買い物カゴ
お肌の?(クエスチョン) お肌の悩みのアドバイス
あんだんてで行こう(ブログ)
あんだんてシャンプーについて
シャンプー開発目標
使用感の特長
使い方いろいろ
シャンプー開発コンセプト
あんだんての発想
配合成分の説明
配合成分の詳しい説明
あんだんての生い立ち
販売価格・送料・お支払い
あんだんて製品一覧
あんだんて髪を洗うシャンプー
あんだんてからだを洗うシャンプー
あんだんて髪を潤すトリートメント
アレルギー、アトピーへの取り組み
あんだんての歩み
アトピー性皮膚炎の理解
足して10で発病
アトピーの方のシャンプー選び
アトピー性皮膚炎の本
アトピーに関するインターネット上の情報
理・美容室への展開
あんだんて7つの魅力
理美容情報サイト一覧
理美容室オーナー様へ
シャンプーのお話
シャンプーの語源と小史
正しいシャンプーの仕方
シャンプーの選び方
洗剤・石けん・界面活性剤
界面活性剤の種類と特徴
アミノ酸系界面活性剤
低刺激性ランキング
スキンケアの注意点
敏感肌
こすり過ぎ・洗い過ぎ
薬のいかし方
化学屋のつぶやき〜グリーンケミストリー
使い過ぎ
アミノ酸と髪の修復
アミノ酸とタンパク質
傷んだ髪を修復するには
あんだんて掲示板
あんだんてシャンプーFAQ
携帯サイト
あんだんてリンク集
あんだんてシャンプー

2013年11月29日

会誌「あんだんて」より  “エコ住宅を日本の民家から学ぶ”

NPOアレルギーネットワーク(今は、ホームページは休止中ですが、ブログは、あります。)さんから会誌「あんだんて」をメールに添付してでいただきました。
この会誌は、NPOアレルギーネットワークさんを知る契機となったもので大切にしています。


今月は、住環境研究所 一級建築士 福田啓次さんのコラム “住まい 2013” から引用させていただきます。


『エコ住宅を日本の民家から学ぶ
<木製建具ってすばらしい-3>
最近の住まいは家族間でもプライバシーがあるとして、小間切れされた部屋(個室)を並べるつくり方が多くなっています。特に新築時には一人一部屋として、たとえ狭くても子どもの人数分の部屋を要望されことが多いですね。子どもに個室を与えることにはさまざまな論議があり、教育者や建築家からは子育て問題や家族の関わり方での問題がかなりまえから指摘されています。ダニ・カビの管理を必要とするアレルギーの人は、個室は清掃や通風もなかなか出来なく環境整備上のリスクもあります。居心地の良い個室は“引きこもり”がちになり、そのために家族間の“風通し”が悪くなっては意味がありません。
家族のありようや暮ら方と部屋のあり方やつながり方はなかなか奥深いものがあります。日本の少し前の住まいはどうであったのか様子をみてみましょう。


<建具を外せば開放空間>
この地方の古い民家に多い間取りは“田の字”と呼ばれる8帖の和室が田の字状に配置されてたもので、部屋の境には木製建具が間仕切り代わりに使われています。この建具を全部は外せば4×8帖=24帖の開放大空間に変身します。普段は建具で仕切られたプライベートな空間が、何かの家庭内行事の時は開放空間となる使い方は、部屋の用途を決めて個室にドアの出入口という現代的な間取りでは出来ないことです。コンパクトな住まいを家族の成長変化や使い方に合わせて「融通無碍(ゆうずうむげ)」に多用途・多機能に住んでいくのは、日本家屋に古くから用いられてきた「引き戸の木製建具」と「用途を限定しない畳の部屋」の組み合わせです。この知恵を現代に生かさないのはもったいない事です。』


以下、<サザエさんの家>を想定して詳しく解説しておられるのですが、図があるのと長文になるので省略します。

2013年11月28日

脳卒中

昨夜のNHKためしてガッテンは、まさか脳卒中体質に!?血圧正常でも連発の謎でした。


相変わらずのタイトルですが、正常血圧でも脳卒中の可能性があることを問題提起した意味はあるので採り上げてみました。


高血圧でなくても脳卒中は起こり得るとのことで「脳卒中体質」と名づけていました。


脳卒中体質の判定法は、座って血圧を測ったあと、一度立ってから座り、再び測ったときに15mmHg以上、上がっていたり下がっていたりしていると、脳卒中体質の疑いありと考えます。
私の場合は、この測定法では差がありませんでした。


