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2009年04月30日

転倒骨折

昨夜のNHKためしてガッテン「その腰痛ひざ痛が危険! 謎の転倒骨折急増中」も興味を持って見ました。


転倒骨折の話はよく聞きますし身内でも経験しています。
『大たい骨骨折は年間およそ15万人。20年前の3倍近くに増えています。
ここを骨折すると、およそ半分の方が介助なしには歩けなくなってしまいます。』とのことです。
なんで、あんなに太い大腿部が骨折するのか疑問でしたが、今回の放送で納得しました。


「骨粗しょう症」が原因と思っていましたが、「ひざ痛」「腰痛」「首の痛み」「手足のしびれ」など、一見転倒とは無縁に思える症状が転倒、骨折を招くとの話にも驚きました。


また、年をとると反応速度が落ちていくことは広く知られていますが、予測できる問題のときは若者と大きな差がないのですが、予測できない問題のときは差が大きくなるという説明は参考になりました。
日常生活にも活用したいものです。


予防法では太極拳を利用した「ゆっくり体操」が紹介されていました。
サラリーマン時代に香港からの研修生がお礼にと昼休みに太極拳をレッスンしてくれました。
2週間でしたのでほんのさわり程度でしたが、ゆっくりした操作は意外に体に負荷がかかるという感じを受けました。
これを体操に取り入れて行けば、きっと効果があることでしょう。

2009年04月29日

ホームページの一部改訂

今日、ホームページの一部を改定しました。

トップページの画像に少し動きを加えました。
○ラベルのカット(線画)を載せました。
 従来、パンフレットなどでは活用していたのですが
 ホームページにも載せたものです。
 私は画家の温かみのある線が大好きです。
○サイドメニューの「ご注文のページ」を「ショッピングカート」に
 改訂しました。(わかりにくとのご指摘があったので)
○サイドメニューに「あんだんておすすめサイト」を設け
 サイドメニューを整理しました。
○トップメニュー、サイドメニューの構成を変えました。


表面的には上記の通りですが、一番留意したのはブログ・掲示板以外のコンテンツでの「Html-Lint評価」が、100点(これは文法的に間違いがない)であることです。
この点が高いということは見る方にとって読みやすい。
勿論、私にはできないことでサイト制作・管理にご協力いただいている方にやっていただきました。


何事にも「基本を大切に」というあんだんての基本思想を反映した(というよりもともとサイト作成者との共通認識)改訂ができました。

2009年04月28日

データの見方

最近国会議員の世襲問題が話題をにぎわしています。
私は今の時期に世襲問題を云々するのは政治的には無意味だと思います。
選挙の論点にしたい政党もあるようですがレベルの低い話で金融危機問題への対応法や年金問題(今は下火ですが)で国を二分する論議をして欲しいものです。


ただ、話題にはなっていますので一寸触れてみます。
世襲議員は当選のしやすさから一般の方の出馬に影響を与えるのではないかと懸念するむきもあります。
これは私もそう思います。


しかし、TVなどで反対の理由を聞くと首相の10人に8人が二世議員であり、閣僚の二分の一だか三分の二だかが二世議員だからケシカランというものです。
一見もっともらしい意見ですが、本当にそうでしょうか?


国会議員に占める二世議員の比率より首相や閣僚の比率が高いということはそれだけその方々の評価が高いということでしょう。
二世だからと言って首相を選ぶときに多くの議員が配慮するでしょうか?
それよりも私は本人のリーダーシップや使命感を周りが評価しているからではないかと思います。

閣僚にしても他の議員より実績を残していたり実力があると認められているということでしょう。

親の背中を見て育つといわれますから、それがプラスになっていることもあるでしょうし、親の七光りと言われることに反発して猛勉強したり実績を上げようとした結果であることもあると思います。


本当のことは分かりませんが、データは見方によって大きく変わってしまう良い例だとは言えます。

2009年04月27日

フェアトレード〜アースデイ東京 2009

ふぇあうぃんずさんのメルマガ『貧困のない世界を作る!〜フェアトレードの話 172号』が先週の金曜日配信されました。


今回のテーマは、“アースデイ東京 2009”です。


4月18日(土)、19日(日)に代々木公園などで開かれた“アースデイ東京 に18日(土)に参加した時の状況を報告したものです。
また、エコ運動の問題点などを指摘しています。


1 アースデイ東京 2009
  狭いスペースに6万5千人の方が参加したので大混雑でした。
  なかでも問題なのが 飲食関連コーナーの食器。
  食器は専用のコーナーで借り、洗って返す必要があるので
  大混雑でした。
  借りるのと洗うのも含めると2時間くらいかかりそうでした。
  
