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2009年05月29日

“人の手”こそ石油に代わる資源

ふぇあうぃんずさんから 『People Treeサフィアさんインタビュー〜ECO JAPAN 』 というメルマガ会員向けのメールを今週の月曜日にいただきました。


趣旨は
『「ECO JAPAN」という日本経済新聞が配信している環境問題を扱ったメールマガジンのようなものがあるのですが、そこに最近、People Treeのサフィア・ミニーさんのインタビュー記事が載りました。』ということで、このインタビューの内容を解説しているものです。


ふぇあうぃんずさんのメルマガのようにサイトがある訳ではないので「詳しくはこちらをご覧下さい」と紹介できません。
フェアトレードを理解するのにはよいインタービューだと私は思いますので、日経「ECO JAPAN」自体をここに転記させていただきます。

6回に分かれて掲載されています。

“アンフェアな貿易”が存在する

チャリティーではなく、ビジネスとして


貧困と環境問題はつながっている

“手作り”が雇用機会を増やす


“人の手”こそ石油に代わる資源

「環境正義」を持って

2009年05月28日

フェアトレード〜By Hand と「エコ罪人びと」の告白

ふぇあうぃんずさんのメルマガ『貧困のない世界を作る!〜フェアトレードの話 178号』が昨日配信されました。


今回のテーマは、“By Hand と「エコ罪人びと」の告白”です。


「By Hand」とは東京のフェアトレード組織People Tree(フェアトレードカンパニー)が今月発売した本の内容を示しています。

タイトル:By Hand 
サブタイトル:世界を変えるフェアトレード・ファッション
本の表紙 を見るとよくわかります。

「エコ罪人びと」の告白も本の名前です。


二つの本は、「インドの綿の有機栽培」を取り上げています。
今回のメルマガは、それぞれの視点や取材内容をふぇあうぃんずさんが比較・解説しているものです。
このメルマガの全文をきちっと読まないと理解が間違ってしまうくらい微妙な問題を詳しく解説しているのが特徴です。


この中に有機栽培を推進している団体が、農薬の販売会社でもあることが出てきます。
如何にも矛盾しているように見えますが、この農薬の会社の創設者は「農村の貧困改善と農民の地位向上」を目指して農薬の普及を図ったものであり、有機栽培も同じ「農村の貧困改善と農民の地位向上」という目標は同じでした。

2009年05月27日

アレルギーネットワークとの交流

昨日アレルギーネットワークさんの会誌「あんだんて」のことを取り上げましたが、あんだんては、アレルギーまたはアトピーネットワークの4団体の賛助会員にしていただき勉強させていただいています。

各団体とも4月が新年度なのですが、3月に更新するところもあれば最近になってご連絡いただくところもありますが、すべて終わりました。


NPOアレルギーネットワークさんからは会誌「あんだんて」をお送りいただいています。
一昨年は講演をさせていただき、これがご縁で会誌「あんだんて」に「良いシャンプーの選び方」を連載させていただきました。
最初に入会したのは2003年なので随分長くお世話になっております。


NPOアレルギー支援ネットワークさんからは毎月メルマガを配信していただいています。
NPOアレルギーネットワークさんの生活情報部を母体として発足していますので交流期間は同じです。
今年は、防災フェアに参加させていただきました。毎年のアレルギーの会全国交流会への出展ではお世話になっています。


NPOアトピッ子地球の子ネットワークさんからは定期的には「ニュースレター」をいただいていますが、年に一回くらいのペースで特定テーマでの冊子をお送りいただいています。
最近の例では「子どものからだ教室」をお送りしただき大変勉強になりました。


アレルギーの会全国連絡会さんは全国のアレルギー団体の連絡会で「アレルギーの会全国交流会」の運営母体となっています。

「アレルギー全国交流会」には6年連続で協賛させていただき展示のあるときはNPOアレルギー支援ネットワークさんのブースに出展させていただいています。
定期的に「全国ネットだより」を発行されており、勉強したりブログのテーマとして活用させていただいています。


各ネットワークともに定期刊行物を発行しておられますが、編集者がボランティアでやっておられるので敬服します。


 

