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2013年07月31日

緑内障

先週は、スポーツに重点を置いていたのでNHKためしてガッテンは、一週遅れとして今日一緒に採り上げます。
先週のテーマは、“40代から多発!恐怖の「隠れ心臓病」”でした。


相変わらずまわりくどい話の進め方ですが、要するに更年期の女性では「微小血管狭心症」という病気に気を付けようということです。狭心症は、冠動脈が狭まってしまう病気ですが微小血管でも起こります。さらに糖尿病や加齢により痛みを伴わないこともあるので注意が必要です。


今週は、うっかりミスで発覚!40代を襲う謎の病です。

難しいタイトルをつけていますが、“緑内障”の話です。 緑内障は、目の奥の網膜に異常が起きて視野が欠けてしまう病気ですが、その影響について日常生活の中で気が付かないことが多いようです。


検査すれば判ることなので番組では5年に1回くらい検査することを勧めていました。


私は、毎年健康診断で眼底写真の判断では「緑内障」と診断されます。ただ、眼圧も正常で視野試験でも狭窄が認められないので治療を始める必要がなく“要経過観察”となります。結果として毎年視野試験を受けることになりこれが却って幸いしている面もあるように感じます。

2013年07月30日

野球 横浜DeNAベイスターズ 奪三振

オールスター時に6年間最下位横浜DeNAベイスターズが、3位でいることだけで大変なことです。その上、昨日の新聞を見たら「新人三嶋が初完封 DeNA セ奪三振トップに」という記事が載っていてビックリ!


巨人・菅野の103奪三振を抜いて105奪三振でセリーグのトップに立ちました。
奪三振100前後の投手といえば前田、澤村、能見、小川、杉内などそうそうたるメンバーが揃っていますが、その中によく食い込んだものです。


オールスターでトップクラスの投手から学んだものも大きかったのではないかとコーチが言っているようですから今後に期待しましょう。


なんと今日も広島に6-1で勝ってしまい、1敗をはさんで4連勝が2回となりました。

ただ、17安打で6点しか取れない(満塁で終わること2回)大味な試合をやっているので、このままでは打線の調子が落ちたときが心配です。

2013年07月29日

サッカー 東アジアカップ 韓国戦

昨夜は、サッカー 東アジアカップ 韓国戦を観ました。
攻め込まれる時間の長い試合でしたが、2-1で勝ちました。


サッカーでは攻めても攻めても得点できないでいると、何かの拍子にカウンター攻撃を受けて失点してしまうことがよくありますが、今回の韓国はその典型でした。
日本にとっては前半に1回だけの機会でしかも1人だけの攻撃での得点でした。サッカーの奥深さ面白さを感じました。

柿谷選手は、この1点と最後にGKが弾いたボールを決めた2回しかシュートをしていないそうです。その少ない機会を逃さない総合力(運も含めて)は魅力です。

時に前半の1点は素晴らしいものでした。あるときハフナー選手が同じように飛び出したものの足にボールがからまってしまった記憶が残っていたので柿谷選手のシュートは私にとってはインパクトの強いものでした。


柿谷選手については面白いエピソードが載っていました。
“成り上がっての凱旋帰国だ。往路はLCCのエコノミークラスだったが、復路はビジネスクラスに“格上げ”。快適な空の旅に疲れも癒やされたかと思いきや、柿谷は「ビジネス(クラス)に浮かれて最後10分くらいしか寝られなかった」と苦笑いした。”


試合としては日本のDF陣(MFも含めて)がよく頑張った方なのだと思います。シュートに対する詰めが甘くミドルシュートを鮮やかに決められてしまいましたが、その後はよく競り合っていたように思います。韓国のシュートの精度が悪かったのですが、競り合ったからこういう結果になったのでしょう。最後のゴールポスト直前のボールを豊田選手がヘディングでクリアしたのも目に焼きついています。


なお、試合後のザッケローニ監督の会見要旨は、こちらです。
引用させていただくと
『このメンバーには現地点で代表に呼べる選手もいるし、他にも将来的に代表に入ってくる選手がいる。当然、これから国際経験を積む必要があるが、個人の能力を見極めて、非常にいいものがあると思った。素晴らしいのは、数日間でチームがつくれたこと。日本の選手の能力は素晴らしい。10日間あって3試合という強行スケジュールだったが、その間にリカバーして、ほぼ1回の練習で試合という流れだったが、その限られた時間の中で監督からのメッセージを見事に受け取って体現してくれた。』

