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2016年03月31日

サッカーの評論

サッカー W杯アジア予選 シリア戦での原口選手の起用についての色々な評論があって面白かったです。

シリア戦後半にボランチの山口選手が負傷退場した折にボランチの専門家を入れるのではなくボランチは不慣れな原口選手を起用したものです。

あの場面でボランチに不慣れな原口選手を起用するような不可解な采配をする監督でアジアの本予選を乗り切れるのだろうか?との不安を前面に出した評論がありました。日本の評論家の主流を行く評論のように私は思います。広く調べた訳ではないので分かりませんが、「だから早く代えた方がよい。」というような人もいるのではないかと思います。

監督が原口選手がボランチが不慣れなことを承知の上で敢えて経験を積ませようとして起用したのではないか?との評論もありました。監督も同じような趣旨の発言もしているようです。

監督は、状況に応じて自分で判断して対応できるように育てている(現にある程度できている)と理解している選手(長谷部選手)もいるようですが、評論家の中には従来の固定的な考え方しかできない(勿論、本人はそれが正しいと思っている)人もいるということでしょう。

2016年03月30日

サッカー W杯アジア予選 シリア戦

昨夜、W杯アジア予選 シリア戦が埼玉スタジアムで行われ5-0で快勝しました。

前半は、押し気味に進めたのですが決定力不足でした。本田、酒井、香川の各選手が決定的なチャンスを活かせませんでした。特に香川選手は本田選手から決定的な絶好のクロスが入ったのですが、シュートがゴールキーパーの正面に飛んでしまいました。まだ、堅さが取れなかったのかも知れません。しかし、後半には香川選手らしい素晴らしいシュートを決めてくれました。

前半は、シュートの数は多かったものの得点できず相手のオウンゴールでやっと1点取れました。

後半は、得点も取りましたがカウンターを受けることも多くピンチの連蔵でした。西川選手のスーパーセーブや長谷部選手の見事なカバーリングがあって何とか持ちこたえました。

各種評論を読むと「細かい状況は、選手自身がして判断して必要な対応を取って行くべき」との監督の指導が少しずつ浸透して来ているようでうれしい話でした。

2016年03月29日

カーリング女子世界選手権 銀メダル

昨日行われたカーリング女子世界選手権決勝戦で日本はスイスに6-9で敗れて銀メダルに終わりました。
しかし、銀メダルは初の快挙でした。

6-7で迎えた第10エンドの日本の最後の一投が中心円をオーバーして万事休すでした。試合展開としては最後の一投で1-0に持ち込んで延長戦に持ち込む流れでした。
得点すると次は相手が有利な後攻となるので苦しい攻防が予想されましたが、第10エンドで終わってしまったのは残念でした。

最後の一投は藤原選手のミスでしたが、それまでは藤原選手の力で勝ち抜いてきたのですからやむを得ないでしょう。これを糧にオリンピックで頑張って欲しいものです。まだ、オリンピックの出場権を得た訳ではないのですが、準優勝して勝ち点12点を得ています。前回のオリンピックの出場チームの最低勝ち点が10点でしたから可能性は高くなったといえます。

女子サッカーはオリンピックを逃しましたが、女子卓球は世界選手権で活躍したので期待が持てます。女子ラグビーは出場が決定しています。

2016年03月28日

大相撲 白鵬関優勝

昨日、大相撲春場所が終了し横綱白鵬関が36度目の優勝をとげました。

ここ十数年モンゴルの力士が日本勢を圧倒してきました。その主要因は勝利への執着心と言われています。

勝つためには人一倍の練習をこなしますし、時には立ち合いで変化もします。
稀勢の里関が琴奨菊関戦で変化したのを見て “稀勢の里関もようやく勝利への執念を燃やすようになった。” と私は感じました。他の取り組みも制し13勝2敗で終えました。今後も頑張って欲しいものです。

千秋楽では横綱白鵬関が横綱日馬富士関戦で変化して勝ちました。後に本人が話しているように4場所振りの優勝がかかっていたので思わず飛んでしまったのでしょう。見ていてあまり面白いものではありませんが、本人も反省しているのでこれからは一層充実した相撲をみせてくれるものと期待しています。