2009年05月26日

会誌「あんだんて」から

NPOアレルギーネットワークさんの会誌「あんだんて」が届きました。
4月から新しい連載が始まり興味深い記事が多いことを4月24日の日記に書きました。


今回も、その中から特に興味を持った “名古屋短期大学保育科 教授 小川雄二先生の「味な提言」” を紹介させていただきます。


タイトルは、“ゴマをすって野菜も好きに”
       〜幼児に勧めたい「すり鉢」


ある保育園では二歳児のクリスマス会にサンタさんがやってきて一人ひとりに「すり鉢」をプレゼントしてくれます。
子どもは二歳くらいから、いろいろなことに関心がでてきて、何でも「やりたい!」時期を迎えているので、すぐに給食室に行き、ゴマをもらってきてゴマすりです。二歳児なら「すり鉢」を安全に使えます。


その日の給食にはホウレンソウのおひたしを用意してくれています。
ゴマを、ホウレンソウにかけると、なぜかおいしくて全部平らげてしまいます。
もちろん、すり鉢は家に持ち帰ってお父さん、お母さんのためにゴマをすって上げます。
きっと野菜が大好きになることでしょう。


この後に、岐阜県土岐市の「すりばち館」の話などが書かれていますが省略します。
ちょっとした工夫で子どもたちを野菜好きにできそうな示唆に富んだ話でした。


なお、5月号では昨年連載した「良いシャンプーの選び方」がwebで読めることをコラムに書いてくださいました。

 

2009年05月25日

議員の勉強

昨日、3件ほど「ちょっと驚いた」事例に出合いました。

1 議員の勉強
昨日のフジテレビ「新報道2001」では与謝野財務相とノーベル経済学者の対談の様子が放映されました。
その時の話では、この経済学者の本を与謝野さんが原文のまま読んで政策に取り入れている話がでていました。
この経済危機への対応は、突き詰めれば「金融の安定化」と「需要の喚起」の2点になるとのことです。
国会の答弁でも強調していました。


与謝野さんは博識であることで知られていますが、多忙のなか原文にも目を通しているのにはちょっと驚きました。


2 日馬富士の優勝
琴欧州戦で絶望的な状況のなかで「首投げ」で勝ったのは感激しました。その上優勝決定戦も勝って優勝とは驚きです。

安馬は、まだまだ細いときから負けても負けても「真っ向勝負」するので好きな力士でした。
こういう力士が上がってきて欲しいと思っていました。
当時の状況からすると大関になれただけでも不思議なくらいなのに横綱を破って優勝とは!


3 検索の順位
Yahooで「シャンプー」で検索したときに十数件目に「あんだんて」が出てくることを19日の日記に書きました。
それだけでも驚きなのに昨日は、なんと6件目(1ページ目)!でした。
今日になるとまた十数件目(2ページ目)に戻ってしまいましたが、一時的にせよ、よく1ページ目に載ったものです

2009年05月22日

(アトピッ子)ニュースレター

NPOアトピッ子地球の子ネットワークさんから「ニュースレター」5月号などをお送りいただきました。
最近の活動状況をまとめられたものですが、一緒に 「子どものカラダ教室 副題:食物アレルギーの子のいる暮らし」 をお送りいただきました。

下記の5先生によるご講演をまとめられたものです。

1 抗菌時代の免疫の話 藤田紘一郎
2 どんでん返しの育児法 毛利子来
3 食物アレルギーと食生活 木村彰宏
4 食べ物の油脂を選んでアレルギーの体質を
  改善する法 奥山治美
5 アレルゲン除去と食生活管理 安藤京子


90ページ近い冊子で、スライドを収録しただけでなく内容の解説もついているので直接講演を聞かなくても理解できるように親切に編集されています。
いずれも興味深い内容でワクワクしながら読ませていただきました。


このプログラムを組まれたNPO法人アトピッ子地球の子ネットワークさんが1ページ目に書かれたプログラム編成の趣旨に感動しましたので全文を引用させていただきます。


『正しい医療、EBM(Evidence-based medicine 医療において科学的根拠に基づいて診療方法を選択すること)を求める声が増えている昨今、私たちもこのテーマに取り組んでいます。
その一方で、今、目の前にいる子どもたちに起こっていることがらを真摯にとらえようとするとき、仮に「あらゆるケースに適合しない子ども」がいたとしたら、ケースを信じるのではなく、子どもに起こったできごとを信じる立場でいたいと常々思っています。
市民団体の役割とは何かを考えながら、このプログラムを組み立てました。』

2009年05月21日

横浜中華街

昨夜のNHKためしてガッテンは、 祝!開港150年 横浜中華街から知恵を盗め!でした。


開港150年祭(横浜、150年目の大博覧会)が開けれていることもあって横浜中華街での料理のノウハウ(食材、調理法、調理器具)を紹介しているものです。
詳しい内容はサイトの要旨を見ていただくとしてオープニングクイズを話題にしたいと思います。