  私が参加したフェリス女学院大学の学園祭では発泡スチロールの
  上にフィルムをかぶせた容器を使用していました。
  これなら表面をはがすだけでよいので合理的でした。
  ふぇあうぃんずさんが言われるように『長時間並ばせて、
  食器を貸して、それを洗って拭いて返させるというのは、
  パフォーマンス的な意味しかない気がします。』と言われるのは
  もっともな気がします。


2 エコプロダクツとの比較
  エコプロダクツはどちらかというと業者向けの展示会。なので
  マニアックな展示を見たり、話を聞くことができます。
  私もエコプロダクツは、技術的背景がしっかりしていると感じました。
  (アースデイは見ていないので比較はできませんが。)


3 エコな生活?
  ここでのふぇあうぃんずさんの問題提起も興味を持って読みました。
  特にスーパーのレジ袋の問題は秀逸です。
  本当にエコなのか?スーパーのコストダウンの片棒をかついでいるの
  ではないか?との指摘です。専門家の意見も傾聴にあたいします。
  武田邦彦(中部大学): レジ袋追放の材料学的意味
  http://takedanet.com/2008/07/post_fd13.html

2009年04月24日

かんぽの宿 その2 問われるべきものは?

あんだんては社団法人横浜南法人会の会員です。
横浜南法人会は全国トップレベルの会員数だと思います。
毎月「南法ニュース」を発行するとともに季刊で「ほうじん」を発行しています。
2009年春号が送られてきたのですが、そのなかに「わが意を得たり!」の記事があったので話題にさせてもらいました。


「税論」というコラムがあるのですが、今回の記事は日本経済新聞社 政治部次長が書かれています。
タイトル:「かんぽの宿」売却問題で問われるべきものは?


第五代国鉄総裁 石田禮助氏(*)が国会衆議院議院運輸委員会に呼ばれたときに
まず、議員を諸君と呼び「国鉄が今日のような状態になったのは諸君たちにも責任がある」と言い放って議員の度肝を抜いた。


*石田禮助氏は三井物産社長を務め、戦後、公職追放になっていたのを異例の一般企業出身者として招聘された。
国会に呼ばれたときに「粗にして野だが卑ではない」と自己紹介したことでも知られる。


当時が時代が違うこともあるが、それに引き換え「今のかんぽ問題は!」というのがこの筆者の指摘です。


『総務省側にいかにも不正があったかのように言い募りながら、確たる証拠は示さず、許認可権を盾に一度決まった民間同士の契約を白紙に追い込んだように見える。
・・・現下の情勢で「もっと高く売れ」との要求を満たすのは相当な困難があると予想される。


むしろ、問われるべきは
売却対象の「かんぽの」が民営化のずっと前に2,400億円もの巨額のお金をつぎ込んで建設された経過ではなかろうか。
所管大臣として義憤を口にするなら、当時の郵政省や族議員の判断や関与について憤るべきであろう。石田禮助流に言えば「諸君にも責任はある」のだ。』


さらに経済人も情けないと嘆かれている。
『西川氏も悪いところはないと言いながら国会では平身低頭、「政商」呼ばわりされたオリックスの宮内義彦会長も沈黙したままだ。昨今の経済人が「粗でも野でもなく、卑でしかない」なら政治が図に乗るものも無理はない。』


これを読んで「問われるべきは」の点は私も同感ですが、最後の「卑でしかない」は賛同しかねます。
日経はともかく今のマスコミのレベル(文中では問題視していますが)では、この方の言われるような対応をしたら大変なことになります。


問題の本質はさておいてマスコミ受けする話に終始する大臣のレベルは、宋さん流にいえば国民のレベルの反映であり、それを許していることを自戒せねばとの念を強くしました。

2009年04月23日

ハンバーグ

昨夜のNHKためしてガッテンは、 「シェフが本気で脱帽!ハンバーグ極上化作戦」でした。

ガッテンを取り上げるのは病気に関するときが多いのですが、今回は特別面白い料理番組だったので取り上げました。
我が家のハンバーグは孫たちに好評でくると必ずリクエストがあるので興味を持って見ました。


この番組によるとプロの味に近づけるためにはハンバーグを如何にジューシーに仕上げるかがポイントとのことです。
プロは火力の特に強いオーブンで焼くことで肉汁をあまさず閉じこめているのだそうです。