先場所優勝の琴奨菊関、今場所の稀勢の里関(13勝2敗)、豪栄道関(12勝3敗)など日本勢の活躍が目立っています。琴奨菊関に刺激を受けたのでしょうか?
豪栄道関は大関になって以来10勝に到達したことがなかったので12勝3敗は、本人としては大奮起でしょう。続けて下さい。

2016年03月25日

プロ野球開幕

今日からプロ野球が開幕しました。
ラグビーやサッカーのように連続性がないので間延びした感じがあり今一歩夢中になれませんが、地元の横浜ベイスターズの動きはやはり気になります。

ラミネス監督の言動は大変気に入っているのですが、大方の予想では今年も厳しいシーズンを送りそうです。

今日対戦した広島のジョンソン投手にはオープン戦で1安打完封負けしていたので期待はしていなかったのですが、なんと2-1で勝ってしまいました。先発の井納投手は7回3安打と好投したのですが、救援の三上投手がピリッとせずボール球の連発で1失点でした。よくこれで収まったものです。

2回に四球、安打、犠打、安打と集中して2得点しました。その後は手も足も出ない感じだったので、この回によく集中したものです。昨年防御率1位の投手なのですが、こういうこともあるという典型でした。貴重な得点を上げたのが新人というのもうれしい話でした。

こういううまい話がいつもあるわけではないでしょうが、これからも頑張って欲しいものです。

2016年03月24日

サッカー W杯アジア予選 アフガニスタン戦

久しぶりに日本代表の試合がありました。
W杯アジア予選 アフガニスタン戦が今夜埼玉スタジアムで行われ5-0で快勝しました。

前半は得点機にシュートが決まらずシンガポール戦の再現かと危惧したのですが、岡崎選手の素晴らしいシュートがあって何とか0点は避けられました。相手DFを振り切ってのシュートは見事でした。

この試合では4-4-2システムという日本代表では珍しいシステムを使ったのですが、後半は使いこなせたような感じでした。

相手は世界ランク155位のチームですので勝って当然ですが、日本の55位というランクも情けないものです。もう少し何とかならないものでしょうか?

2016年03月23日

選抜高校野球

先週から第88回選抜高校野球大会が始まっています。
2年前に母校の東京都立小山台高校が21世紀枠で出場してOBも含めて全校で盛り上がって以来この大会に興味を持っています。

今年の21世紀枠では香川県の小豆島高校と岩手県の釜石高校が初戦で対戦し2-1で釜石高校が競り勝ちました。
21世紀枠同士の対戦というのは残念でもありますが、どちらかが1勝を挙げられるという利点もあります。

母校の小山台高校の場合は、大阪桐蔭高校と対戦し1安打完封されて手も足も出ませんでした。その点、小豆島高校は9回裏に1点を返してなお得点圏に走者を進めるなど今一歩のところまで行きました。

小豆島高校は部員が17名しかいないチームながら昨年秋季の香川県大会決勝で強豪高松商業を破っての堂々の出場でした。

監督の指導も魅力的で2012年には部員12名で香川県春季大会で優勝していますので下地があったと言えます。

部員が17名なので応援団が背番号18番をつけて応援したとの記事もあり楽しく読ませてもらいました。

2016年03月22日

富士市産業支援センター

昨日のNHKの朝の番組で富士市産業支援センターが話題になっていました。
インターネットで検索すると中小企業支援のモデルケースとして全国的にも評価が高いようです。

私がその存在を知ったのは、双子の童謡歌手の “ぴのん” さんの朝日新聞の記事です。

「地元でプロとして長く歌っていきたい」という2人の夢を市産業支援センター「f―Biz(エフビズ)」が応援する。中小企業や起業の支援で知られるセンターにとって、音楽家の支援は珍しい。

こういう幅の広さも魅力なのでしょう。これを機会に “ぴのん” さんがブレークしてくれることを願っています。

2016年03月21日

アレルギーっ子フェア 参加

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさん主催の 「第11期アレルギー大学記念講演会&アレルギーっ子のフェア」  が下記要領で開催され、今年は一人で参加しました。(昨年までは夫婦で参加していました。)