動脈の血管は徐々に枝分かれして細くなって行くのですが、太い動脈から細い血管が直接出ている方もおられるようで、この場合は細い血管が詰まりやすいと説明されていました。これが脳卒中体質の原因です。

2013年11月27日

法人会の講演会

所属する公益社団法人横浜南法人会主催の地域社会貢献事業 オータムセミナ(於:横浜市港南区民センター)に昨夜夫婦で行ってきました。


講演会
クロード・チアリ
”音楽、ことば、そして地球人”


クロード・チアリ氏は私共の世代には馴染みの深いフランス生まれのギタリストで、その哀愁のある音色は一世代を築きました。日本人の奥様をもらい流暢な日本語での講演でした。


フランス人の目から見た日本の感想など興味深いものでしたが、やはり圧巻は演奏でした。
出席者を考えてかポピュラーな曲ばかり十分で楽しめました。


アンコールでは技術的に難局と思われる曲を見事に弾きこなし健在ぶりを示しました。

2013年11月26日

舞岡公園 収穫祭

家から車で10分くらいのところに舞岡公園(横浜市戸塚区)があります。ウォーキングには最適のところで時々利用させてもらっています。


先週の土曜日(11月23日)は、収穫祭だったので夫婦で参加しました。

この公園は地元のボランティアの協力を得て運営されているようです。親戚の一世代若い人がボランティアで参加しているのが縁で参加するようになりました。平日は勤務で多忙なところよくやっているものだと感心しています。


いつもは餅つきのところで見かけるのですが、行った時間帯にはいませんでした。(ひょっとしたら仕事かも?)


収穫祭では子どもが楽しめるコーナーが数多く設営されています。


また、ここで収穫された米、野菜などを使ったおいしい食べ物(谷戸もち、谷戸鍋、焼き芋など)が作られているのも魅力で堪能しました。

2013年11月25日

大相撲 日馬富士優勝

横綱 日馬富士が14勝1敗で優勝しました。

数字の上では好成績でしたが、稀勢の里には5連敗でしたし白鵬戦では左肩から当たっているものの注文相撲だったのですっきりしない面が残りました。


ただ、それまで10勝前後が続いており、いずれ引退勧告が出てもおかしくない状態だったので安馬時代からのファンとしてはほっとしました。


師匠の方針でどのように体調不良でも稽古や取組みを休まないことになっているので苦しいこともあったと想像されます。よくここまで来たと思います。


できれば来年は体調を整えて優勝に向けて再チャレンジして欲しいものです。両横綱が強くないと相撲が盛り上がりません。

2013年11月22日

アトピッ子メールニュースN0.15

認定NPO法人アトピッ子地球の子ネットワークさんのメールニュースNO.15 をいただきました。


要旨は、次の通りで世界的レベルでの調査です。世界的レベルの調査に協力されるところが、このネットワークさんのスケールの大きさを示しています。


『食物アレルギーの人対象のWebアンケートにご協力を!!
アレルゲンの閾値(しきいち)に関する消費者の視点<世界共同調査>
調査期間:2013年11月18日(月)〜12月1日(日)』


● 本調査についての詳細
●『アレルゲンの閾値に関する消費者の視点<世界共同調査>』回答ページ

【本調査の目的と概要】
・食物アレルギーがある人を対象にしたアンケート調査です
  (家族等を含む)。
・世界9種類の言語で同一の内容の調査を実施します。
・食物アレルギーの原因食物の閾値について、広く一般の意見を
  求めています。
・様々な地域(国)の人々の知識や、閾値に対する考え方を詳しく
  知りたいと考えています。
閾値=しきいち、いきち。アレルギー反応を引き起こすアレルゲンの最低量の数値。


●調査実務担当:NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク
 担当:赤城智美 akagi@atopicco.org tel.03-5948-7891
●調査主体:NPO法人NPO法人食物アレルギーパートナーシップ(FAP)
●調査呼びかけ団体:「ヨーロッパアレルギー臨床免疫学会(EACCI)」患者組織委員会

2013年11月21日

不整脈

昨夜のNHKためしてガッテンは、まさか!物忘れの原因が心臓だったなんて でした。


不整脈の中には一時的に信号が出なくて失神が起こるようなタイプ(房室ブロック、洞不全症候群・徐脈頻脈症候群など)のものがあることは確かですが、物忘れの原因としてあげることがよいようにも思えません。


