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2016年01月29日

アレルギーのメルマガ(1月)より その4 アレルギーっ子の防災 第27回

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ(1月)の続きです。

メルマガの第9項です。
アレルギーっ子の防災
第27回「防災講座−7:地震を知る(被害想定と目標設定)」
 防災士 中根輝彦

引用させていただくと
『 メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。

 今回は被害想定と目標設定についてのお話です。

 日本は地震大国と言われるように、地震をはじめ多くの自然災害に襲われ、多大な犠牲を払ってきました。過去の経験を教訓として次の災害に備えるため、各方面防災の対策が進められています。

中央防災会議(内閣府)は、いろいろな専門調査会を設置して被害予想や対策(の方針や概要)をまとめ、各種政策への展開を促しています。
インターネットの「内閣府防災情報のページ」には、これまでに調査報告された災害の想定・被害予想・対策概要などがまとめられています。
東海地震、東海・東南海地震、南海トラフ地震、首都直下地震、中部圏・近畿圏直下地震、日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震などの情報が掲載されていますので、自分が住んでいる地域でどんな地震が予想されているか、確認してみて下さい。

詳しくは、こちらをご覧ください。

2016年01月28日

アレルギーのメルマガ(1月)より その3 「アレルギーっ子のフェア」開催

昨年12月は、「あんだんてトピックス」があり、今年1月は正月のスポーツ行事が多数ありましたのでアレルギー関係の話が少なくなってしまいましたが、ここで元に戻したいと思います。

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんからは毎月1日に詳細なメルマガをいただいているのですが、今年分については2016年1月6日の日記で理事長の新年のご挨拶を載せるに留まっていました。

2回目として同上メルマガの第2項を紹介させていただきます。

引用させていただくと
『3月20日(日)に「アレルギーっ子のフェア」を開催致します♪

今回も、盛りだくさんのイベントを企画しております!!
昨年大好評でした「わくわくスタンプラリー抽選会」を今年も開催致します。
その日の出展ブースのスタンプを全て集めていただければ、どなたでも豪華な アレルギー関連商品が当たる可能性大です!!
ご家族やご友人の皆さまをお誘い合わせの上ご参加ください。

「第10 期アレルギー大学開講記念講演&アレルギーっ子のフェア」
会場:名古屋国際会議場 2号館展示室211・212
開催日:3月20日(日)10:00〜16:00 』

なお、弊社あんだんて は、今年もフェアに参加する予定ですし、「わくわくスタンプラリー抽選会」用の製品を提供する予定です。

2016年01月27日

サッカー男子 オリンピックアジア予選 イラク戦

昨夜、サッカー男子のリオデジャネイロオリンピック最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権がドーハ(カタール)で行われ日本はイランに1-0で辛勝しました。

開始後一進一退を続けていたのですが、26分に相手ミスを突いて鈴木選手が駆け上がって上げたクロスを久保選手が確実に決めてくれて先制しました。ただ、前半の日本のシュートは2本だけで十分に優位にたっていたとは言えない状態でした。

前半43分の相手のコーナーキックに対してニアサイドにいた鈴木選手がヘディングで対応したのですが、これが危うくオウンゴールとなるところでした。GKの櫛引選手がファインセーブをしてくれたのですが、これを相手がヘディングししてきました。これも櫛引選手がはね返してくれたのですが、再度ヘディングされて決まってしまいました。

後半に入ってもお互いに譲らず息を飲むような戦いが続いたのですが、アディショナルタイムに入って相手GKがパンチングしたボールを原川選手が遠距離から鮮やかに決めてくれました。

これでオリンピック出場が決定しました。

2016年01月26日

サッカー男子 オリンピックアジア予選 イラン戦

先週の金曜日にサッカー男子のリオデジャネイロオリンピック最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権がドーハ(カタール)で行われ日本はイランに3-0で勝ちました。

前後半ともに互いに譲らず緊迫した展開が続きました。どちらかと言えば日本の方が危ない場面がありましたが、バーや相手のミスキックに助けられて0-0で延長戦に入りました。

延長戦に入ると日本のボールの流れがスムースになり、右サイドの室屋選手が相手DFをかわして左足でクロスを入れると、ゴール前に飛び込んだ豊川がヘディングシュートで鮮やかに決めてくれました。相手が疲れてきたのか日本のスピードが生かされました。

さらに延長後半立ち上がりの109分、左サイドでボールを持った中島選手が、エリア外から右足でカーブのかかったシュートを放つと、これがゴール右上に見事に決まり、日本が追加点を奪いました。サウジアラビア戦の大島選手といい素晴らしいロングシュートでした。2点目が入り一安心しました。

これで驚いていたら1分後に再び中島選手がエリア内で強烈なシュートでGKのニアサイドを抜いてくれ、勝利が不動のものとなりました。

最後の集中力には敬服しました。次戦でも頑張って欲しいものです。

2016年01月25日

大相撲 琴奨菊関初優勝

大関琴奨菊関が14勝1敗の好成績で初優勝しました。おめでとうございます。

大きな怪我もしながらよくここまで来たものです。昨年は引退も考えていたようですので奇跡の復活とも言えそうです。
1月30日には32歳になりますが、この歳での優勝は歴代2番目のスロー優勝となります。