2013年07月26日

サッカー 東アジアカップ オーストラリア戦

昨夜は、東アジアカップ オーストラリア戦を観ました。3-2で勝ちほっとしました。


最初に驚いたのは先発メンバー全員を入れ替えたことです。これにより実戦の場で各選手の力を評価することができましたが、新メンバーがそれぞれの持ち味を発揮して大活躍をしました。


ハマメッシといわれる齋藤選手がDFを2かわして得点したのは見事でした。大迫選手は2得点でした。過去に私が観ていた大迫選手は、ここぞというときにキックミスがあったりして詰めが甘く印象がよくなかったのですが、今日のできは目を見張るこのでした。特に2失点後の追加点は効果的でした。(折角2点リードしていたのに追いつかれいやなムードだったのですが、流れが変わりました。)


豊田選手への監督の評価も高いものがありました。
「豊田が得点できなかったのが、個人的には残念だ。あれだけやってくれたのだから、1点くらい挙げてもよかったのにと思う。それでも前線でのキープ、ポストプレー、ヘディングの落とし、そしてゴールに向かっていくプレーなど、本当によくやってくれたと思う」

メンバー総入れ替えについては興味ある記事がありました。
豪州戦メンバー総入れ替えの真意とは 「チームB」がもたらしたうれしい誤算

2013年07月25日

野球 横浜DeNAベイスターズ 4位

地元の横浜DeNAベイスターズが、前半(オールスター前)を4位で折り返しました。

6年間にわたり最下位の6位に位置だったことを考えると大変なことです。この程度のことを話題にしなければならない地元の者としては悲しいことですが、これが現実です。 毎年最下位というだけでなく勝率は4割を切っていたように思います。3回に1回しか勝たないのでは存在価値が問われます。

今年は、打撃面が改善され特に外人とベテラン(特に中村選手)が頑張ってくれています。


選手の交替(特に投手の交替)や盗塁など監督の采配には疑問に思うことが多いのですが、それを上回るだけの総合的成果を上げているので監督としてもよくやっていると言えるのでしょう。


ひょっとすると長年の悲願であったクライマックスシリーズ進出という奇跡が起こるかもと期待してしまいます。昨日の試合で今期最長の4連勝(これが最長とはなさけない!)となったのでせめてもう1勝して欲しいものです。

2013年07月24日

サッカー マンチェスターユナイテッド対横浜M戦

昨夜は、サッカー マンチェスターユナイテッド対横浜M戦を観ました。


3-2でまさか?勝ってしまうとは驚きです!!大いに楽しませてもらいました。
遠征の疲れもあるでしょうが、ほぼ対等な試合展開でした。得点の内容は、横浜Mの方がよかった感じです。(失点がやや不運な面があった。)


対戦した選手のコメントでは、動き出し、技術など大きな差を感じたようですが、試合そのものは大差なく推移しました。


横浜Mは、中村俊介選手が不調で交替し主要3選手が東アジアカップで不在な訳ですからなおさらよくやっていたと思います。
しかも選手をどんどん替えても明らかに見劣り選手がいないと感じたのも素晴らしいことです。こういうことを経験してより一層向上しようとモチベーションが上がってくれることを期待しています。

2013年07月23日

サッカー 東アジアカップ 中国戦

日曜日からサッカー中継が多いので今週は、スポーツ主体とします。


日曜日に東アジアカップ 中国戦が韓国で行われました。
2点差くらいの勝利を期待していた(一時は3-1になって、4-1寸前まで行った)のですが、引き分けで残念でした。従来から持っていた攻撃面のよさと防御面のまずさがもろに現われた試合でした。


開始早々にPKで失点し後半にもPKを取られて折角の反撃も活きてきませんでした。3失点ともベテランがからみ最悪でした。この試合はペナルティを多数とられましたが、それだけ競り負けていたのでしょう。


話は、変わりますが、
今回召集されて活躍した柿谷選手、高萩選手や今後が期待される豊田選手は、いずれも10代後半に天才的と期待されながら伸び悩み、J2などを経て這い上がってきたようです。同年代の本田選手や香川選手が世界レベルで活躍しているのに追いつくチャンスでもあります。この機会に是非頑張って欲しいものです。


3人に関する記事は、こちらでなかなか興味深いものだあいます。
・初選出の柿谷はザックJに生き残れるのか?