これをガッテン流に工夫をしたそうですが、「水を加える」のだろうと予測したところピタリと当たって気をよくしました。
しかし水っぽくなるのを、どう防ぐかが思い当たりませんでしたが、ニンジンとジャガイモを底に敷くとはグッドアイデアだと感心しました。


さらに材料として 麩(ふ)、寒天、牛脂を使うことにより味を一層引き立たせていました。

ここまで来るには科学的解明が必要だったそうですが、一つ一つの工夫に科学的理由があり興味深くみさせてもらいました。
特にパンと麩(ふ)の違いなど納得!でした。

2009年04月22日

“洗う”と界面活性剤

昨日は、ある会社の社内勉強会で講師を務めました。
タイトルは「“洗う”と界面活性剤」です。
先日アップした「良いシャンプーの選び方」の内容を、家事代行をされているこの会社向けに洗剤の知識も入れてアレンジしたものです。
今までも理美容室、アレルギー団体で講演する機会はあったのですが、今回のようなケースは初めてで良い経験になりました。

目次
1 “洗う”の歴史


2 界面活性剤
 (1)その機能 (2)イオンの形による分類 (3)天然の界面活性剤
 (4)“天然”と“合成” (5)界面活性剤などの進歩 (6)安全性


3 シャンプー


4 PRに使われるキーワードの持つ意味
  安全性、低刺激性、無添加、天然系、環境受容、アミノ酸、香料・無香料、弱酸性


レジュメやスライドだとその時はわかった気がしても後から見直すとわからなくなることが多いので、今回は「資料編」を作り「良いシャンプーの選び方」に出てくるグラフ類を網羅しました。
自分なりに納得する資料ができたように思います。

2009年04月21日

会誌「あんだんて」から

NPOアレルギーネットワークさんの会誌「あんだんて」が届きました。
4月なので新しい連載が始まりました。
名古屋短期大学保育科 教授 小川雄二先生の「味な提言」と あいち小児保健医療総合センター 医師 尾辻健太先生の「ケンタ先生のアレルギー快適生活カレンダー」で興味深いテーマで期待しています。

今回は、「味な提言」を取り上げたいと思います。タイトルからしゃれています。
小川雄二先生は、NPOアレルギーネットワーク編「アレルギーの快適術」の編集・執筆のチーフをされています。この本は、アトピー性皮膚炎の本のなかで特にお勧めです。


4月号のテーマは『豪の保育園ランチに学ぶ〜楽しく食べる子どもの「食育」』です。


同大学では夏休みにオーストラリアで保育実習をしていて、その時の話題です。
保育園の子はランチボックスを持ってきますが、サンドイッチ、クッキー、チョコレート、ジュース、フルーツなど子どもの喜びそうなものばかりです。
保育士もおいしくないものは食べなくてもよいと指導しています。
子ども時代にこういう習慣ができてしまったせいでしょうか?成人の肥満者が多いのも目に付くそうです。


日本の家庭や園では「がんばって食べよう!」という言葉を聞きますが、まだ楽しく食べるという視点では不十分とのことです。

最後に
『・・・、オーストラリアのようにお菓子ばかりを食べて楽しく過ごすのではなく、働きかけを工夫することによって日本型の食事を楽しく食べられるようになる「食育」を実践していきたいものです。』とまとめておられました。
素晴らしい方向づけだと感じました。今後の発展を期待しています。

2009年04月20日

かんぽの宿

先週末は福島の娘一家と磐梯方面に旅行してきました。
養魚場に併設の釣り堀は一時間1,050円(竿、えさ別)ですが、つり放題で結構釣れたので大人も子供も楽しめました。


企業の保養所を一般に開放しているホテルに泊まりましたが、部屋は広々としており料理も質量ともに十分でした。
8室しかないのですが、ロビーも広々で温泉の露天風呂までついています。
全体的に家庭的な雰囲気ですし大満足でした。しかも「かんぽの宿」よりも大分安い。

インターネットで検索して見つけたものです。
昨年の夏休みで利用してよかったので味をしめてまた行ってきました。


こうしてみると「かんぽの宿」など利用する人がいるのでしょうか?
採算が悪いなら値上げしろなどと馬鹿なことをいう大臣がいるのだから驚きです。
しかも取得価格がいくらだとか、簿価がいくらだとかが論議の対象になっています。
少し経営のわかる人なら絶対にこのようなことは判断材料にしないと思うのですが、権限があるというのは恐ろしいことです。

 