中華街の位置はもともと何だった?
海、水田、宿場町、城 のうち、正解は水田でした。


昨年、横浜の中小企業用福祉制度である「ハマふれんず」の「よこはま歴史体験まち歩き」(ガイドがついて3時間くらいかけて歩く)に二人で参加して中華街も訪れたので懐かしく思い出しました。

JR関内駅に集合したのですが関内という地名はなく外国人居住区の関所があったので「関所より内側」を意味するそうです。

関内駅より海側が外国人居住区で関内駅より中華街寄りに商館が立ち並んでいました。

貿易も盛んになって、中国人の数も増え中国料理を食べられるように外国商館に勤める料理人が独立しましたが最初は2〜3軒でした。
今のように発展したのは震災後と言われています。詳しくは「中華街のはじまり」に紹介されています。


横浜中華街今昔には、最初に 『この地区は「横浜新田」と呼ばれていました。』 との説明があります。

2009年05月20日

公務員

昨夜のNHKプロフェッショナル 仕事の流儀は、 “ばかもの”がうねりを起こす 公務員・木村俊昭でした。

小樽市の職員だった木村俊昭さんが中央の公務員となり全国各地の「地域起こし」をサポートしている姿を紹介したものです。


その内容は要約http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/090519/index.htmlをみていただくとして、公務員についての思いを改めて考えさせてくれるものでした。

今は、官僚が諸悪の根源のように言われていますが、それほど悪いものなのか?という思いがあります。
日ごろ接する区役所や税務署の地方公務員は昔に較べたら雲泥の差で親切丁寧です。
国家公務員の官僚と仕事をしたことがありますが、私が接触した方は技術的知識・見識とも素晴らしい方達でした。


今問題になっているのは中央省庁で国家の運営に携わっている方々を対象とした話でしょう。
天下国家の話ですから私などが判断できる話ではないのですが、それほど問題なのか? それを崩せば本当に物事が解決するのか?との疑問は消えません。


そう思って「日本の官僚」で検索してみたら色々な視点の論評がありました。
とてもみきれないので数点に留めましたが、自分なりに共感を覚えたのは、言論NPOのシンポジウムでした。


問題、問題と取り上げられていますが、「問題とは理想と現実の乖離部分のこと」と言われますので問題がなくなることはないような気がします。
そもそも国家の理想像自体が個人によって変わるでしょうからなかなか難しいものだと思います。

2009年05月19日

検索の順位

シャンプー、アトピー、アミノ酸系などの単語の組み合わせでの検索で上位に出ることは期待していましたが、シャンプー単独での検索は7,700万件もあるので上位にくることは半ば諦めていました。

それでも多少は上位にいたいと思ってYahooで上位100件目までは毎週チェックしていましたが、「シャンプー選び」が100番以内に入ったり入いらなかったりでした。

ところが、4月に入ってトップページが10番台になることもあって大変驚きました。

楽天イーグルスではありませんが“春の椿事”だろうと思っていました。
しかし、その後も数十番に下がることはあっても比較的上位に定着しています。(最高位12番目、今日は14番目)

Yahooの検索で上位にいるためにはそれなりの費用をかけてSEO対策を立てる必要があると言われているようです。

その点、あんだんては外部の会社にSEO対策を依頼している訳ではないので驚きます。
サイトの作成・運営をお願いしている方が文法的に正確に作成していることとコンテンツを評価していただいているのではないかと推測しています。


なお、Googleでも20番台に入っています。 Googleではサイトとしての評価が高いので、こういうことも影響しているかも知れません。

「シャンプー」単独で検索する人は少ないと思われるので、これで立ち寄って下さる方が急増するとも思えませんし、売上がすぐ伸びるとも思いませんが、有難いことです。


こういうものは変化が激しいので何時までも上位にいられるとは限りませんが、これからも正しい(その道の専門家の中庸を得た)情報の提供に努めて行きたいと思います。

2009年05月18日

鳩山代表

代表選に立候補したときのインタビューで鳩山さんがとてもよいことを言っていました。


『政治には旧自民党のように「国が個人になにをしてくれるか?」の面と、ケネディ大統領の就任演説のように「あなた方ひとりひとりが国のために何ができるか?」を問う面があります。
私はケネディ演説に大感激した世代ですから両者のバランスを取った運営をして行きたい。』とのことでした。