.・高萩は本田らトップ下の牙城を崩せるか?
代表定着へ第一歩を踏み出した“天才”

・<サッカー日本代表>FW豊田 空中戦の強さ生かせるか
中国戦には出場していなかったので次回は、是非観てみたいものです。

2013年07月22日

参議院選挙

参議院選挙が行われ予想通り自民・公明の与党が圧勝しました。民主党の退潮は、言われていましたが、ここまで大きいとは驚きです。

アベノミックスへの期待が残っているのに対して民主党は、副作用を心配しただけではなすすべがなかったのでしょう? もともと民主党は社会主義的経済政策の側面も持っていたので対抗することが基本的に無理があったのかも知れません。

安倍政権の閣僚などの失言もなく無事終わりました。1人の失言で大勢に影響が及ぶレベルではなかったもののスッキリした形で終わったことは結構なことでした。

安定政権になった後は、国の財政再建のために消費税の増額や社会保障費の削減など国民が嫌がる政策を推し進める責務が生じています。なんとか乗り切って欲しいものです。

2013年07月19日

サッカー 東アジア杯

いよいよ21日(日)に東アジア杯が開催されます。
海外組および国内でも代表レギュラー級の選手は招集されませんでした。ザッケローニ監督は、思い切ったことをやってくれたものです! お陰で新布陣が楽しみです。


先ず、選出されたのは、次の通り
東アジア杯に柿谷ら10人がA代表初選出

監督の意を汲み取ろうとする記事は、次の通り
東アジア杯でザックは何を望むのか…W杯への切り札発掘なるか

こういう時期なので色々な情報があり楽しませてもらいました。後で書くように先発予想の記事はあまり面白いものはありませんでした。
それよりも特定の個人と結びつけた記事は、興味深いものでした。

初選出の柿谷はザックJに生き残れるのか?
ザックが認めた「ウィークポイント」 豊田は1トップで輝くか

日本のエース本田も頭が上がらない豊田陽平という男
この記事は興味津々です。
あるサイトで本田を外すことを提案していました。キープ力はあるのですが却ってスピードが遅くなって日本の特色が出にくいというもので香川のトップ下を勧めていました。
本田を外さないでも本田、香川、豊田という新しい組み合わせができれば魅力があります。(豊田は、本田並みのキープ力があると書かれていました。)


先発予想記事(あまり面白いのはない)
・今週末から始まる東アジア杯〜予想できないスタメンを予想してみる〜
・東アジア杯代表決定〜ザック会見と予想スタメン〜

話は、変わりますが
先週の土曜日に観た放送(横浜FM:浦和レッズ戦)では、齋藤学のプレーが印象的でした。
サイドバック?からのクロスを手を挙げて要求し精度よくフィードされるときれいにトラップしDFを交わしてゴール隅に落ち着いて決めていました。
前回のワールドカップで松井のクロスを本田が決めたシーン(これで本田は一躍時の人になりました。)を彷彿とさせます。おお化けするのを期待しています。(同僚で世界レベルでも戦ったことのある中村俊介も太鼓判を押していました。)
丁度、ザッケローニ監督も観ている前だったのでいいPRになったことでしょう。出してもらえるとうれしいのですが。

★7月20日追記
興味ある記事がありましたので追記しました。救世主となるような選手は何か?光るものがあるとのことで、ここで暗に言っているのは柿谷選手(C大阪)と柴崎選手(鹿島:今回は不調で参加できず)のことと思います。大いに期待しましょう。
足りないワンピースは誰か!? ザックジャパンの救世主を夢想する

2013年07月18日

会誌「あんだんて」から その2 まず、アレルギーと考えること

NPOアレルギーネットワーク(今は、ホームページは休止中ですが、ブログは、あります。)さんから会誌「あんだんて」の続きです。
4月から、あいち小児保険医療センター 伊藤浩明先生によるコラム「アナフィラキシーと向き合う暮らしと社会」が始まりました。


今回は、その4回目でテーマは、“まず、アレルギーと考えること”です。


最初の部分と最後の部分を引用させていただくと
『東京調布市のアナフィラキシー死亡事故の調査委員会から、報告書が出されています。もちろん、後から冷静に考えれば、「もしあの時こうしていたら…」というポイントが、いくつも見えてきます。その中で、私がどうしても気になっている一つの言葉があります。
それは、当事者の先生が子どもの症状を見て、「アナフィラキシーだと思わなかった」と言われていることです。もちろん、この証言がどこまで真意なのか、第三者にはわかりません。(以下略)』


伊藤浩明先生は、どうして、こういうことになるのか?心理的な面、医学的な所見の面など詳しく解説された上で再発防止を進める上では結局次のことを励行することが大事ではないかと勧められています。

『(中段略) アナフィラキシー症状の場合、皮膚症状よりも先に、咳や喘鳴といった呼吸器症状が始まることはよくあります。アレルギー症状といえば蕁麻疹などの皮膚症状が一番多く見られますが、私はむしろ、「皮膚症状が出ない場合もある」ことを強調してお話しします。そして、さらに強調したいのは、強いアレルギーを持った子どもが何らかの症状を訴えてきた場合には、何はともあれ「アレルギーではないか」と真っ先に考えることです。』

