の村上春樹氏は今年も賞を逸しました。

詩人や作家が候補者として評価が高かっただけにシンガーソングライターが選ばれたことは驚きを持って迎えられています。

医学・生物学賞、化学賞などでは、より基礎的な研究が重視され従来と少し異なる傾向にあるのかな?と思っていましたが、文学賞でも新機軸が打ち出されたような感じです。

こういう選択は賛否両論が出てくると思います。
賛成の方は、「(ギリシア神話の吟遊詩人)オルペウス(Orpheus)から(パキスタンの詩人)ファイズ(Faiz)まで、歌と詩は密接な関わりを持ってきた。ディラン氏は吟遊詩人の伝統の優れた伝承者だ。」として擁護しています。

2016年10月12日

サッカー アジア最終予選 オーストラリア戦

昨夜、サッカー ワールドカップ・アジア最終予選 オーストラリア戦がシドニーで行われ1-1で引き分けに終わりました。

前半、5分には原口選手が鮮やかに決めてくれたのですが、後半になって同選手がPKを献上して同点になってしまいました。
このPK以外大きなピンチがなかっただけに悔やまれる失点でした。混戦の中で足がかかってしまったとかいうのではなくボールを持った選手をもろにチャージしてしてしまいました。

この試合、小林選手が先発しました。
何故かな?と思ったのですが、「相手の左サイドバックの動きが多いので、その対応に本田選手が忙殺されてしまうのを避けるために本田選手をトップにおいて右に小林選手を入れた。」という解説があり納得しました。小林選手は十分に役割を果たしたと思います。

最近の本田選手の動きは”重い”感じがしていたのですが、トップに置いたことにより”重さ”に変わったと日経の記事にありました。うまい表現をするものです。確かにどっしりと構えて他の選手を活かす活躍をしてくれました。

本田選手の印象は、原口選手に絶妙なパスを送ったのは良かったのですが、絶好機のシュートがキーパーの真正面に飛んでしまったり、あらぬ方向へのパスがあるなどまだまだ試合勘が戻っていない感じです。
所属チームで実戦を踏んでくれることを期待しています。