国内出身の力士としての優勝は栃東関以来10年ぶりとなります。
今朝の日経新聞によれば
長らくの停滞を招いた理由として、角界関係者の多くが指摘するのが日本勢と海外勢の稽古量の差だ。
(途中略)
優勝5回の浅香山親方(元大関魁皇)も「先日、巡業の稽古を見たが失望した。白鵬を突き上げていくべき(日本人の)若手が全然、稽古していない。結局、外国人力士の方が稽古しているから強いということ」。
異国で一旗揚げようというハングリー精神も相まって、海外勢は土俵を席巻。彼我の差が「空白の10年」を招いた。

これを機会に日本出身者も頑張って欲しいものです。

2016年01月22日

大相撲 琴奨菊関 12連勝

昨日、大相撲初場所で大関琴奨菊関が初日からなんと12連勝を飾りました。

ここ数年9勝6敗(俗にくんろく大関と呼ばれる)前後の成績しか残せていなかっただけに驚きです。しかも3横綱を堂々と押し切っての成績なので今のところ満点の相撲内容です。

どうしてこうも変わるものかと不思議ですが、新しいトレーニングを取り入れたり稽古をしっかりやったせいとも言われています。
こういうことが起こりうるということは他の力士にとっても励みになることだと思います。

今日は、豊ノ島関に敗れてしまいましたが優勝を目指して頑張って欲しいものです。





2016年01月21日

会誌「あんだんて」(12月)より その2 子どもの貧困格差について 

NPO法人アレルギーネットワークさんの会誌「あんだんて」 286号の続きです。

2013年4月からNPO法人アレルギーネットワークさんにご協力いただいている先生方が担当される「診察室のメモパッド」というコラムが始まりました。

この号(286号)の「診察室のメモパッド」は、2015年8月31日の日記 会誌「あんだんて」(8月)より その3 子どもの貧困格差について の続きです。

引用させていただくと
『先日から伝えています民医連における子どもの貧困調査について、11月15日に京都でシンポジウムがあり、調査の結果の報告と貧困について話し合われました。調査は、入院患者、分娩新生児、外来患者と3つ調査が行われ、それぞれについて、概要を伝えたいと思います。
まず、入院患者では、収入が分析できた675件が検討され、約19%が貧困世帯で、全国平均16.3%より
高くなっています。貧困世帯の特徴は、一人親世帯、入院回数が多い、喘息が多い、インフルエンザの
ワクチンをしていないなどの特徴が有ります。

新生児期では、742件の検討がなされ、貧困世帯は43%と高く、これは多くの施設で助産制度など貧困対策に力を入れているためと思われます。貧困層の特徴は、若年出産、喫煙、親の貧血、クラミジア感染などが多くありました。
外来調査では、全国54の医療機関でアンケートが回収され、744件が分析されました。貧困群は22%でその特徴は、保護者から見て健康状態が悪い、肥満、学校を休みがち、時間外に受診、インフルエンザワクチン未接種、母子家庭、非正規雇用、母親喫煙などが上げられます。
(以下省略します。)』

2016年01月20日

サッカー男子 オリンピックアジア予選 サウジアラビア戦

一昨日、サッカー男子のリオデジャネイロオリンピック最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権がドーハ(カタール)で行われ日本はサウジアラビアに2‐1勝ちました。

試合は序盤から徹底的にディフェンスラインの裏を狙って個人能力で打開を図るサウジアラビアに対して一歩遅れた日本のDFは手で押しのけようとして再三ペナルティを取られることになり大苦戦でした。

クロスからのシュートやコーナーキックからのヘディングシュートなどで相手を脅かしたのですが、いずれもGKのファインセーブに阻まれてしまいました。
ちょっと手詰まりと感じた時に大島選手のミドルシュートが鮮やかに決まりました。あまりに鮮やかなので敵味方(本人も含めて)とも度肝を抜かれたものではないかと思います。

その後、南野選手からのパスを井手口選手が流し込んで2-0としました。しかし、エリア内の混戦から植田選手のキックをファールと判定されPKを与えることになりました。これを確実に決められて2-1と苦しい展開となりましたが、時間切れでなんとか逃げ切りました。

2016年01月19日

会誌「あんだんて」(12月)より その1 日本小児アレルギー学会レポート

年末の「あんだんてトピックス」と新年の記事で遅くなってしまいましたが、NPO法人アレルギーネットワークさんの会誌を採り上げさせていただきました、

日本小児アレルギー学会については認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガでも取り上げられ、私どもの2016年1月8日の日記に 『アレルギーのメルマガ(12月)より その2 日本小児アレルギー学会に参加して』として紹介しているのですが、NPO法人アレルギーネットワークさんの会誌「あんだんて」の記事も引用させていただきました。

