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2015年04月30日

今週は、おやすみします。

今週は、勝手ながらお休みとさせていただきます。
21:48 | その他

2015年04月29日

今週は、おやすみします。

今週は、勝手ながらお休みとさせていただきます。
21:45 | その他

2015年04月28日

今週は、おやすみします。

今週は、勝手ながらお休みとさせていただきます。

2015年04月27日

今週は、おやすみします。

今週は、勝手ながらお休みとさせていただきます。

2015年04月24日

会誌「あんだんて」(4月)から その2 アレルギーの予知と予防

NPO法人アレルギーネットワークさんの会誌「あんだんて」 278号の続きです。

あいち小児保健医療センター 副院長 伊藤浩明先生のコラム “アレルギー診療のこれから” が今月より始まりました。

伊藤浩明先生とは、2015年3月10日の日記lに書いたように認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさん主催の第10回アレルギー大学開校記念講演会&アレルギっ子のフェアでお話をさせていただいています。

今回のテーマは、“アレルギーの予知と予防”

主要部分を引用させていただくと
『(前半略)
アレルギー疾患を持つ人の遺伝子の特徴について、いくつかのデータが出ています。免疫バランスを司る遺伝子と同時に、皮膚のバリア機能を維持する遺伝子に弱さがあることが解ってきました。
この遺伝子解析の結果もふまえて、食物アレルギーの発症には、皮膚から吸収されるアレルゲンが原因になっていることが注目されています。そのため、乳児湿疹を積極的に治療して皮膚のバリアを
保つことが、アレルギー予防策として期待されています。

(途中略)
当科では、食物アレルギーの子どもに誕生月の偏りがあることに注目しています。食物アレルギーと
診断した子どもたちは、秋から冬にかけて生まれた子どもに多いことが明らかです。しかも秋冬生まれ
の子どもたちは、生後6か月未満にIgE抗体ができることが多いようです。
季節に関連する因子の中でも、IgE抗体ができた子どもの人数に最も強く関連しているのが、生後3か
月間の平均日光照射量でした。日光照射はビタミンDの生合成に関与しているので、ビタミンDによる
アレルギー予防のような試みも期待されています。(後段略)』

2015年04月23日

会誌「あんだんて」(4月)から その1 新しくなって半年たちました

先週、NPO法人アレルギーネットワークさん(今は、ホームページは休止中ですが、ブログは、あります。)の会誌「あんだんて」 278号をいただきました。

会誌「あんだんて」は、NPO法人アレルギーネットワークさんを知る機会となった会誌なので今でも楽しみにしています。

2013年4月からNPO法人アレルギーネットワークさんにご協力いただいている先生方が担当される「診察室のメモパッド」というコラムが始まりました。

今月のご担当は、北医療生協 北病院 副院長 近藤智己先生です。

テーマは、“新しくなって半年たちました”
      〜医療生協 北病院〜

引用させていただくと
『(前段略)
毎年行っている病院の満足度調査を見ると、ほとんどの項目が新築以前と比べ上がっています。トイレが綺麗、施設が良いなどの項目が上がっているのは当たり前ですが、なぜか、職員が親切、医師の説明が分かりやすいという項目で1ポイントほど上昇していると結果が出ています。これは、ちょっと意外な結果です。職員も医師も替わっていないけど、やはり、新しくなって心機一転、皆で団結して新病院づくりに取り組んだ成果でしょうか。
(後段略)』

2015年04月22日

青木塾から その2 ソーラー・システムはうまく行くのか?

青木塾で発行している青木塾PRESSにウインドゲイト緑さんのコラムがあります。 ウインドゲイト緑さんは「あなたが裁判員になったら」の著者でもあり青木塾のブログにも寄稿してくださっています。アメリカの市民生活を知ることができるので私はいつも楽しみにしています。

今回は、“ソーラー・システムはうまく行くのか?”です。

引用させていただくと
『(前段略)
また、私が住んでいるネバダ州は、一年365日のうち300日は晴れという天候を利用して、ソーラー・システムがとても盛んです。しかし、どうも数字を詳しく見てみるとあまり楽観的にはなれません。先日ラスベガス在住の家にソーラー・システムのセールスマンがきました。「お宅の屋根にソーラー・システムを設置すると毎月100ドル(約11,700円くらいかかっている費用が18ドル(約2,100円)くらいになります。大変なコスト削減ができます。いかがでしょうか?」

確かに電気代のことを考えればお得な感じがします。ところが、その設備をするのに40,000ドル(約470円)を初期投資をしなければならない、というのです。(以下略)』

日記筆者注:たしかにこれでは資金回収が不十分です。日本では、たしか10年間で回収できた筈です。日米で大部差があるように感じました。これではウインドゲイト緑さんが、“ソーラー・システムはうまく行くのか?” と疑問を持たれるのも無理もないなと感じました。

なお、我が家もソーラーシステムを検討したのですが、屋根の形が複雑で効率が悪いとメーカーに指摘されてあきらめました。

2015年04月21日

青木塾から その1 講演 結びの歴史と文化

先々週、青木塾に参加しました。

日記では、「青木塾は、異業種交流会を兼ねたビジネス塾」として紹介していますが、参加者は多士済々でビジネス塾というよりも教養講座に近い内容です。私は、青木塾の事務局長と高校の同期生ということもあり約10年前から参加していますが、一度参加したらやめられない魅力があります。