2013年07月17日

会誌「あんだんて」から その1 スキンケア

NPOアレルギーネットワーク(今は、ホームページは休止中ですが、ブログは、あります。)さんから会誌「あんだんて」をメールに添付してでいただきました。
従来から、印刷物とメール添付とがあり、併用開始と同時に申請したのですが、引続いて印刷物が送られて来ていました。 先日、認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんの「栗木成治さんのお別れ会」で会誌「あんだんて」の編集者にお会いしてメール添付への切り替えを再度お願いしてきました。


この会誌は、NPOアレルギーネットワークさんを知る契機となったもので大切にしています。


4月からNPOアレルギーネットワークさんにご協力いただいている先生方が担当される「診察室のメモパッド」が始まりました。


今回のご担当は、藤田保健医療大学 皮膚科 松永佳世子先生です。


松永先生の自己紹介は、追って引用させていただきますが、NPOアレルギーネットワークさんにも認定NPO法人アレルギー支援ネットワークさんにもご協力いただいている先生です。初めてお目にかかったのは10年前になります。
松永先生は、「茶のしずく」問題では特別委員長を務めておられます。


今回のテーマは、“スキンケア”


どういう方が特別委員長であるかを知っていただくために自己紹介をそのまま引用させていただきます。
『私は1976年医師になり、翌年名大皮膚科に入局、2000年に藤田保健衛生大学皮膚科の教授となり、今年で皮膚科歴37年です。専門は皮膚のアレルギーで、接触皮膚炎、蕁麻疹、食物アレルギー、成人のアトピー性皮膚炎をライフワークとしています。大学病院では火曜日の再診と、水曜日の初診を担当し、また、第1月曜日から土曜日に6日間入院して行っている「アトピー性皮膚炎セルフケア教育入院」では、「無制限質問コーナー」を担当しています。』


スキンケアの部分も、この際詳しく引用させていただきます。ご覧のような貴重な内容なのでNPOアレルギーネットワークさんに入会して全文を読むことをお勧めします。
『一方、アトピー性皮膚炎はどうしてなるのか、さまざまな面から研究がなされました。今のところ、皮膚の角層が乾燥しやすいこと、バリア機能が弱いことが一番の体質であることがわかり、保湿の大切さと化学・物理的な刺激から皮膚を保護することも大切だとわかりました。
春と夏に生まれた赤ちゃんは、秋と冬に生まれた赤ちゃんより、アトピー性皮膚炎になりにくいこともわかっています。また、生後すぐからの保湿ケアがアトピー性皮膚炎の発症を防ぐことも理解されてきました。
汚れを除く皮膚の洗浄、清拭も、新しく元気な角層を保つために重要です。汚れを除くには、すべりのよい布などでやさしく拭く、泡の状態にした洗浄剤でやさしくなでて洗い流す、拭くときはタオルで上から押さえながら拭くなど、やさしいスキンケアが基本です。
この清潔のスキンケアのあとに、プロペト、ヘパリン類似物質含有ローションやクリーム、あるいは、市販のさまざまな安全性や有用性のデータのある保湿剤による、保湿のスキンケアがまず、皮膚の健康の要になります。
そのときに、十分量塗ること、すみずみ塗ることなどがコツですね。そして、今、真っ向ふり注ぐ紫外線から、身を守るために、紫外線防御のスキンケアがからだの酸化反応を防ぎ、日焼け、老化、発癌などを防ぐために、こどもの頃から必要です。紫外線吸収剤の入っていないサンスクリーン剤も販売されています。外に長い時間でているときは使って下さい。』

2013年07月16日

アトピッ子メールニュース No.14 2013.7.11

認定NPO法人アトピッ子地球の子ネットワークさんの【アトピッ子メールニュースNo.14】2013.7.11を先週いただきました。

★★★★★
次のイベントが開催されたのですが、日にちを過ぎているので要点のみ引用させていただきます。
◆語ろう学校給食 「アレルギーと学校給食 −事故を防ぐために必要なこと−」
●日 時:7月13日(土)13:30〜16:30 受付13:00
●会 場:早稲田奉仕園UIホール


★★★★★
「夏休み環境教育キャンプ2013」が,8/8(木)〜10(土)に神奈川県立藤野芸術の家
で開催されます。

詳しくは、こちらです。

次のことも計画されています。
東日本大震災で被災したアレルギー患者家族10組を招待します
*参加費1人5,000円、交通費全額補助。


あんだんては、商品提供および賛助広告出稿で毎年協賛しています。