それぞれご専門が異なるので敢えて両方引用させていただきました。

『11月21日〜22日に開催された「第52回日本小児アレルギー学会」の様子を、NPOアレルギーネットワーク副理事長であいち小児保健医療総合センター副センター長の伊藤浩明先生にレポートしていただきました。

期待した紅葉にはやや早すぎた奈良で、11月21〜22日に第52回日本小児アレルギー学会が開催されま
した。会長の南部光彦先生(天理よろず相談所病院小児科部長)の「パッション!」を合い言葉に、多くの会員が集まり、鹿の誘惑にも負けずに活発な討論が繰り広げられました。
一般演題では、食物アレルギーやアナフィラキシーを取り上げたものが圧倒的多数を占め、かつては本学会のメインテーマであった気管支喘息の演題が減少していることが、時代の趨勢を感じさせました。
一般病院やクリニックからも、多数例の経口負荷試験を解析した発表や、経口免疫療法に関連する演題
が次々と発表されるようになりました。

私は、会長の強い意向を受けて「食べさせるアプローチと経口免疫療法」のワークショップを担当しました。積極的に耐性獲得を目指す治療への期待が高まる一方で、医療の安全性や、専門医療の提供体制における地域格差を踏まえた標準化が求められます。この会場には1000人近い参加者が集まり、来年度のガイドライン改訂も見据えて、いよいよ「食べさせるアプローチ」の議論が本格化していきます。
本学会は、東海地区の仲間でもある藤澤隆夫先生(国立病院機構三重病院院長)が理事長となり、今年初めて4000人を超えた会員を擁し、特に若い先生たちの育成に力を入れて活動を強化しています。学会における議論の中心も、一世代若返ったようです。アレルギー診療の未来は明るい、ということを実感した学会でした。
(伊藤浩明あいち小児保健医療総合センター)』

2016年01月18日

サッカー男子 オリンピックアジア予選 タイ戦

一昨日、サッカー男子のリオデジャネイロオリンピック最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権がドーハ(カタール)で行われ日本はタイに4-0で圧勝しました。

前回の北朝鮮では苦戦して1‐0で辛勝でしたが、今回は圧勝でした。

最初は、タイの積極的な攻撃で危ない場面もあったのですが、徐々に落ち着きを取り戻しました。

攻撃に転じてもバーに当たることが2回もあり得点できなかったですが、27分に、遠藤選手の浮き球パスに抜け出した鈴木選手がが見事なシュートを決めてくれました。自分の頭で前に落としたところを豪快に蹴り込んたものです。ビデオで見るとほれぼれする体の動きでした。

さらに原川選手のクロスに矢島が頭で合わせて非常に大きな追加点を奪いました。
その後、70分に入った久保選手が抜け出してループシュートで加点、その9分後には自ら得たPKも決めて4‐0となりました。

タイにもチャンスがありPKも得たのですが、キッカーが足を滑らせる不運もあって無得点に終わりました。

2016年01月15日

ヘッドライトの自動点灯義務化

今日の日経新聞に気になる記事があったので採り上げました。
車のヘッドライトの自動点灯義務化を国土交通省が進めているとのことです。

日没前の車と人が関係する死亡事故のうち、ヘッドライトを点灯していなかったケースは8割に上ります。
道路交通法は日没時点のヘッドライトの点灯を義務付けていますが、5分以内に点灯している車は22.8%に過ぎない。そこで義務化を検討しているものです。

私は、10年くらい前から自動点灯車に乗っていたのであまり気にしませんでしたが、自動化の義務付けはよいことだと思います。

今回の記事で最も驚いたのは国交省によれば欧州連合(EU)では2011年から、新型車を対象に自動点灯機能の搭載を義務付けていることです。

欧州の方が安全意識は高いとは聞いていましたが、これほどの格差があるとは愕然としました。

自動防眩ミラー(眩しさに自動的に対応してくれるミラー)も欧州の方が普及しているとの記事はインターネットでは見ていました。

また、日本では新型車には安全関係の技術が採用されていますが、本当に安全を普及させるなら既発売車にも採用できるようにして欲しいものです。メーカーとしては新車を売りたい気持ちもわかりますので、だからこそ国が後押しして普及を図るべきだと思います。

2016年01月14日

サッカー男子 オリンピックアジア予選 北朝鮮戦

昨日、サッカー男子のリオデジャネイロオリンピック最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権がドーハ(カタール)で行われ日本は北朝鮮に1-0で辛勝しました。

試合開始早々の4分台にコーナーキックから鮮やかに得点しました。開始早々のためか相手のマークがあまいラッキーに恵まれました。

その後は、一進一退でチャンスもあればピンチもあるという状況でした。一度は決定的なチャンスが相手にあったのですが、ミスキックで救われました。

日本もコーナーキックの1得点以外はシュートが正面に飛んだり弱かったりして消化不良の感じでした。それだけに試合後の感想も監督・選手ともに敗戦のような雰囲気でした。次回は、すっきり勝って欲しいものです。