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2009年08月31日

国づくりへ その1 環境の変化

衆議院選挙が昨日行われ民主党が政権を担うことになりました。
二大政党時代の幕開けであり期待しています。


28日の日記に書いた宋さんのメルマガ「論長論短 No.96」のタイトルは、“政治に期待するな”でした。話のポイントは最後の数行に次のように書かれています。

『日本の過去も現在も未来も政治家によって決まるものではありません。世界の国々と同様、全てのことは国民一人ひとりの責任です。どんな国においてもどんな時代においても次の原理原則は変わりません。


政治のレベルは国民のレベルである。』


要するに
「政治がどうしてくれるか」を云々する前に国民一人一人が「国づくり」をどのように考えるかが大切であり、その考えの反映の手段として政治を活用すべきと言われているのだと思います。


そこでマスコミの話題で政治がらみの問題について自分としては、どのように理解しているのか、期待しているかについて今週は考えてみたいと思います。

その1 環境の変化
自分たちの生活の問題を為政者のせいにしますが、その前に日本の置かれた立場を考える必要があります。
物事には発展期、成熟期、衰退期がありますが、日本は成熟期から衰退期にかかったところで衰退にならないように懸命に努力している段階と思います。
しかもグローバル化が進んだなかでどのように国レベル、会社レベルで対応し、それが個人にどのように影響するかをみて行くべきでしょう。


マーケット面では世界を対象にしなければパイが小さすぎますし、コスト面では安い労働力(しかも最近は技術レベルも高くなっている)への対応策も求められています。


次回は具体的な例として「派遣切り」を考える予定です。

2009年08月29日

フェアトレード〜衆議員議員立候補者へのフェアトレード意識調査

土日は日記を休んでいることが多いのですが、選挙前に読んで欲しいとの趣旨でしたので載せました。


ふぇあうぃんずさんのメルマガ『貧困のない世界を作る!〜フェアトレードの話 189号』が昨夜配信されました。


今回のテーマは、“衆議員議員立候補者へのフェアトレード意識調査”


意識調査をされた方からふぇあうぃんずさん宛に送られてきたものの紹介です。


要点のみ引用させていただきます。
「フェアトレード政策調査」の結果のご報告
http://fwinds.jp/mail-magazine/ft-report09.dot


各候補者からの回答
http://fwinds.jp/mail-magazine/ft-kohosha-report09.xls

2009年08月28日

政治への期待

宋 文洲さんのメルマガは「なるほど!」と思うことや「よくぞ言ってくれた!」と思うことが多く大好きで毎回楽しみにしています。


先週配信された「論長論短 No.96」は、“政治に期待するな”でした。


部分的に引用させていただくと
『私は民主党が政権をとっても自民党が政権をとっても日本はそれほど変わらないと思います。日本の問題は政治によって引き起こされた訳でもなければ政治によって解決される訳でもないからです。


高齢化は人間の幸福であって高齢者とその家族はそれを問題だと思いません。
(少子化の問題について)そもそも人口を増やせるとしてもこの狭い国土に何人居るべきかについてどの党のマニフェストも語りません。補助金の数字目標だけを載せて目的である人口の数字目標を載せないのは理屈が合わないのです。


(官僚は悪の根源と言われていることについて、高い志をもって官僚になり、安い年収で頑張っている同級生がかわいそうでなりません。)と書いた後、
人を雇ったら給料を払うのは当然のことです。国民に雇われた公務員がリーマンやAIGの幹部のような高給をもらっている訳でもなく、中国の官僚のように賄賂をもらう人も少ないです。
何かあったら「血税」どうのこうのを言われてもフェアではないと思います。あなたが毎日経営者から「給料泥棒」と言われたらどうなるでしょうか。


「政治家がビジョンを示さないから夢が持てない」とよく聞きますが、「国家ビジョンの下で夢を持つ」発想はまるで戦前の日本と今の北朝鮮です。民主主義環境下の今、もしそれが本音であれば実に恐ろしいことです。


日本の過去も現在も未来も政治家によって決まるものではありません。世界の国々と同様、全てのことは国民一人ひとりの責任です。どんな国においてもどんな時代においても次の原理原則は変わりません。


“政治のレベルは国民のレベルである。”』


「ごもっとも!」と言わざるを得ないと反省しています。

2009年08月27日

不思議な心理

昨夜のNHKためしてガッテンは、地震!台風!集中豪雨 災害で死なない新技術でした。


出かけていて見ることができなかったので家族の話と要旨を参考にして2点話題にしたいと思います。
ただ、今回のテーマは災害時に大変役立ちそうなので来週再放送を見て追加するかも知れません。