開催日:3 月20日(日)10:00〜16:00
会場:名古屋国際会議場 2 号館 展示室211・212 
チラシは、こちらです。

主な行事
☆第11期アレルギー大学記念講演会
  講師:浜松医科大学小児科の福家辰樹先生
  テーマ:アレルギーはどこまで予防できるのか?〜今わたしたちに出来ること〜
☆小児アレルギーエデュケーターによる
  「スキンケア体験・吸入体験・エピペン体験・お薬相談」、
☆管理栄養士による「栄養相談コーナー」
☆「子どもお楽しみ企画」
☆「わくわくスタンプラリー抽選会」

☆アレルギー対応応援メーカーによる展示ブース
 弊社“あんだんて”は、認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのブースに同居させていただく形で出展しました。
お客様とも色々お話ができ有意義な出展でした。

「わくわくスタンプラリー抽選会」では、プレゼントとして「あんだんて髪を洗うシャンプー400mlボトル、あんだんてからだを洗うシャンプー400mlボトルのセット」(5,000円弱)を提供しました。

今年は、1日に集約したこともあって盛況でした。

2016年03月17日

“ぴのん”さんが新聞に載りました。

あんだんてのテーマソング、CMソングを作詞・作曲してくれた双子の童謡歌手“ぴのん”さんが新聞に載りました。

最近は地元の富士市に戻って歌手活動を続けているのですが、そのコンサートの模様が朝日新聞と静岡新聞の電子版で紹介されたものです。

朝日新聞の記事

静岡新聞の記事


“ぴのん”さんが作詞:作曲(プロデュースは著名なボイストレーナーの野口千代子先生)してくれた、あんだんてのテーマソングは次の通りです。



2016年03月16日

アレルギーのメルマガ(3月)より その3 アレルギーっ子の防災 第29回

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガの続きです。
このメルマガは、12項目からなる長文のメルマガですが、第9項は、防災士の中根輝彦さんのコラムです。長く連載してくださっており今回が第29回となります。

最初の部分を引用させていただきますと
『今回から、この防災講座も「地震を知る」シリーズから「地震対策を知る」シリーズへと変わります。まずは「命を守る、けがをしない」ための対策を数回にわたってお話します。

 先回は、地震が発生するとどんな被害が出るのかいろいろと書き連ねました。その中でも最大の被害と言えば、なんといっても人命。突然に人生が終わってしまう無念さ、取り返せない悔しさ…。何としても防ぎたい。

 対策はいろいろと考えられますが、最優先としたいのは自宅の耐震補強です。1日24時間のうち、滞在時間が最も長く、時間比率的にも自宅で地震に襲われる確率が高いと言えます。また、睡眠中は1日の約3分の1を占め、とっさに避難行動に移れないもっとも無防備な時間帯となります。
(以下省略)』

詳しくは、こちらです。

2016年03月15日

アレルギーのメルマガ(3月)より その2 リレートーク「栄養指導実施クリニックの紹介」 第2回

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガの続きです。

栄養指導をしておられるクリニックを紹介して行く企画で先月(2016年2月)よりスタートしました。
今月は、竜美ヶ丘小児科 鈴木 研史院長です。

最初の部分を引用させていただきますと
『 私は、岡崎で小児科クリニックを開業する前は、藤田保健衛生大学で小児科一般診療をおこないながら新生児の救急・集中医療“いわゆるNICU(新生児集中治療室)”を中心に診療、学生の教育を行ってきました。
まさしく、テレビで放映されていた「コウノドリ」の今橋先生でした(ドラマよりもっときつかったです(^ ^)。
アレルギーと関わりが深かったのは、藤田保健衛生大学坂文種報徳会病院小児科に勤務したときでした。
宇理須教授のもと、様々な重症のアレルギーをもつお子さんと出会い、アレルギー疾患への対応を経験することができました。

現在は、日常の小児外来診療での救急の必要性を感じ、AHA(アメリカ心臓協会)のBLS(一次救命処置)、PEARS(小児の緊急事態に対応する救命処置)、PALS(小児二次救命処置)のインストラクターの資格を取得し指導を行っていますが、そこで救急医療の専門医や看護師、救命救急士、自衛官など子どもの救急に関わる様々な方と繋がりができました。
(以下省略)
詳しくは、こちらをご覧ください。