2009年04月17日

フェアトレード〜IFATからWFTOへ

ふぇあうぃんずさんのメルマガ『貧困のない世界を作る!〜フェアトレードの話 172号』が一昨日配信されました。


今回のテーマは、“IFATからWFTOへ”


世界のフェアトレード団体の連合組織に、IFAT(The International Fair Trade Association)という組織があったのですが、知らないうちに名前が変わっていました。


新しく変わった名前は、WFTO(World Fair Trade Organization)。日本ではフェアトレードカンパニー(People Tree)、ネパリバザーロ、ぐらするーつが加盟している組織です。


今回は、ラベルとマークについても詳しく解説されています。

ラベル:商品に対して付けられるもので、その商品が、農民への買い取り価格や労働者への適正な賃金など、フェアトレードの基準に沿って作られたものであることを認証する。
日本でもこれをつけたものがスターバックス、イオン、無印良品などで販売されています。


マーク:その団体の業務内容が、独自に定めたフェアトレードの基準に従っているものであることを示すもので、このため商品をみただけではわからない。


ラベルとマークについてはふぇあうぃんずさんの詳しい解説があります。
フェアトレードにラベルやマークは必要か?

2009年04月16日

介護の負担軽減

昨夜のNHKためしてガッテンは、 「断然ラク! 自宅の介護 負担軽減のミラクル技」でした。

まさにミラクル技で、ポイントがわかればこうも違うものかとの思いを強くしました。

「自然な動きが介護のコツ」で言われてみるとなるほどその通りですが、「自然な動き」そのものを見逃していました。


実習コーナーを良く見てみると介護される人と介護する人の支点の取り方がポイントだと思います。
今日はクレーン事故がありましたが、吊る対象とクレーンの位置が離れ過ぎていたのが原因と言われています。
私の経験ではぎっくり腰も同じで、少し遠い位置の物を「ひょっと持ち上げようとした時」に起こしてしまいました。


車椅子に人を動かすときに頭を脇の下に入れていましたが、これも同じ原理で両者の支点を近づけている効果ではないかと思います。


今回の番組を通じて強く感じたのは、行政のありかたの問題で、ここに出ていたようなノウハウをもっと徹底して普及すべきだと感じました。
指導員を増やして施設にも個人宅にも派遣する体制を作って欲しいものです。

2009年04月15日

ビジネス塾から その2 日本の子供の学力

青木塾ではメインの講師の前に青木さんの「受けうり、聞きかじりコーナー」が30分くらいあり、これがまた興味そそられる講演です。
青木さんが専門外のことでも対象となる分野の本などを調べてお話をしてくれるものです。


今回は「日本の子供の学力」です。

教育関係の本は多いのですが、学力を統計的に整理したものは意外に少ないとのことです。

現在行われている国際調査は経済協力開発機構(OECD)と国際教育到達度評価学会(IEA)の2種類です。
詳しいデータが示されましたが、省略します。


IEAのデータで「中学2年生の数学」の上位5ヶ国は、台湾、韓国、シンガポール、香港、日本で2007年、2003年、1999年でそれぞれ順位が入れ替わっていますが、日本は常に5位でした。

リテラシー(読み書き能力)では先程の5ヶ国が比較的上位にいますが、1〜2番目にフィンランドが入ってくるのが特色です。

フィンランドの教育が世界的に注目を集めているそうです。

フィンランドの教育で重視されるもの
・教育を徹底的に現場に任せる
・できる子を伸ばすより困難を抱えた子供に手厚い指導
・競争させるよりも学ぶことの意味を理解させる
特に重視しているのは、
・集団での問題解決力
・価値観の共有を前提としないコミュニケーション力


それぞれ良い点を持っていますが、青木さんが特筆しておられたのは(私も感激しました。)「価値観の共有を前提としないコミュニケーション力」です。
日本では価値観の共有化(皆が同じような方向を向く)を是としているように感じます。

価値観の違う者同士が、価値観の違いを知った上でなおコミュニケーションをとって行くことが平和への道のりの原点のように思います。
改めてこのことを思い起こさせてくれる話でした。


数学への興味・関心について日本の意識
1数学などの本を読むのが楽しみである。 40ヵ国中39位
2数学の授業が待ち遠しい。            40ヵ国中31位
3数学は楽しいから勉強する。          40ヵ国中39位
4数学で学ぶことには興味がある。      40ヵ国中40位 
それでも試験では50ヶ国中5位というのはどう考えたらよいのだろうか?
という疑問を持ちました。(講師の話にもなかった。)
楽しくはないが言われたからやる!ということか?