便宜上前者を旧自民党型、後者をケネディ型と勝手に定義すると(これは私が命名したもので鳩山さんが言われた言葉ではない。)
『旧自民党型とケネディ型をつなぐものが愛である。』とのことです。
これが愛であるとの表現は理解しにくいところがありますが、ケネディ型も取り入れるとの意欲は素晴らしいと思います。


私は日本の政治または世論操作で最も欠けていたのは、この点だとかねがね思っていました。
国民は要求する一方ですから政治に満足をする訳がありません。
ケネディ型を公言する政治家は今まであまり見かけなかったようにお思います。(実質的に自助努力を求めた方はいますが)
その意味では新しい時代の政治家が出現したと感激しました。(私が知らなかっただけのことかも知れませんが。)


しかし、現実をみると民主党が選挙で大勝したのは次の2点の影響が大きいように思います。
1 年金問題
  これは国がやるべきことをきちっとやらなかったことを
    突いたものです。
  「国が個人になにをしてくれるか?」の要求を満たしていない
    ということです。
  医療保険問題も同じです。


2 農村問題
  小沢さんが国が収入を保証するという最も旧自民党的手法を
    とった成果でもあると思います。
    児童手当もこれに類するものです。


これから鳩山さんが、どこでケネディ的な要求をしてくるかに着目していますが、消費税問題では「行政改革で財源をひねり出すので消費税は当面(10年くらいのニュアンス)話題にしなくてもよい」とのことです。

納税は個人が国家のために負うべき重要な役割の1つですが、今以上に心配しなくてよいなら、どこで「国のために何ができるか?」という話が出てくるのでしょうか?
ボランティとかNPOなどに期待しているということでしょうか?


また、行政改革の問題にしても外郭団体を全部潰せば上層部の天下りの排除にはなりますが、一般職員の雇用はどうやって護るのかの問題はあるように思います。
職員の雇用を護ろうとすると業務の縮小は自ずから限界がありますし、天下りの人件費の削減だけで消費税分を賄えるのでしょうか?

2009年05月15日

フェアトレード〜ネパリバザーロの服作り

ふぇあうぃんずさんのメルマガ『貧困のない世界を作る!〜フェアトレードの話 175号』が昨日配信されました。


今回のテーマは、“ネパリバザーロの服作り”です。


5月10日(日)にフェアトレード団体“ネパリバザーロ”(横浜市)で2009年の世界フェアトレード・デーのイベントがあり、これに参加したときの話題です。


ネパリバザーロは、ネパールを中心としたアジア諸国の、ハンディクラフト製品や食品の企画・開発を行い、継続的に輸入を続けることによって、現地での就業の場の拡大を目指すフェアトレード団体で、1992年から活動をしています。


ネパリバザーロがネパールで「ロクタ紙」を使った服作りをしており、これを紹介するものです。
ロクタというのは、野生の沈丁花の一種で、標高1200〜3000メートルのあたりで育つ植物。
このロクタから繊維を取って作る紙は、日本の和紙に似た味わいのある紙になります。
その紙を、糸に撚って織って紙布(しふ)と呼ばれる布を作り、それで服を作ることを、ここ数年ネパリバザーロでは力を入れて行っています。


ただ、「ロクタ紙」で布を作るのは大変難しく手間がかかります。
手間がかかるのは、それだけ就労の機会が増える利点はあるのですがコスト面の問題があります。
最近はデザイン的にもすぐれているのができているようですが、販売価格が2万円を越すのが難点です。
紙布の服http://tinyurl.com/qggxpt

2009年05月14日

PSA検査

昨夜のNHKためしてガッテンは、 お父さんの命を守れ!前立腺がん早期発見術でした。
前立腺がんの患者は増えていて今後10年後には男性のがん死者数の第2位と予測されています。
ただ、早期発見すれば100%完治します。


如何に早期発見するかですが、自覚症状は高齢男性によくある症状と同じなので見落としがちとのことです。
しかし、PSA検査と言う血液検査をすれば超早期に発見できます。
この検査は、前立腺だけで作られるPSA(前立腺特異抗原)というタンパク質が、がんになると血液中に放出されることを利用しています。


早速、健康保険組合で毎年受けているシニア健診に「前立腺特異抗原」という項目があったのを思いだして記録を見てみました。
正常範囲なので安心しました。
健診を受けているだけだと検査の意味がよくわかりませんが、昨夜の放送を見て“こんなに大切な検査をしてくれているのだ。”と納得しました。