旅行先で出会った医師は、ためしてガッテンが大嫌いと言っていましたが、この辺りにあるのかも知れません。

私自身ある種の不整脈なのでそれなりの知識はあるつもりですが、今回の放送をみると誤解を招きかねないように思います。


この番組を見て安易にペースメーカーに殺到するようことが起こらなければと案じています。

2013年11月20日

サッカー ベルギー戦

サッカー国際親善試合 ベルギー代表との一戦は、3-2で勝ちました。アウェーでの試合だけに価値ある1勝でした。

オランダ戦同様最初にDF陣の凡ミスで失点しながらも逆転できたのは大したものです。


しかも3点とも鮮やかな得点でした。
・酒井宏選手のクロスが柿谷選手がヘディングで決める
・遠藤選手のパスを本田選手が右足(右足が重要)で決める
・柿谷選手がワンタッチでボールを浮かせ岡崎選手がダイレクトに決める


ここで終わっていれば最初の凡ミスを除いて満点だったのですが、コーナーキックからノーマークで失点しまったのが残念でした。


11月18日の日記に日本ではザッケローニ監督への批判が強いことを書きましたが、ベルギーの記者の言っていることの方が的を射ているように思います。
日本は「ミニ・バルセロナ」 ベルギー紙記者が高評価

引用させてもらうと
『 世界を見ても、日本のようなスタイルのサッカーをしているチームは多くない。個人的には「ミニ・バルセロナ」と呼びたいくらいだ。スピードがあり、パスをつないでいく攻撃的なサッカー。だから、日本の人々は目先の結果が出ないことがあったとしても、ザッケローニ監督をサポートするべきだと思う。』


さらに
『攻撃的にいけば失点する可能性が高まるし守備的なサッカーをすれば魅力的ではなくなる。サッカーとはそういうもの。攻撃的で魅力的なサッカーをして、なおかつ失点もしないなどということはありえない。日本のサッカーは見ていて楽しい。最大限、良いサッカーをしていると思う。』


私のようなザッケローニ監督ファンの者からすれば、このベルギーの記者のような評論家が日本に少しでもいてくれればと願うところです。

ベルギーの記事を読むとレベルの高さを感じますが、FIFAランキングで言えばベルギーは5位、日本は44位なのはマスコミのレベルの反映なのかも知れません。

2013年11月19日

尿酸値

先週のNHKためしてガッテンは、尿酸値に潜む死の予言 痛風予備軍が心筋梗塞でした。


相変わらず誇大広告的タイトルで尿酸値が高いときに“このようなケースもあるから注意した方がよい”程度の話です。


実際に尿酸値が高くて心筋梗塞になった方の例でも他の原因が考えにくいので尿酸値が高くて血管が塞がったと考えるのが妥当であろうというものです。ラットでは高尿酸から血管が塞がれる例が報告されています。


私も尿酸値が少し高いのでプリン体の代謝機能を抑制して尿酸値の生成を防ぐ薬を服用しています。これはホームドクター(中学時代のクラスメート)から処方されているものです。
高尿酸値を続けると腎臓への負担がかかりいずれ腎臓病になっては取り返しがつかないので服用するように指導されています。


尿酸値と腎機能の関連の方が大きいように思います。尿酸値と心筋梗塞というまれなケースを強調することによって腎機能との関係がおろそかになるとしたら健康番組としていかがなものか?と思います。

2013年11月18日

サッカー オランダ戦

サッカー国際親善試合 オランダ代表との一戦は先週の土曜日に行われ、2-2で引き分けました。
凡ミスで失点しさらに鮮やかに決められた後に同点まで持ち込んだのは素晴らしいことでした。


FIFAランク8位のオランダと引き分けた成果も大きいですが、何よりの成果は、これでザッケローニ監督の選手起用、戦術に対する評論家の雑音が減ることでしょう。


ザッケローニ監督の目指す攻撃的サッカーに対する選手の信認は厚いのですが、負けが込んでくると評論家の批判が日に日に強くなってくる印象でした。中にはザッケローニ監督更迭論を売りにするような評論家(といえるレベルかどうか疑問ですが)まで出てくるから恐ろしいことです。


ここまで来たらベルギー戦には、勝ってすっきりして欲しいものです。

2013年11月15日

今週はお休みします

今週は、出かけておりますのでお休みしました。
来週は、再開予定です。
22:00 | その他

2013年11月14日

今週はお休みします

今週は、出かけておりますのでお休みしました。
22:00 | その他