塾では毎回約1時間にわたる講演があります。

今回の講師は「結び文化研究所」所長の小暮幹雄氏でした。

テーマは、“結びの歴史と文化”

昨年12月の自己紹介のときは、結び方の知識が犯罪捜査に役立った例などエピソード的な話でしたが、今回の講演では、“結びの歴史と文化”という格調の高いお話しでした。

結びの文字の説明から入り “糸へんに「士」と「口」からできている。” とのことで「士」は、侍を指す。「口」は、人の口ではなく賽銭を受ける台を意味すると言われたように記憶しています。 宗教的というか信仰的な意味合いがあるようです。

“結びは、文化のバロメーター” とまとめられておられました。

小暮幹雄氏の詳しいプロフィールはいただいていますが、A4サイズにびっしりなのでインターネットのプロフィールを転用させていただきます。

2015年04月20日

“ぴのん”ライブに行ってきました。

ライブパンフレット(拡大).jpgぴのんプロフィール.jpg昨日は、“ぴのん”さんの「ぴのん 江古田マーキー ライブ!」に夫婦で行っていました。

会場までは、自宅の最寄り駅より1時間強かかりましたが楽しいひとときでした。

このライブでは童謡に限らず「NHKこどものうた」、フォークなど多彩でした。“ぴのん”さんが作詞・作曲しボイストレーナーの野口千代子先生がプロディースして下さった「天使のあわふわシャンプー」という「あんだんてシャンプー」のテーマソングも歌ってくれました。

“ぴのん”さんのプロフィールにあるようにお母様は音楽教師とのことですが、当日はピアノ伴奏もしておられました。親子でライブというのもよいものですね。

“ぴのん”さんとは青木塾で出会い、のぞみさんがアトピーで「あんだんてシャンプー」がうまくフィットし、その使用感をヒントに「天使のあわふわシャンプー」を作詞・作曲されました。

“ぴのん”さんがFM放送の深夜番組でパーソナリティを務められた折には「あんしん あんしん あんだんて」というCMソングも作詞・作曲しています。

続きを読む

2015年04月17日

尿路結石


母親が腎臓結石で苦労したので大変興味深く観させてもらいました。母の時も激痛が走り七転八倒していました。私は中学生だったのですが、早朝に自転車で医師のところに連絡に行ったのを憶えています。
当時は病名自体が分からず大学病院まで行ってようやく腎臓結石だと判明しました。手術した結果大量の結石が出てきました。

その点、今はエコー検査やCT検査で結成の有無がわかりますし治療法も進んでいます。この番組では尿の酸性度の測定で早期発見する方法についても紹介していました。

2015年04月16日

アレルギーのメルマガ(4月)より その6 東海アレルギー連絡会・交流会 開催のお知らせ

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ No.100 の続きです。

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんは、地区の連絡会・交流会を支援しておられます。ここの挙げたのは一例です。

引用させていただくと
『【東海アレルギー連絡会とは(紹介)】
2000年11月、愛知でアレルギーの会全国交流会を開催した際、東海地区のアレルギーの会が協力して開催地実行委員会を作り、その準備 をおこないました。

また、阪神淡路大震災の時には、アレルギーの連絡会が組織されていたため、助け合うことができたという教訓を受け継いで、震災対策など 日常的な協力関係を持つ会をつくろうと意見がまとまり、会の運営申し合わせなどを確認し、2001年6月に発足しました。

2006年7月の総会では「会の 運営申し合わせ」を「会則」とし、代表など役員体制が決められました。

以来、年に3回程度の交流会と、年に1回の総会を開催し、震災対策はもちろんのこと、会の運営や給食など地域の問題も含めて、経験交流をしています。』

詳しくは、こちらです。

日記筆者注:認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんは地域の患者会などをサポートされています。今回のメルマガには紹介されていませんが、ホームページには「各地の患者会」が載っています。

2015年04月15日

アレルギーのメルマガ(4月)より その5 アレルギーっ子の防災 その2 第18回 「アレルギー患者団体の共助の仕組みづくり−2」

認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんのメルマガ No.100 の続きです。

防災士 中根 輝彦さんのコラムです。

今回は、第18回になりテーマは、“アレルギー対応の防災訓練事例-2” です。

引用させていただくと
『メルマガをお読みの皆さん、こんにちは。防災士の中根輝彦です。
 今回も災害復旧支援・防災におけるアレルギー支援の取り組み事例について紹介いたします。

 今回は、「アレルギー患者団体の共助の仕組みづくり」について紹介します。 第7回原稿にて「東海・関西・中国地域防災対策ネットワーク会議」(2014年3月21日開催)について紹介しました。今回はその続編です。第2回会議が2014年11月13〜14日に開催されました。

 今回の会議には、以下の団体から参加がありました。(日記筆者注:NPO法人アレルギー支援ネットワークさんはか各地の6団体が書かれていますが、省略します。)

前回の会議は京都市内の「こどもみらい館」の会議室で半日のディスカッションでしたが、今回はパワーアップして、さらに内容の濃いカリキュラムとなりました。QOLトラベルのアレルギー対応の食事を提供してもらえるオーダーメイドのツアーに便乗する形で、南紀白浜まで出かけ、1泊2日の行程を楽しみながら、日常生活から離れた環境で防災の取り組みについて集中した討議をすることができました。(以下省略)』

日記筆者注:この後に詳しく会議の内容が紹介されていますが省略しました。詳しくは、こちらlをご覧ください。