●津波の高さの意味
津波の高さ50cmと言われると海面が50cm上がることしか頭に浮かびません。
しかし、“高さ”は“容積”で考えなければいけないとのこと、言われてみればもっともです。


沖への長さ方向も考える必要があるとのことだと思います。
10m先まで影響が及ぶとしても横幅1mのところに5トンの水が押し寄せてきます。
100m先と考えれば50トン、1000mなら500トンの水となります。
これだけの水が集中的に押し寄せてきたら莫大な破壊力を持ちます。
ここが普通の波と津波の差です。


●危険な心理!集団同調性バイアス
警報や指示を出してもなかなか行動しないことが多いのですが、誰かが先頭に立って行動すると少しずつ同調者が増えてきます。
三重県の尾鷲市の例では町内会長Bが率先したことにより住民の大挙した避難に結びつきことなきを得ました。


マイナスに働いた例としては千島列島沖による太平洋沿岸での津波があります。
Aさんは津波の怖さは十分認識していたので避難を始めたのですが、津波の影響で潮が引き「ウニ拾い」をしている人が目に入ると、最も危ないハズの磯におりて自分も加わってしまいました。
このときは大きな津波とならずことなきを得ましたが、極めて危険な行動でした。


この津波と心理の2つの例は、今行われている衆議院議員選挙にも当てはまる部分があるような気がします。

2009年08月26日

会誌「あんだんて」から 台所と給食室の役割

NPOアレルギーネットワークさんから会誌「あんだんて」をいただきました。


くまさんこどもクリニック
院長 大澤正彦先生の「こどもアレルギーQ&A」など興味あるコラムが多いのですが、今回も名古屋短期大学 保育科 教授 小川雄二先生が書いておられるコラム「味な提言」を話題にさせていただきます。


テーマは、“台所と給食室の役割 〜子どもの心が育つ料理の場所”


先ず、家庭における台所の役割を次のように説明しておられます。
引用させていただくと
『台所は栄養素を補給するだけの場ではなく、家族同士が心をつなぐ場であり、そして何よりに、子どもが育つ場でもあります。
(中略)子どもの食事には、味覚や嗜好を発達させ、咀嚼機能などの機能を発達させ、さらに、思いやりや自己肯定感を育てるなど様々な役割があります。


そして毎日の親の食のありようから、人としてのあるべき振る舞いや、価値観を引き継ぎます。
まさに、家庭の食こそ子育ての中心であり、台所と食卓はそのもっとも重要な場なのです。』


家庭における食事の意味をもう一度考えなおす機会を与えていただいたすばらしい「提言」です。


後半は、保育園や学校の給食室にも家庭の台所と同じような役割があることを分かりやすく示していただきましたが、長くなるので省略しました。

2009年08月25日

寺門孝之絵画展

ラベルデザインでお世話になった画家寺門孝之さんの寺門孝之ミュージァム@表参道LEMONTREE  寿! 開設1周年記念展覧会 <光線> に先日行ってきました。
掲示板には7月に書きながら私自身が行くのが遅くなってしまいました。

展覧会の案内のように明るい華やかなものが多く展示されていました。
神戸のアトリエで描いた明るい絵も印象的でした。


私が行ったので会場の係の方が「あんだんてさんのことを書かれたコメントもありますよ。」と来場者のサインを教えてくださいました。

ここはファンの方が多いので氏名のサインのほかに一言書き添えておられるのですが、そのなかに「あんだんてシャンプーのデザインは寺門先生が描かれたものだったのですね! どうりで優しいタッチだと思っていました。」というような趣旨のサインがありました。
とてもうれしく拝見してきました。

2009年08月24日

フェアトレード〜最近のフェアトレード関連ニュース

ふぇあうぃんずさんのメルマガ『貧困のない世界を作る!〜フェアトレードの話 188号』が先週金曜日に配信されました。


今回のテーマは、“最近のフェアトレード関連ニュース”


今回のメルマガの趣旨を最初に次のように書かれています。
『このメールマガジンではいつも、特定の一つの話題について詳しく解説していますが、今回は、ちょっと違った形で、フェアトレード関連のニュースや、マスコミで取り上げられた内容を、いくつか選んでご紹介したいと思います。

面白いと言えば面白い。でも、深く詳しく解説するほどでもないような話題を集めました。』


その中なら主なものを列挙すると
●BSフジ プライムニュース
『途上国に公正な貿易を! “フェアトレード”最前線』 (前編)
http://www.bsfuji.tv/primenews/movie/index.html?d090803_0


ここに出演しているスローウォーターカフェ代表の藤岡亜美氏の話は、番組サイトの中の「過去の放送内容」の中にテキスト(文字)情報として掲載されています。
http://www.bsfuji.tv/primenews/text/txt090803.html


●県西部で「フェアトレード」浸透 飲料や洋服店が販売に手応え
私の地元の静岡や愛知などで広く読まれている中日新聞の記事。「静岡県西部でフェアトレードのお店が増えている」といった内容。先日私も記者から電話取材を受け、記事に名前が載っています。

中日新聞 静岡<経済>  2009年8月20日
http://tinyurl.com/l3trjg

ただ、この取材と報道を通じて感じたのは「フェアトレードは県西部で進展している。」という筋書きに沿ってなされていて、ふぇあうぃんずさんが述べた否定的な部分には触れずあいまいな表現になっているとの指摘です。


以下、列挙すると
●People Tree サフィア・ミニー氏 大英帝国勲章第5位(MBE)受勲
ピープル・ツリー代表のサフィア・ミニー氏が、イギリス政府より「大英帝国
勲章第5位(MBE)」が授与されることが発表されました。

サフィア・ミニー 大英帝国勲章を受勲
http://www.peopletree.co.jp/special/mbe2009/mbe.html


●TV朝日 素敵な宇宙船地球号で、ネパリバザーロのスパイスを紹介
番組サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/earth/


メルマガでは要旨または引用で詳しく解説しておられます。
是非メルマガhttp://archive.mag2.com/0000120655/20090821210000000.htmlをご覧下さい。


本文および編集後記で書かれていますが、取材・報道が筋書き通りに進み勝ちな点を懸念しておられます。

大変な時間をかけた取材を受けたのに載ったのは、報道の趣旨に沿ったほんの一部だけという話はアレルギー団体の関係者から聞いたことがあります。


ある病気の医師と患者の全国組織の総会で、明らかな報道の誤りと思われる事例が紹介されたので、「会として正式な見解を述べるべきではないか?」と私が質問したのに対し座長から
「ご趣旨は理解しますが、この種の問題でいくら説明してもこちらの見解が正しく報道されることはまずないのでノータッチとします。」との回答でした。

この分野の全国トップレベルの医師で、ズバズバものを言われる方でもそうなのかと驚きました。


 

2009年08月21日

国際標準 その2

昨日の続きです。
番組の最後の方に最先技術の開発に携わっているメーカー(日立)の話題が出ていました。
規格の会議に出席すべきかが検討対象になっていたのですが、「規格の会議出席だけのために派遣することはできない。」との結論になりました。
派遣費用が220万?だったと思います。


8月19日の日記に書いたようにどこでも間接費の削減に努めているので無理なことは分かります。
こういう問題こそ国の費用で参加させるか国の専門家を派遣するなどの配慮が必要と思います。
それなくして「国際標準戦争」にはとても勝ち抜けないでしょう。


この種の専門家は官僚が担当するのが最適のように思いますが、「無駄」な例として削減対象にしないで欲しいものです。

2009年08月20日

国際標準

NHKAtoZは、対照となるテーマにつき密着取材するものでなかなか迫力のある番組です。
今回取り上げた「ニッポンは勝ち残れるか 激突 国際標準戦争」は8月8日に放送されたものですが、その時は見れなかったのでDVDにとり、時間が取れた今日見ました。


要旨
を見て分かる通り国益のぶつかり合いでタイトルに「戦争」がついているのがピタリな感じでした。


送電の規格としては既に1,050ボルト、1,200ボルトが決められていますが、これは将来のあるべき姿として設定したもので、技術的にはどこの国も実績がありません。
電圧が高いほど送電ロスが少ないのですが、技術的困難が伴います。
日本は実用化試験で進んでいる1,100ボルトを新しい規格として割り込ませようとして熾烈な争いとなったものです。


結果として採用されたのですが、日本の技術力の問題ではなくもっとビジネス的な損得勘定でした。
中国が日本の技術で実用化試験をさせていたので日本の1,100ボルト案を呑まないと中国へのビジネスチャンスが減ることを恐れた欧州勢が賛成に廻ったために採用されました。


この番組を通して感じたのは日本は技術者を中心に進めていますが、欧州勢は「規格のプロ」が中心になっています。
本や用紙の規格であるA版、B版を決めたころからの歴史があります。
番組に出てくる方も百戦錬磨のツワモノ(狡猾といっては失礼ですが)でプロ中のプロという感じでした。
これに対抗するには国家的な支援がなければとてもやって行けないと痛感しました。

2009年08月19日

青木塾から

先週青木塾が開催され参加しました。
異業種交流も含めたビジネス塾で大変勉強になります。
8月は講演がなく情報交換が主体ですが、そのなかから特に興味があったことに触れます。


昨年の金融恐慌以来製造業では一段と合理化が進められていますが、話を伺うといわゆる間接部門の経費削減にも及んでいるようです。
例えば集合教育など大手企業では予算が半減されていると言われます。
ここにご参加の方は経営コンサルティングなどの中でも特色ある活動をしておられるので影響は少ないようですが、一般的には厳しいらしいです。


知的財産の管理の面でも国際レベルでスリム化が進められています。
専門的になると難しくなるので販売に置き換えてみます。
従来は「メーカー→問屋→販売店のルート」であったものを、問屋抜きにし、かつ一社に集中発注という形に相当します。
問屋に相当する部分は必要性があって国際的にも分業していたのですが、今は有無を言わさず「中抜き」にした例も出てきているようです。


化粧品関係は不況時にも強いという日経の記事を7月15日の日記に書いたのですが、今回のお話を伺うと化粧品は特殊な例と言えると思います。

2009年08月18日

受益者負担

お盆休みのラッシュが一段落しました。
今年はどこまで行っても1,000円の効果が大きく,自動車の利用が多ったようです。渋滞も例年以上でした。
その分、列車および航空機の乗客は減っている問題もあり環境面ではマイナス点も多々あります。


さて、選挙の争点の1つに高速道路全国恒久無料化があります。
(渋滞区間は無料化しないそうですから、この地区を走る車は踏んだり蹴ったりですが)


高速道路の無料化は道路建設の財源を断つことによりムダな道路の建設を避けようとするものだろうと思います。
(単に無料化することにより有権者に喜んでもらえるとの発想だったら最悪ですが、まさか政権をとろうとする政党がそのような馬鹿な発想で政策を打ち出すことはないでしょう。)


ただ、それ以前の問題として高速無料化は「受益者負担の原則」を崩すことになるのではないかと思います。
この原則を崩したら「新幹線の特急料金もタダにしろ!」ということになります。
電気水道などの公共料金や医療費も勿論タダにして欲しいとの要求が出てきても不思議ではありません。


税金を増やして負担するのも1つですが、国民的コンセンサスを得るのに大変な時間と労力がかかります。
また、受益者負担で費用が自分にかかるから削減に努める訳で、タダなら使いたい放題となる危険性もあります。
そのなかで、どのように整合性を求めて行くのか注目しています。

2009年08月17日

フェアトレード〜FLOの2008年度報告書 その2

ふぇあうぃんずさんのメルマガ『貧困のない世界を作る!〜フェアトレードの話 187号』が先週金曜日に配信されました。


今回のテーマは、“FLOの2008年度報告書 その2”


8月10日の日記に書いたように前回のメルマガではFLOの2008年度報告書 について詳しく解説されていました。

ただ、この報告書は観点を変えて見直すと内容に矛盾があるというのが、今回のメルマガでの指摘です。


この報告書の中では、調査した国(15ヶ国15,000人の消費者に実施)の人口の半分(55%)が、「行動的な倫理的な消費者」だとも言っていました。


「行動的な倫理的な消費者」というのは、企業の社会的経済的、環境的な責任を重視する人たちで、購買の力によって企業を支援したり、あるいは損害を与える、また他の人たちへの影響力も強い消費者の人たちだと報告書では言っています


ふぇあうぃんずさんの指摘は、『これほど多くの方にフェアトレードを認識していただいているのであれば、フェアトレード自体がもっと普及してしかるべき』 というものです。


編集後記にも書かれています。
(ふぇあうぃんずさんがメルマガを始めたのは2003年です。)
当時と比べると、日本のフェアトレードの情報環境はかなり整ってきましたし、読み応えのある記事を書いているサイトやブログも増えています。


反面、今回のFLOの報告書もそうですが、海外の情報の質が落ちてきているような気がします。そんなにたくさんのサイトを見て回ったわけではないですが、アメリカのグローバル・エクスチェンジも、やたらと自分たちのキャンペーンへの参加を扇動するような記事の書き方をすることが多くなってきたし、方向が変わってきたような感じを受けます。